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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【表】 フォーリン-チオカルト法の条件


対象試料フェノール試薬炭酸ナトリウム傾きa [-/(mg/mL)]モル吸光係数 [m2/mol]pH備考参考資料
クロロゲン酸(1回目)
(クロロゲン酸)
適宜希釈,500uL2倍希釈水溶液,500uL10%水溶液,500uL27.3484-スキャナ,R値より算出,sRGB, γ=2.2, c=0.02m,色補正有,直線性あり1
クロロゲン酸(2回目)
(クロロゲン酸)
適宜希釈,500uL2倍希釈水溶液,500uL10%水溶液,500uL26.6471-スキャナ,R値より算出,sRGB, γ=2.2, c=0.02m,色補正有,直線性あり1
没食子酸(1回目)
(没食子酸)
適宜希釈,500uL2倍希釈水溶液,500uL10%水溶液,500uL33.4592-スキャナ,R値より算出,sRGB, γ=2.2, c=0.02m,色補正有,直線性あり1
没食子酸(2回目)
(没食子酸)
適宜希釈,500uL2倍希釈水溶液,500uL10%水溶液,500uL34.8616-スキャナ,R値より算出,sRGB, γ=2.2, c=0.02m,色補正有,直線性あり1
クロロゲン酸(色補正解除)
(クロロゲン酸)
適宜希釈,1mL2倍希釈水溶液,1mL10%水溶液,1mL14.354265.7-スキャナ,700nmのときのXYZ値より算出,IEC61966-2.1, c=0.02m,色補正無2,3,4
ID⇒#14@表;
要約【表】フォーリン-チオカルト法の条件⇒#14@表;
内容手法フォーリン-チオカルト法

照資料
1.スキャナ用いる多検体同時比色分析法の研究 ポリフェノール量の定量1)
2.スキャナー用いるポリフェノールの多検体同時分析2)
3.スキャナによる多検体同時比色分析法の検討3)
4.RGB値からXYZへの変換4)

関連グラフ
クロロゲン酸溶液の濃度とLog10(R0/R)の関係5)