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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2002/10/23
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 650.3 kW 2002年10月23日(水)-H14 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 1239.12 kW

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科学研究補助費申請(学内締切)
日本ゼオンとの研究打ち合わせ
キャンパスの美化運動
サイエンス教室
テキスト改訂のミーティング
科学研究補助費申請
JABEE試行審査
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講義ノート
電気化学の庵

1月(睦月)

卒業研究(C1-電気化学2004~)

リチウムイオン二次電池アルミニウム集電体について(2003)

卒業研究(C1-電気化学2004~)

不働態皮膜の生成機構

卒業研究(C1-尾形研究室2003)

歓迎実験

仁科先生の工場見学ルポ

高畠ワイナリー

仁科先生の工場見学ルポ

日本ケミコン株式会社-長井工場

電気化学の庵

高校物理

卒業研究(C1-電気化学2004~)

【2003年度(平成15)卒業研究】

講義ノート…

研究ノート
2002年11月
2002年11月の・・・
オフィスイレブン
有機電解による生体材料金属の粗面化(RSP事業)
【議事】ニオブCV
2002年12月
【学会】第34回セミコンファレンス@宮城県仙台市
【イベント】2000年度同窓会
研究ノート…
学会発表

永久磁石を用いる小型RF-ESR装置

○安斎篤史,金濱賢秀,伊藤智博,石井修 ,第41回ESR討論会・第7回in vivo ESR研究会連合討論会 (2002).

小型RF-ESR装置の開発

一般にフリーラジカルは反応性が高く短寿命である.そのため測定試料を持ち運びする間に,その状態が変化することが予想される.そのことから自然環境におけるフリーラジカル反応を議論するためには,可搬性のあるESR装置が必要不可欠である.ESR装置は,磁気回路部,マイクロ波回路部,中間周波数回路部の3つに大きく分類される.本研究では,これら3つ部分において,小型・軽量化を図った.

○伊藤智博,金濱賢秀,安斎篤史,石井修,尾形健明 ,「単一細胞の分子テクノロジー」シンポジウム2002 ―細胞から組織の創製へ― (2002).

有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響

有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響⇒#96@学会; よしえは、2003年に、それまでの研究を有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#193@卒論;。 第34回セミコンファレンス(第15回若手の会) 【学会】セミコンファレンス⇒#392@ノート; 【学会】第34回セミコンファレンス(第1@仙台⇒#1127@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),水分⇒#841@講義;

立花和宏,○河内よしえ,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明 ,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会) (2002).

アルミニウム集電体上への炭素導電材の塗布圧による充放電の変化

【学会】第34回セミコンファレンス(第1@仙台⇒#1127@ノート;

立花和宏,○佐藤和美,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明 ,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会) (2002).

窒化ニオブ(焼結体)の静電容量向上における電解条件の最適化

【学会】第34回セミコンファレンス(第1@仙台⇒#1127@ノート;

立花和宏,○武蔵信之,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明 ,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会) (2002).

Nbの窒化によるアノード酸化皮膜の絶縁性向上

第34回セミコンファレンス(第15回若手の会) 【学会】セミコンファレンス⇒#392@ノート; 【学会】第34回セミコンファレンス(第1@仙台⇒#1127@ノート;

立花和宏,岡田和正,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明 ,第34回セミコンファレンス(第15回若手の会) (2002).

小型L-バンドESR装置の開発とサクラマス魚卵への応用

スピンプローブESR法は,生体の酸化還元機能情報を得る方法として新たな展開がはかられている.本研究では,動物・植物が生息している生態系の環境情報を含んだ生体内酸化還元機能計測を行うために,フィールドワーク対応小型L-バンドESR装置の開発に着手した.本発表では,小型RF-ESR装置全体の開発過程について報告し,次に,小型RF-ESR装置の応用計測の一つとして,飼育現場でのサクラマス魚卵の酸化還元機能計測を行った

○伊藤智博・安斎篤史・金濱賢秀・横山泰隆・桂和彦・尾形腱明 ,生物ラジカル研究所平成14年度研究発表会 (2003).

リフレッシュ理科教室のための教材試作と実践

奥山澄雄7,大嶋重利,奥山克郎,松下浩一 ,第14回物理教育に関するシンポジウム (仙台, 2003.3) (2003).

学会…
2017/09/22 2:46:53