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【業績】 特許出願2007-254611:酸化チタンを混練した蓄電性ゴム及びそれを用いたリチウムイオン二次電池

ID⇒#18201@業績;
要約【業績】立花和宏…らは、2007年に特許出願2007-254611:酸化チタンを混練した蓄電性ゴム及びそれを用いたリチウムイオン二次電池について報告し、出願番号 : 特許出願2007-254611 出願日 : 2007年9月28日 公開番号 : 特許公開2009-87651 公開日 : 2009年4月23日 出願人 : 国立大学法人山…と述べている⇒#18201@業績;。
著作タイプ特許
管理者立花 和宏
管理所属環境エネルギー化学講座
著者立花和宏
出版社(発行者)特許出願2007-254611
発行年月日2007/09/28
関連講義論文・報告書・解説など
PME形式立花和宏,特許出願2007-254611:酸化チタンを混練した蓄電性ゴム及びそれを用いたリチウムイオン二次電池,特許出願2007-254611,2007/09/28
一般形式立花和宏,特許出願2007-254611:酸化チタンを混練した蓄電性ゴム及びそれを用いたリチウムイオン二次電池,特許出願2007-254611(2007).
その他J-GLOBAL MS_Academic CiNii
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内容出願番号 : 特許出願2007254611 出願日 : 200728
公開番号 : 特許公開200987651 公開日 : 200923
出願人 : 国立大学法人山形大学 発明 : 立花 和宏

発明の名称 : 酸化チタン混練した蓄電性ゴム及びそれ用いたリチウムイオン次電池

要約:

課題特定の電池活物質混練した改良された蓄電性ゴム提供すると共にそれ用いて優れた機能有するリチウムイオン次電池提供する
解決手段ゴム電池活物質及び電子伝導性の分散材分散させた蓄電性ゴムおいて前記電池活物質として酸化チタンゴム100質量部に対し100200質量部分散させ電子伝導性の分散材としてアセチレンブラチェンブラ及びグラファイトから選ばれる種以上の炭素粉末膨潤ゴム100質量部に対し20100質量部分散させたこと特徴するまた正極負極及び非水電解質備えたリチウムイオン次電池において前記負極に上記蓄電性ゴム用いたこと特徴する

関連講義卒業研究-電気化学2004,蓄電性ゴム1)