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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2008/10/02
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 670.3 kW 2008年10月02日(木)-H20 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 1198.44 kW

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物質化学工学科教員の皆様
秋田
9号館工事に伴う一部断水について
平成25年度科研費公募情報ページ
3年生の仮配属
〆切電池討論会参加
スケジュール…
講義ノート
無機工業化学

工業化学の歴史・特徴(2008)

山形大学工学部

米沢分館閲覧室

卒業研究(C1-電気化学2004~)

電気化学会秋季大会

卒業研究(C1-電気化学2004~)

秋季:日本化学会東北大会

卒業研究(C1-電気化学2004~)

表面技術講演大会

無機工業化学

酸とアルカリ工業(2008)

卒業研究(C1-電気化学2004~)

二次電池

卒業研究(C1-電気化学2004~)

二次電池の充電

講義ノート…

研究ノート
【学会】化学系学協会東北大会
2008年度研究室中間発表
カーボンブラック比表面積測定結果
【工場見学】協和合成
【学会】平成20年度化学系学協会東北大会@青森県八戸市
【学会】主催 本会、ECS共催 応用@ハワイ
芋煮会@2008
監修  山形大学 立花 和宏
研究ノート…
学会発表

蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン電池における短絡防止技術の開発

瀧本亮(タキモトリョウ) たきもとは、2009年に、それまでの研究をリチウムイオン二次電池型蓄電性ゴムの実用化に向けたイオン液体の可能性というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#407@卒論;。 蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン電池における短絡防止技術の開発 【学会】平成20年度化学系学協会東北大会@青森県八戸市⇒#975@ノート; 蓄電ゴムの開発/株式会社フコク⇒#26@プロジェクト; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),ゴムとポリマー⇒#1973@講義;

瀧本 亮立花 和宏遠藤 孝志仁科 辰夫,  松下卓史, 渡邊 剛 ,平成20年度 化学系学協会東北大会 (2008).

電解液に有機ゲルマニウムを添加した鉛蓄電池の酸素過電圧の濃度依存性

玉野 佑季は、2009年に、それまでの研究を鉛蓄電池電解液への有機ゲルマニウムの添加によるPbO2正極の酸素過電圧上昇についてというテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#405@卒論;。 ①公演題目:電解液に有機ゲルマニウムを添加した鉛蓄電池の酸素過電圧の濃度依存性 ②発表形式:(1)口頭発表 ③研究者氏名:(山形大工)○玉野佑季・立花和宏・仁科辰夫・菅原陸郎 (ITE)小沢昭弥 ④公演申込者氏名:玉野佑季 郵便番号:992-8510 住所:山形県米沢市城南4丁目3-16 山形大学工学部 仁科・立花研究室 電話番号:0238-26-3793 FAX番号:0238-26-3793 電子メールアドレス:exh45977@dipfr.dip.yz.yamagata-u.ac.jp ⑤所属学協会名:なし ⑥研究発表分類:(I)電気化学 有機ゲルマニウム⇒#10108@試料; サイクリックボルタモグラム⇒#2@プロット; サイクル数⇒#433@物理量; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),鉛電池⇒#1585@講義; 鉛電池

玉野 佑季立花 和宏仁科 辰夫菅原 陸郎 ,平成20年度 化学系学協会東北大会 (2008).

液晶ディスプレイ材料の分子配向に及ぼす極性溶媒の添加効果

○ふじた けいすけ【藤田 圭介】 液晶ディスプレイ材料の分子配向に及ぼす極性溶媒の添加効果 液晶ミクスチャーに有機化合物とイオン性化合物を同時に添加すると電圧保持率が低下する。配向膜に吸着した有機化合物によって液晶ミクスチャーの秩序が乱され、面欠陥が出現するためと考えられる。 謝辞:宇部興産 にれぎ⇒#379@卒論; ふじたは、2009年に、それまでの研究を液晶ディスプレイ材料の分子配向に及ぼす極性溶媒の添加効果というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#411@卒論;。 【関連講義】 液晶物質⇒#1433@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),ディスプレイデバイス⇒#2402@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2008@C1⇒#2815@講義; 楡木,立花,…らは、2009年に〒606-8501 京都市左京区吉田本町で開催された電気化学会第76回大会において共役系電子吸引基を有する非イオン性不純物による液晶材料の漏れ電流の増加と配向膜劣化の関係について報告している⇒#240@学会;。 ○

藤田 圭介遠藤 孝志立花 和宏仁科 辰夫 ,平成20年度 化学系学協会東北大会 (2008).

Alアノード酸化皮膜の漏れ電流に隔離紙接触が及ぼす効果

①公演題目:Alアノード酸化皮膜の漏れ電流に隔離紙接触が及ぼす効果 ②発表形式:(1)口頭発表 ③研究者氏名:(山形大工)○八重樫起郭・立花和宏・仁科辰夫 ④公演申込者氏名:八重樫起郭 郵便番号:992-8510 住所:山形県米沢市城南4丁目3-16 山形大学工学部 仁科・立花研究室 電話番号:0238-26-3793 FAX番号:0238-26-3793 ⑤所属学協会名:なし ⑥研究発表分類:(I)電気化学 「隔離紙あり・塩化物イオンあり」の条件のアルミニウムアノード酸化皮膜の漏れ電流Icは7.0mAとなり、他条件より高い値を示した。また、「隔離紙あり・塩化物イオンあり」の条件のみ孔食が起き、ピット数は50個/mm2となった。 隔離紙(セパレータ) 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),バルブメタルのサイクリックボルタモグラム⇒#502@講義; やえがしは、2011年に、それまでの研究をリチウムイオン電池における正極材料とメカニカルミリング法の研究というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#438@卒論;。 や

○八重樫起郭,立花和宏,仁科辰夫 ,平成20年度 化学系学協会東北大会 (2008).

Study on longevity assessment of LiI batteries for cardiac pacemakers using the impedance measurement technique

発表テーマ:インピーダンス測定法によるペースメーカ用リチウムヨウ素電池寿命評価法に関する研究 Study on longevity assessment of LiI batteries for cardiac pacemakers using the impedance measurement technique Nishimata tatsuki (Graduate School of Science and Engineering, Yamagata University) Shishido michiaki (Tsuruoka National College of Tecnology) Tatibana kazuhiro (Graduate School of Science and Engineering, Yamagata University) Nishina tatsuo (Graduate School of Science and Engineering, Yamagata University)

Nishimata tatsuki, Shishido michiaki,Tachibana kazuhiro,Nishina tatsuo,Ishikawa norio,Kakemizu ryuji,Takano joji,Watanabe nao,Kurita yasuo,Hashiizume kenichi ,214th Meeting of ECS  (2008).

片状黒鉛鋳鉄の切削加工時における切削速度・刃具温度と被削性

片状黒鉛鋳鉄の切削加工時における切削速度・刃具温度と被削性 切削加工時の刃具温度を熱電対にて測定し被削性との関係を考察するまた 切削速度-温度-被削性 の関係を考察する かわしま⇒#418@卒論; みえは、2009年に、それまでの研究を鋳鉄の凝固解析および組織観察による被削性評価というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#412@卒論;。 【関連講義】仁科先生の工場見学ルポ,株式会社マツバラ⇒#2206@講義; 片状黒鉛鋳鉄の被削性に関する研究⇒#41@プロジェクト;

川島浩一,重野勝利,立花和宏,鈴木美恵 ,(社)日本鋳造工学会 第153回全国講演大会 (2008).

片状黒鉛鋳鉄の被削性に対する格子間距離の影響

1.片状黒鉛鋳鉄の被削性に対する格子間距離の影響 鋳鉄中約2%ほど含有されるSiはフェライト中に固溶し、シリコフェライトとして存在しています  Fe原子より小さいSi原子は格子間距離を小さくし、転位線(格子の乱れ)の発生源となり得ます  XPSによる酸素原子との反応性違いや、XRDによる格子間距離とSi原子の挙動と被削性との関係をまとめ発表したいと思います かわしま⇒#418@卒論;みえ⇒#412@卒論; 片状黒鉛鋳鉄の被削性に対する片状黒鉛鋳鉄の被削性に対する 格子間距離の影響格子間距離の影響 ㈱マツバラ㈱マツバラ○川島 浩一,重野 勝利 山形大学山形大学 立花 和宏 立花 和宏 山形大学(学) 山形大学(学)  鈴木美恵 鋳鉄中カーボンに次ぐ合金成分であり約2  鋳鉄中カーボンに次ぐ合金成分であり約2mass%以上存在するシリコンであるが,その被以上存在するシリコンであるが,その被削性に対する影響は多くは語られていない. 削性に対する影響は多くは語られていない.そこで, そこで,XRDによる格子間距離とシリコン原子による格子間距離とシリコン原子の

○川島浩一,重野勝利, 立花和宏,鈴木美恵 ,(社)日本鋳造工学会 第153回全国講演大会 (2008).

炭素導電助材を含む電極におけるパーコレーション現象を用いたバインダの評価

炭素導電助材を含む電極におけるパーコレーション現象を用いたバインダの評価 炭素導電助材を含む電極におけるパーコレーション現象を用いたバインダの評価 (山形大学院理工)○柳沼雅章,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫 やぎぬまは、2010年に、それまでの研究をリチウムイオン電池合材スラリーの最適化というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#399@卒論;。 Assessment of Binders by Applying Percolation Model in Carbon Conductive Additive Electrode M. Yaginuma, K. Tachibana, T. Endo, T. Nishina Graduate School of Science and Engineering Yamagata University, Johnan 4-3-16, Yonezawa, Yamagata 992-8510, Japan A lithium ion secondary battery electrode consi

○柳沼雅章,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫 ,第49回電池討論会 ,巻:49th 頁:117 (2008).

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2017/09/26 2:07:03