(C)1996- 2020   Copyright  データベースアメニティ研究所
2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館

有機エネルギーデバイスの炭素材料選択指針を目指したin situ ESR 測定用高感度電気化学セルの開発



有機エネルギーデバイス特にリチウム電池系の炭素導電助剤の選択方法で簡便かつ迅速な方法ESR模索した炭素導電助剤炭素材料表面官能基極性大きな酸素などが存在するとアルミニウム集電体表面ある不働態皮膜の電気抵抗が大きくなる


有機エネルギーデバイスの炭素材料選択指針目指したin situ ESR 測定用高感度電気化学セル開発

卒論永~雄は2014年にそれまでの研究ESR用いたエネルギーデバイス材料最適選択方法に関する研究(仮)というテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した1)


(1ESR法を用いたエネルギーデバイス材料の最適選択方法に関する研究(仮)
永井 明雄, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2014).