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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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リチウムイオン二次電池電極の調整・塗布乾燥条件と電池性能の関係

ケミカルエンジニアリング 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物2012_H24@C1⇒#3879@講義; リチウムイオン二次電池電極の調整・塗布乾燥条件と電池性能の関係 【関連講義】 エネルギー変換化学特論,合材スラリーの乾燥⇒#3333@講義; 物質移動⇒#9236@シラバス; 【動画】⇒#2669@講義; ピカッとさいえんす「湿度と乾燥」 http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/yonezawa-ncv-015.htm 【関連書籍】 蒸気圧⇒#1124@レビュー; 気液平衡・状態図⇒#1123@レビュー; 気液平衡と蒸気圧⇒#1125@レビュー; 第11章 乾燥⇒#789@レビュー; エレクトロニクス分野における精密塗布・乾燥技術(目次)⇒#816@レビュー; 熱の出入りをともなう操作⇒#1170@レビュー;


立花 和宏 ,化学工業社(2012).

リチウムイオン二次電池の正極の分極時におけるアルミニウム集電体と炭素導電助材の密着性

リチウムイオン二次電池の正極の分極時におけるアルミニウム集電体と炭素導電助材の密着性 Adhesion Property between Aluminum Current Collector and Carbon Conductor at Polarized Condition of Positive Electrode for Lithium-Ion Secondary Battery 立花 和宏 伊藤 知之 武田 浩幸 及川 俊也 本田 千秋 仁科 辰夫 Graduate School of Science and Engineering, Yamagata University 表面技術 = The journal of the Surface Finishing Society of Japan 表面技術 = The journal of the Surface Finishing Society of Japan 63(12), 777-778, 2012-12-01 一般社団法人 表面技術協会 【学会】過渡電流観察によるリチウム電池炭素導電


立花 和宏伊藤 知之武田 浩幸及川 俊也本田 千秋仁科 辰夫 ,表面技術協会(2012).

リチウムイオン二次電池/材料の発熱挙動・劣化評価と試験方法


 ,技術情報協会(2011).

リチウムイオン二次電池用の正極集電体アルミニウムについて

第三章は不働態化について書いています⇒#14262@業績;。 博士論文です。 ⇒#153@卒論;。 【関連講義】エネルギー変換化学特論,リチウム二次電池のアルミニウム集電体について⇒#3593@講義; 【業績】立花和宏、佐…らは、2001年にリチウム電池駆動用電解液中におけるアルミニウムの不働態化について報告し、リチウムイオン二次電池の正極集電体に使われるアルミニウムは有機電解液で不働態化する。その不働態化機構は高電場機構であり、水溶液中の反応機構と同じである。しかし水溶液中では溶媒の水がアルミニウム…と述べている⇒#14262@業績;。 http://ir.library.tohoku.ac.jp/re/bitstream/10097/10867/1/T2H142060.pdf


立花 和宏 ,東北大学博士学位論文(工第2060号)(2003).

リチウムイオン二次電池における精密塗布・乾燥技術

リチウムイオン二次電池における精密塗布・乾燥技術 立花 和宏 塗装工学 46(8), 248-252, 2011


 ,技術情報協会(2014).

リチウムイオン二次電池用電極スラリーの調整


立花 和宏 ,技術情報協会(2014).

リチウムイオン二次電池合材スラリーにバインダーとして使われるPVDFの溶液の電気化学的挙動

PVDFの溶液のインピーダンス挙動。PVDFは分子性化合物なので、電気的に不活性のように思われるが低周波の交流電圧を印加すると、電流応答が観察される。この電流応答はイオン性の不純物による導電機構だけでは十分に説明できない。筆者らはPVDFの極性と構造、配置とNMPの相互作用による見かけの電流と考え、電池スラリーのバインダーのスクリーニングに応用できないか検討した。 コンダクトメトリーによる有機化合物の簡便迅速な半導体物性評価⇒#18241@業績; 【学会】リチウムイオン二次電池の集電体アルミニウムと活材層の接触抵抗にPVDFバインダーの溶媒膨潤性が及ぼす影響⇒#348@学会; リチウムイオン二次電池の集電体アルミニウムと活材層の接触抵抗にPVDFバインダーの溶媒膨潤性が及ぼす影響 本田千秋、小野寺伸也、立花和宏、仁科辰夫,講演要旨集 (2013). 【卒論】ちあきは、2014年に、それまでの研究をアルミニウム集電体表面の電気双極子の配列が接触抵抗に及ぼす影響というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#506@卒論;。 【表】PVDFの種


本田 千秋小野寺 伸也伊藤 知之小林 卓巨伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫亀田恭男 ,科学・技術研究会(2013).

リチウムイオン二次電池用電極スラリーの設計と電池性能評価法

リチウムイオン二次電池用電極スラリーの設計と電池性能評価法 (特集 注目の業界における化学装置の活用と設計) -- (リチウムイオン電池製造のための化学装置の活用) 立花 和宏 配管技術 53(6), 23-25, 2011-04


 ,(2019).

リチウムイオン二次電池用電極スラリーの設計用電池性能評価法

リチウムイオン二次電池の多くは正負それぞれの集電体箔にスラリーを塗布・乾燥して電極とし、その電極箔にセパレータを挟んでパッケージングして製造する。ビデオカメラや携帯電話用などの小型リチウムイオン二次電池では正極活物質のコバルト酸リチウム、導電助材のカーボンブラック、バインダーのPVdF、分散媒のNMPと混練してスラリーとしてアルミニウム集電体箔に塗布・乾燥するのが一般的であった。しかし電気自動車やスマートグリッドなどのエネルギー用途から期待される大型化、低コスト化、高信頼性化などの時代の新たなニーズに応えるべく、材料の見直しが検討され、それに伴ってスラリーの設計も新たに検討されることとなった。 53巻、6号 立花和宏, 配管技術, Vol. 53, No.6, p.23 (2011). 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物@C1(2011◆H23)⇒#3615@講義; リチウムイオン二次電池用電極スラリーの設計用電池性能評価法⇒#18224@業績; エレクトロニクス分野における精密塗布・乾燥技術⇒#18211@業績; Li二次電池


立花和宏 ,配管技術(2011).

特許出願2007-297435:リチウムイオン二次電池

出願番号 : 特許出願2007-297435 出願日 : 2007年11月16日 公開番号 : 特許公開2008-147177 公開日 : 2008年6月26日 出願人 : 国立大学法人山形大学 外1名 発明者 : 立花 和宏 外8名 発明の名称 : リチウムイオン二次電池 要約:    (修正有) 【課題】薄板状大面積でありながら柔軟性を有しているため、配線が容易でセルの内部構造が破壊が発生しにくく、充放電特性にも優れたリチウムイオン二次電池を提供する。 【解決手段】蓄電性ゴム状弾性体を用いたシート状正極1に、セパレーター3を介して部分的に負極2を設け、部分的に設けた負極2の表面の少なくとも一部の表面が、シート状正極1の表面と同一方向側に露出するように配置し、正極1の表面に正極端子4を正極と導電するように設け、負極2の表面に負極端子5を負極と導電するように設けたことを特徴とする。イオンバリア層6を異方導電膜とする事により、多数のセルを平面に配置した集積型電源とする事ができる。また上記の構成は正極と負極を逆としても良い。


立花和宏 ,特許出願2007-297435(2007).

特許出願2007-254611:酸化チタンを混練した蓄電性ゴム及びそれを用いたリチウムイオン二次電池

出願番号 : 特許出願2007-254611 出願日 : 2007年9月28日 公開番号 : 特許公開2009-87651 公開日 : 2009年4月23日 出願人 : 国立大学法人山形大学 外1名 発明者 : 立花 和宏 外6名 発明の名称 : 酸化チタンを混練した蓄電性ゴム及びそれを用いたリチウムイオン二次電池 要約: 【課題】特定の電池活物質を混練した改良された蓄電性ゴムを提供すると共に、それを用いて優れた機能を有するリチウムイオン二次電池を提供する。 【解決手段】ゴムに電池活物質及び電子伝導性の分散材を分散させた蓄電性ゴムにおいて、前記電池活物質として酸化チタンをゴム100質量部に対し100~200質量部分散させ、電子伝導性の分散材としてアセチレンブラック、ケッチェンブラック、及びグラファイトから選ばれる1種以上の炭素粉末を膨潤性ゴム100質量部に対し20~100質量部分散させたことを特徴とする。また、正極、負極、及び非水電解質を備えたリチウムイオン二次電池において、前記負極に、上記蓄電性ゴムを用いたことを特徴とする。 【関連講義】卒


立花和宏 ,特許出願2007-254611(2007).

最新リチウムイオン二次電池~安全性向上および高機能化に向けた材料開発~

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),最新リチウムイオン二次電池(2008)⇒#2116@講義; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物@C1(2008◆H20)⇒#3195@講義;


立花和宏 ,情報機構(2008).

特許出願2005-288140:イオン性液体を電解液として使用したアルミニウム電解コンデンサ、電解コンデンサ用アルミニウム電極箔及びそのアルミニウム電極箔の製造方法

出願番号 : 特許出願2005-288140 出願日 : 2005年9月30日 公開番号 : 特許公開2007-103452 公開日 : 2007年4月19日 出願人 : 有限会社IM&T 発明者 : 立花 和宏 外4名 発明の名称 : イオン性液体を電解液として使用したアルミニウム電解コンデンサ、電解コンデンサ用アルミニウム電極箔及びそのアルミニウム電極箔の製造方法 要約: 【課題】イオン性液体を電解液として使用した高耐電圧のアルミニウム電解コンデンサを提供すると共に、極めて安定な性質を持つ不働態皮膜を生成させた電解コンデンサ用アルミニウム電極箔及びそのアルミニウム電極箔の製造方法を提供する。 【解決手段】アルミニウム電極箔からなる陽極箔及び陰極箔をセパレータを介して巻回したコンデンサ素子に電解液を含浸して構成されるアルミニウム電解コンデンサにおいて、前記電解液が、1-ブチル-3-メチル-イミダゾリウム、1-エチル-3-メチル-イミダゾリウム及び1-プロピル-3-メチル-イミダゾリウムの群より選ばれる一種以上のカチオンとBF4-アニオ


立花和宏 ,特許出願2005-288140(2005).

# エチレンジアミン-N,N'-ビス[2-(2-ヒドロキシフェニル)アセタト]カドミウム(II)酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄(III)酸イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析


勝山哲雄・折原勝雄・高畑保之・横田俊幸 ,日本化学会誌,p.p.844-848(1998).

アイオノマー・イオン性高分子材料


西岡昭博、小山清人 ,シーエムシー(株)(2003).

エチレンジアミン-N,N'-ビス[2-(2-ヒドロキシフェニル)アセタト]カドミウム(II)酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄(III)酸イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析


勝山哲雄,折原勝男,高畑保之,横田俊幸 ,日本化学会誌,1998, pp844-848(1998).

塩酸中におけるアルミニウムの分極に及ぼす硫酸イオンの影響

塩酸中におけるアルミニウムの分極に及ぼす硫酸イオンの影響を検討し、ピッティングと密接な関係があることを明らかにした


松木健三,立花和宏,菅原陸郎,船越明,菅沼栄一 ,電気化学,Vol.40, No.1, p.156-157(1989).

HPLCによる硫酸イオン分析に基づいた淡水環境の硫酸汚染浄化能の評価の試み,環境科学会誌. 10, 51-62.


上木勝司、上木厚子、大瀧宏貴、長谷川丈人、高山二美 ,(1997).

多雪山地小流域における陰イオンの収支解析. 農業土木学会論文集、195,77-84.   


飯田俊彰、上木勝司、塚原初男 ,(1998).

積雪に含まれる酸性降下物質(VI)-庄内空港~蔵王ラインの1992年積雪内イオン濃度-. 東北の雪と生活、7,61-66.  


塚原初男、飯田俊彰、上木勝司、山谷 睦、林 真弘、岡田正治、川島 治 ,(1992).

積雪に含まれる酸性降下物質(V)-庄内空港~蔵王ラインの1991年積雪内イオン濃度-. 東北の雪と生活、7,55-60.   


塚原初男、飯田俊彰、上木勝司、山谷 睦、林 真弘、岡田正治、川島 治 ,(1992).

本州北部日本海側の豪雪地における降雪による酸性イオン沈着量の局地的集中. 日本雪氷学会誌,62,255-264.  


塚原初男、飯田俊彰、上木勝司、山谷 睦、福島 純、武田能拓、猪飼啓文、安国起世、 ,(2000).

エチレンジアミン-N,N'-ビス[2-(2-ヒドロキシファニル)アセタト]カドミウム(II)酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄(III)酸イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析


勝山哲雄、高畑保之、横田俊幸 , 日本化学会誌、No.12, pp.844-848(1998).

パラジウムイオンと銅イオン共存下での液相還元晶析による金属微粒子の調製


加藤睦人、宍戸昌広、鈴木利宏、都田昌之 ,素材物性学雑誌、第9巻、第1号、pp.27-35(1996).

エチレンジアミンビスヒドロキシフェニルアセタトカドミウム酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析,日化誌,1998,12,844(1998)


勝山、折原、高畑、横田  ,日本化学会誌(1998).

ピロカテコールバイオレットを用いるイオン交換樹脂濃縮/黒鉛炉原子吸光法による水中の微量アンチモン(III)の定量


◎志田惇一、梅木重光 ,分析化学(第50巻第2号)(2001).

アルギン酸固定化水和酸化チタンへの各種リン酸イオンの吸着


◎志田惇一、渡辺康洋、青木英夫 ,分析化学(第45巻第12号)(1996).

山形県米沢市における降水中の主要イオン成分の経年変化


◎志田惇一、広瀬慎悟、吉川 律 ,日本化学会誌(1999年第6号)(1999).

北海道利尻島の湿性降下物の溶存成分と硫酸イオンのイオウ同位体比.


柳澤文孝・本山玲美・古川碧・北原弘巳・川端明子・上田晃 ,寒地技術論文集,15,415-422.(1999).

樹木年輪に含まれる主要成分と硫酸イオンのイオウ同位体比.


佐々木みどり・柳澤文孝・塚原初男・川端明子・上田晃 ,寒地技術論文集,15,423-428.(1999).

山形県鶴岡市と山形市の乾性降下物に含まれている非海塩性硫酸イオンのイオウ同位体比.


大日方裕・柳澤文孝・小谷卓・上田晃 ,沙漠研究,7,2,119-126.(1998).

湿性降下物に含まれる非海塩性硫酸イオン(1)非海塩性硫酸イオン濃度と気象条件の関係.


加藤賢・柳澤文孝 ,寒地技術論文集,13,1,269-274.(1997).

湿性降下物に含まれる非海塩性硫酸イオン(2)イオウ同位体比の季節変動(日本海沿岸地域).


柳澤文孝・佐々木みどり・上田晃 ,寒地技術論文集,13,1,275-282.(1997).

湿性降下物に含まれる非海塩性硫酸イオン(3)イオウ同位体比の季節変動(内陸地域).


柳澤文孝・上田晃・志田惇一 ,寒地技術論文集,13,1,283-290.(1997).

湿性降下物に含まれる硫酸イオンのイオウ同位体比.


柳沢文孝・上田晃 ,寒地技術論文集,12,1,42-49.(1996).

山形のエアロゾルと湿性降下物に含まれている非海塩性硫酸イオンの硫黄同位体比.


本山玲美・柳澤文孝・小谷卓・川端明子・上田晃 ,雪氷, 62, 3, 215-224.(2000).

東アジアの降雨に含まれる硫酸イオンの硫黄同位体比.


柳澤文孝・赤田尚史・本山玲美・賈疎源・益田晴恵・楊慧東・萬新南・中屋真司・北田奈緒子・藤井理行・小林俊一・西尾文彦・高橋晃・川端明子・上田晃 ,エコテクノロジー研究, 7, 印刷中(2001).

強酸性イオン交換樹脂分散系の電場下における動的粘弾性のひずみ依存性と降伏挙動


田中克史、山本憲、秋山隆一、小山清人 ,日本レオロジー学会誌(1997).

イオンビームスパッタ法によるCo-Cr/Ag/Cr/Glass膜の磁気特性, 日本応用磁気学会誌,vol.21.


小池邦博,四釜 繁,佐藤雄二,森田博昭 , (1997).

山形県米沢市の湿性降下物に含まれる硫酸イオンの起源,分析化学,43,11,101-106(1994)(共著)


 , (2001).

山形県鶴岡市と山形市の乾性降下物に含まれている非海塩性硫酸イオンのイオウ同位体比,沙漠研究,7(2)(1998)(共著)


 ,(2001).

重畳場でのイオンの質量分散に関する理論的考察(質量分析,39巻,1991年)


 ,(2019).

リドカインの局所麻酔効果におよぼすリポソームおよび陽イオンの影響,日本歯科麻酔学会雑誌,22(2)(1994)


 ,(2019).

アルカリ・ハライド結晶の凝集エネルギーⅠ。イオン間の電荷移動積分と重なり斤力の決定・山形大学紀要(自然科学)14(1996)(共著)


 ,(2019).

イオンチャネルの分子構造,機能,調節-K+チャネル,日本臨床51(1993)


 ,(2019).

Na+を中心とした根のイオン吸収・移動機構について,土壤の物理性,73(1996)(共著)


 ,(2019).
業績…