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有機エネルギーデバイスの炭素材料選択指針を目指したin situ ESR 測定用高感度電気化学セルの開発

有機エネルギーデバイスの炭素材料中のラジカルに注目して,in situ ESR 測定用高感度電気化学セルの開発を開発した.従来の円筒形セルに比べる感度が10倍程度できることが明らかになった.


伊藤 智博永井 明雄立花 和宏尾形健明仁科 辰夫 ,科学・技術研究,1, 39-42(2012).

有機エネルギーデバイスの炭素材料選択指針を目指したin situ ESR 測定用高感度電気化学セルの開発

有機エネルギーデバイス、特にリチウム電池系の炭素導電助剤の選択方法で簡便かつ迅速な方法をESRで模索した。炭素導電助剤の炭素材料表面官能基に極性が大きな酸素などが存在するとアルミニウム集電体表面にある不働態皮膜の電気抵抗が大きくなる。 有機エネルギーデバイスの炭素材料選択指針を目指したin situ ESR 測定用高感度電気化学セルの開発 【卒論】永~雄は、2014年に、それまでの研究をESR法を用いたエネルギーデバイス材料の最適選択方法に関する研究(仮)というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#522@卒論;。


伊藤 智博永井 明雄立花 和宏尾形健明仁科 辰夫 ,科学・技術研究(2013).

有機エネルギーデバイスの炭素材料選択指針を目指したin situ ESR測定用高感度電気化学セルの開発

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),刊行物2012_H24@C1⇒#3879@講義;


伊藤 智博永井 明雄立花 和宏尾形健明仁科 辰夫 ,科学・技術研究(2012).

液中投入型吸光度センサ素子及びそれを用いた吸光光度計


中原光一, 尾形健明, 伊藤智博 ,WO2008/105146(2008).

鋳鉄鋳物における共晶最終凝固部の冷却速度と黒鉛組織

鋳鉄鋳物における共晶最終凝固部の冷却速度と黒鉛組織 川島 浩一 , 重野 勝利 , 立花 和宏 鋳造工学 = Journal of Japan Foundry Engineering Society 83(1), 3-6, 20110125 かわしまは、2011年に、それまでの研究を片状黒鉛鋳鉄の被削性に及ぼす各種要因の研究というテーマで博士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#418@卒論;。 【関連講義】仁科先生の工場見学ルポ,株式会社マツバラ⇒#2206@講義;


川島 浩一 , 重野 勝利 , 立花 和宏 ,(2022).

鋳造シミュレーションによる共析反応時の冷却速度の推定


川島浩一、立花和宏 ,鋳造工学(投稿中)(2010).

II膵腫瘍診断・手術適応決定のKnack & Pitfalls,13.IPMTの悪性度と予後.Knack & Pitfalls膵脾外科の要点と盲点,木村理,編集


木村理,黒田 慧 ,文光堂,東京,pp70-73.2002.10.20(2002).

トピックス9.膵管上皮病変の異型度分類試案,膵上皮内癌フォーラム.Form on Carcinoma in Situ of the Pancreas 東京


木村理 ,メディカルトリビューン 2005;87-94(2005).

8.肝胆膵疾患 先天性胆道拡張症(Congenital Dilatation of the Common Bile Duct)今日の治療指針2005年度版ポケット版 東京


木村理 ,医学書院 2005;399-400(2005).

8.肝胆膵疾患 先天性胆道拡張症(Congenital Dilatation of the Common Bile Duct).今日の治療指針2005年度版デスク版 東京


木村理 ,医学書院 2005;399-402(2005).

閉塞性黄疸で発症し集学的治療により長期生存中の高度進行胃がんの1例


稲葉行男,佐藤 司,林 健一,三浦卓也,森谷敏幸,滝口 純,磯部秀樹,渡部修一 ,消化器外科 2007 ; 30(11) : 1663-1669(2007).

根治度C胃癌に対するTS-1の治療成績


稲葉行男,林 健一,三浦卓也,森谷敏幸,滝口 純,磯部秀樹,渡部修一 ,癌と化学療法 2007 ; 34(7) : 1053-1057(2007).

特集:十二指腸乳頭部腫瘍の治療戦略 Ⅳ.乳頭部腫瘍の長期成績と予後因子 2.Vater乳頭部領域癌の悪性度-胆管癌・膵癌との比較-


森谷敏幸,木村 理 ,外科 2006 ; 68(10) : 1187-1192(2006).

人工地盤構造研究部会平成2年度~4年度活動報告書


 ,鋼橋技術研究会(1994).

「走査プローブ顕微鏡」、ナノファイバーテクノロジーを用いた高度産業発掘戦略


 ,シーエムシー(2004).

気・固・液分散系を含む二重円筒型光反応器内の光強度分布の推算


横田俊幸・H.Purwoto・高畑保之・勝山哲雄 ,化学工学論文集.Vo.25(6)pp.854-860(1999).

# エチレンジアミン-N,N'-ビス[2-(2-ヒドロキシフェニル)アセタト]カドミウム(II)酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄(III)酸イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析


勝山哲雄・折原勝雄・高畑保之・横田俊幸 ,日本化学会誌,p.p.844-848(1998).

平成14-16年度科学研究費補助金(研究課題番号14710361)「ソヴィエト記号論(モスクワ・タルトゥー学派)の位相とその哲学的・歴史的系譜の研究」研究成果報告書


 ,(2005).

農林地からの流出水の硝酸態窒素濃度と土地利用との関係


田渕俊雄,吉野邦彦,志村もと子,黒田清一郎,石川雅也,山路永司 ,農業土木学会論文集,第178号(第63巻第4号)(1995).

用水濃度と浸透量が水質浄化と水稲生育に与える影響について


石川雅也,田渕俊雄,山路永司,中島淳 ,農業土木学会論文集,第159号(1992).

「首相公選制度下における分裂投票」


 ,選挙研究 第20号(2005).

南極氷床から探るエアロゾルの拡散過程, 平成15年度国立極地研究所共同研究報告書, 60-61, 2004.


鈴木利孝, 成田英器, 阿部彩子, 幸島司郎, 上田豊, 長田和雄, 中尾正義, 佐藤和秀, 藤井理行, 神山孝吉, 古川晶雄 ,(2004).

2相駆動方式による3軸角速度検出ジャイロ・センサ


田村 英樹, 市村 敏也, 富川 義朗 ,日本工業出版 超音波テクノVol. 14 No. 1, pp.6-13(2002).

三軸角速度検出ジャイロ・センサの振動子形状とシミュレーション


田村 英樹, 高野 剛浩, 富川 義朗 ,圧電材料・デバイスシンポジウム 2004, pp. 105-108(2004).

極域の環境変動に関する総合研究, 平成10年度国立極地研究所共同研究報告書, 6-18, 1998.


渡辺興亜他52名 ,(1998).

極地氷床コアからの古環境情報の抽出と復元に関する基礎的研究, 平成9年度国立極地研究所共同研究報告書, 28-29, 1997.


成田英器他15名 ,(1997).

スバールバルにおける北極環境特性の研究, 平成7年度国立極地研究所共同研究報告書, 12-15, 1995.


渡辺興亜他37名 ,(1995).

雪氷コアによる過去の地球環境復元に関する基礎的研究, 平成6年度国立極地研究所共同研究報告書, 23-24, 1994.


上田豊他14名 ,(1994).

日本海洋上大気中の陸起源エアロゾル濃度とその降下量, 第2回IGACシンポジウム報告集, 78-81, 1992.


鈴木利孝, 鈴木裕子 ,(1992).

雪氷試料の化学解析-アルファ線波高分析法を用いた雪氷中210Pbの高感度測定-, 南極資料, 40, 321-332, 1996.


鈴木利孝, 太田一岳, 藤井理行, 渡辺興亜 ,国立極地研究所(1996).

垂直円管内における高粘度液-粗粒子系混相流の乱流遷移と圧力損失


門叶秀樹・原田英二・長谷川淳一・栗山雅文 ,化学工学論文集 30巻4号(2004).

水平管における旋回流空気輸送の研究(第2報,粒子速度と濃度分布)


李輝,富田侑嗣 ,日本機械学会論文集(B編),第59巻558号,pp.411-418(1993).

キャパシタンス・トモグラフィーと三次元ウェーブレットによる水平管路内高濃度固気二相流の特徴抽出


武居昌宏,李輝,越智光昭,斎藤兆古,堀井清之 ,混相流,Vol.17,No.1,pp.29-36(2003).

キャパシタンスCTとウェーブレット多重解像度を用いた管路内固気二相流の特徴抽出


武居昌宏,李輝,越智光昭,斎藤兆古,堀井清之 ,可視化情報論文集,Vol.22, pp. 36-43(2002).

平成12年度山形県生涯学習文化財団芸術文化普及事業/W.A.モーツァルト歌劇「フィガロの結婚」フィガロ役


山形県生涯学習文化財団 , 河北町サハト紅花/鮭川村農村交流センター(2001).

平成13年度山形県生涯学習文化財団芸術文化普及事業/W.A.モーツァルト歌劇「フィガロの結婚」フィガロ役


 ,山形県生涯学習文化財団, 大江町教育委員会,遊佐町教育委員会,南陽市教育委員会(2002).

平成15年度山形県生涯学習文化財団芸術文化普及事業/E.フンパーディンク歌劇「ヘンゼルとグレーテル」父親ペーター役


 ,山形県生涯学習文化財団, 川西町教育委員会,朝日町教育委員会(2004).

山形盆地の上山断層の活動度


阿子島 功・山野井 徹・川邊孝幸・八木浩司 ,日本地理学会講演予稿集,64,p.192(2003).

自然堤防の発達程度と形成時間観(2)(演旨).


 ,東北地理学会 季刊地理学54-1,p.60-61(2002).

1998年度第2回研究集会(新庄)報告記事 ”今、克雪・利雪・親雪は”


 ,東北地理学会, 季刊地理学,51-2,p.154(1999).

自然堤防の発達程度と形成時間観(演旨).


 ,日本地理学会予稿集59((2001).

弁護士照会制度の法的位置づけ


日本弁護士連合会 ,自由と正義(2003).

歯付ベルト用コードの引張強度低下


高橋秀雄,飯塚博,手塚俊雄,高橋美喜男 ,日本機械学会論文集(C)編(2001).

高濃度アルミナスラリーの鋳込み成形に及ぼすセッコウ型特性の影響


高橋実、清水準、鵜沼英郎、松林重治、植木正憲、鈴木久男 ,J. Ceram. Soc. Japan, 104, 510-516(1996).

圧電トランスのパワー密度と高次モード利用の検討


遠藤勉、広瀬精二 ,第23回超音波エレクトロニクスの基礎と応用に関するシンポジウムG-3(2002).

センサレスアクティブ動吸振器による多自由度構造物のスライディングモード制御


大貫 修、野波健蔵、西村秀和,有我祐一 ,日本機械学会論文集,C編,63 (606), pp.328-334(1997).

低石炭化度炭から得られたフミン酸のCWM用分散剤としての応用


黄、村形、樋口、佐藤 ,化学工学論文集(2003).

直進対偶駆動形3自由度空間パラレルメカニズムの運動特性解析,日本機械学会論文集C編,69巻677号,2003(共著)


渡辺克巳・田中俊之・南後淳・夏井幸彦 ,日本機械学会(2003).

転動ミルの粉砕速度定数に関する実験的検討-フィード粒子径,媒体径の影響-,粉体工学会誌,35,12-17(1998)(共著)


神田良照,下平起市,小竹直哉,安部保志 ,(1998).

転動ミルの粉砕速度定数に関する実験的検討,粉体工学会誌,35(1)12-17(1998)


神田良照,下平起市,小竹直哉,安部保志  , (1998).

輪郭線図形の多重解像度解析へのCrystalline Flowの導入


本谷・杉本・儀我・儀我・出口 ,情報処理学会CVIM研究会(2003).

点接触式温度プローブによる固体熱3定数の測定法(温度プローブの改良)


高橋一郎,佐藤健一 ,熱物性,17巻1号,pp.18-23(2003).

点接触式温度プローブによる固体熱3定数の測定法(試料形状と測定条件の検討)


高橋一郎,榎森正晃 ,熱物性,13巻,4号,pp.252-257(1999).

点接触式温度プローブによる固体熱3定数の測定法(測定理論)


高橋一郎,榎森正晃 ,熱物性,13巻,4号,pp.246-251(1999).

教材選択の自由度の高い学習における教員・学習者間のインタラクション支援環境”


20. 中村勝一,佐藤和彦,藤森 操,小山明夫,程 子学 ,情報処理学会論文誌, Vol.43, No.2, pp.671-682(2002).

エチレンジアミン-N,N'-ビス[2-(2-ヒドロキシフェニル)アセタト]カドミウム(II)酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄(III)酸イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析


勝山哲雄,折原勝男,高畑保之,横田俊幸 ,日本化学会誌,1998, pp844-848(1998).

気・固・液分散系を含む二重円筒型光反応器内の光強度分布の推算


横田俊幸,Heri Purwoto,高畑保之,勝山哲雄 ,化学工学論文集,第25巻,pp854-860(1999).

「選挙制度改革とイスラエルの政党システム」『山形大学紀要(社会科学編)』第34巻第1号


 ,山形大学出版委員会(2003).

学校組織研究における制度論的アプローチの再検討-B.ローワンの学校組織論における課業としての教授と統制の関係を中心に-


 ,日本教育経営学会紀要第41号(1999).

制限普及主義に基づく国際倒産法制度の構築(1)


 ,上智法学論集第43巻第3号(1999).

制限普及主義に基づく国際倒産法制度の構築(2)


 ,上智法学論集第43巻第4号(2000).

低ヒマラヤ帯・カトマンドゥ盆地およびその周辺に分布する活断層の活動度


八木浩司,前杢英明,西城潔,大月義徳,中田高 ,月刊地球,31,129-136(2000).

コニカルギヤの歯面疲労強度試験機の設計


大町竜哉、小松原英範、渡辺春明、三留謙一 ,設計工学(2000).

動作環境が変化するシステムのロバスト制御 -補間アプローチによる2自由度サーボ系の設計-


村松鋭一,池田雅夫,首藤博司  ,計測自動制御学会論文集,Vol.35, No.8, pp.1125-1127(1999).

建武度田政策始末攷(上)-後漢の建国期における国家と社会-


 ,山形大学紀要(社会科学編)第33巻第1号(2002).

多モードレーザーのコヒーレンスを用いた光反射強度分布再生法,電子情報通信学会論文誌,J77-C-1,№7(1994)(共著)


 ,(2002).

干渉分光スペクトル分布検出による光反射強度分布再生法-位相同期干渉成分検波法-,レーザー研究,Vol.24,No.3(1996)(共著)


 ,(2002).

干渉分光スペクトル分布検出による光反射強度分布再生法,レーザー研究,Vol.24,№3(1996)(共著)


 ,(2002).

道の駅「ハチ北」の地中熱による路面温度制御と融雪効果


渡邊洋・福原輝之・横山孝男・伊藤利和・河合源悟 ,日本雪工学会誌,Vol. 18,No. 2(2002).

超臨界水中でのグルコースの酸化分解に及ぼす酸素濃度の影響,vol.27 (2001) 6 pp.806-811


宍戸昌広,大久保恵輔,斎須要文 ,化学工学論文集(2001).

気・固・液分散系を含む二重円筒型光反応器内の光強度分布の推算,化学工学論文集,25,6,854(1999)


横田,H.Purwoto,高畑,勝山 ,化学工学論文集 (1999).

尤度差に基づくn-gram言語モデル評価のための指標


伊藤彰則、好田正紀 ,情報処理学会論文誌,43巻,7号,pp.2055-2064(2002).

高粘度液気泡塔の物質移動容量係数とガスホールドアップ


門叶秀樹,栗山雅文,原田英二 ,化学工学論文集, 第27巻, 第6号(2001).

高粘度液通気攪拌槽の攪拌所要動力と物質移動容量係数


栗山雅文,門叶秀樹,原田英二 ,化学工学論文集, 第28巻, 第2号(2002).

パラメータのスカラ量子化と混合分布HMMの次元独立演算による高速ゆう度計算


山田雅章,山本寛樹,小坂哲夫,小森康弘,大洞恭則 ,電子情報通信学会論文誌D-II, Vol. J79-D-II, No. 12, pp. 2104-2109(1996).

バスケットボール技術及びルールに関する理解度


 ,山形大学教育実践研究第10号(2001).

融雪初期における酸性汚染物質を高濃度に含む融雪水の流出現象. 農業土木学会論文集, 166,55-61.  


飯田俊彰、上木勝司 ,(1993).

積雪に含まれる酸性降下物質(VI)-庄内空港~蔵王ラインの1992年積雪内イオン濃度-. 東北の雪と生活、7,61-66.  


塚原初男、飯田俊彰、上木勝司、山谷 睦、林 真弘、岡田正治、川島 治 ,(1992).

積雪に含まれる酸性降下物質(II)-山形大学上名川演習林の1990年積雪内カチオン濃度-. 東北の雪と生活、7,41-44.  


保坂良悦、塚原初男、飯田俊彰、上木勝司、上野清隆、佐藤八重次、上野 斉、阿部新一、遠藤文子 ,(1992).

積雪に含まれる酸性降下物質(V)-庄内空港~蔵王ラインの1991年積雪内イオン濃度-. 東北の雪と生活、7,55-60.   


塚原初男、飯田俊彰、上木勝司、山谷 睦、林 真弘、岡田正治、川島 治 ,(1992).

消費者破産制度を持たない国フランス・自己破産に代わる『消費者更生手続き』を検証する(海外研究レポ-ト)


 ,個人情報専門誌アイ(日本情報センタ-)14号20-21頁(1993).

手形資金制度と民法五一三条二項後段における『為替手形』(下・完)


 ,山形大学法政論叢(山形大学法学会)23号67-88頁(2001).

フランス版「割賦販売法」"スクリヴネル"法のク-リングオフ制度(下)


 ,月刊クレジットエイジ(日本消費者金融協会)209号22-24頁(1997).

フランス版「割賦販売法」"スクリヴネル"法のク-リングオフ制度(上)


 ,月刊クレジットエイジ(日本消費者金融協会)208号25-27頁(1997).

民法五一三条二項後段における「為替手形」と手形資金制度(上)


 ,山形大学法政論叢(山形大学法学会)21号109-126頁(2001).

新構造の圧電ポンプの円錐度と性能との関係に関する研究、圧電と音と光(中国四川圧電と音と光技術研究所)、21-2, 104-107


程光明、曾平、呉博達、楊志剛、周偉、鈴木勝義、広瀬精二 ,(1999).

農村政策の新しい展望(平成3年度 農村環境整備東北地方研究会・特集『田園ルネッサンスをめざして』)


大川健嗣 ,山形県・山形県土地改良事業団体連合会・(社)農村環境整備センター(1992).

図形形状の多重解像度解析とdeep structureの抽出


本谷秀堅・出口光一郎 ,第2回印象の工学ワークショップ(1997).

スケルトンの抽出と階層化による輪郭線図形の多重解像度解析


中尾学・本谷秀堅・出口光一郎 ,情報処理学会コンピュータビジョンとイメージメディア研究報告(1997).

中高年者のツアースキー中における運動強度


田中秀一,三浦望慶,大橋正春 ,疲労と休養の科学 Vol.16 No.1 疲労研究会(2001).

通電した太陽電池アレイ上の雪滑落時における表面温度変化


東山禎夫、向瀬慎一、浅野和俊 ,日本雪工学会誌, 13, 4, 349-354(1997)(1997).

ホットランナーにおけるスピア発熱密度による樹脂境界層形成


横山孝男、佐藤敦、伊藤忠一、吉田卓司 ,日本機械学会論文集(B編)、Vol.65-632 (1999).

自然環境温度を利用した熱リサイクル


横山孝男、梅宮弘道  ,マテリアルライフ、Vol.11-4(1999).

コニカルギヤの歯面疲労強度試験機の設計


大町竜哉、小松原英範、渡辺春明 , 設計工学35巻5号,pp167-161(2000).

エチレンジアミン-N,N'-ビス[2-(2-ヒドロキシファニル)アセタト]カドミウム(II)酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄(III)酸イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析


勝山哲雄、高畑保之、横田俊幸 , 日本化学会誌、No.12, pp.844-848(1998).

中学校体育教材「バレーボール」の運動強度に関する研究


丹羽健市 ,山形大学教育実践研究第6号 山形大学教育学部附属教育実践センター(1997).

多角度光散乱ーサイズ排除クロマトグラフィー(MALLS-SEC)を用いる無秩序分岐高分子のキャラクタリゼーション


川口正剛, Djoko P. Soewito, 伊藤浩一 ,高分子論文集、54, pp 923-929 (1997).

平成10年度「宮城・山形地域連携推進会議」実績報告書 パネルディスカッツョン「”大交流時代”を拓く港のネットワーク:”みなと”を起点とした宮城・山形の連携について」


コーディネーター:大川健嗣  ,宮城県・山形県、宮城県商工会議所連合会・山形県商工会議所連合会(2001).

東北地方における漁業都市の歴史的展開に関する実証的研究(平成6~8年度文部省科学研究費補助金研究報告書)


 , (1997).

極配置に基づく2デスク混合感度問題の一解法


我妻、山田、高橋、渡部 ,計測自動制御学会論文集,vol.32,no.9,1345/1353(1996).

不動産登記制度における登録免許税制試(史)論


 ,『市民法学の課題と展望』(清水誠先生古希記念論集)日本評論社(2000).

アルコールのエマルション電解特性に及ぼす界面活性剤の種類及び濃度の影響


会田忠弘、白幡邦彦、佐藤志美雄 ,化学工学論文集,(1999).

エチレンジアミンビスヒドロキシフェニルアセタトカドミウム酸イオンとエチレンジアミンテトラアセタト鉄イオンとの間の配位子置換反応の反応速度論による機構解析,日化誌,1998,12,844(1998)


勝山、折原、高畑、横田  ,日本化学会誌(1998).

高分子溶融体の伸長粘度に関する研究 


 ,日本レオロジー学会誌(1991).

溶融炭酸塩中における Ni-Cu 系合金電極上での水素電極反応の速度論的解析


湯浅晃一,新倉順二,仁科辰夫,内田 勇 ,電気化学,58, 856-861(1990).

アルミナ被覆SUS316Lステンレス鋼の生理食塩水中における疲労強度特性, 24, 227-234 (1998).


来次, 菅野 ,高温学会(1998).

工業用高純度チタニウム材の繰返し平面曲げ疲労き裂進展機構,材料,42,1146-1152(1993).


菅野, 佐竹 ,日本材料学会(1993).

潤滑圧縮法を用いた高分子溶融体の二軸伸長粘度測定


西岡昭博, 高木康行, 高橋辰宏, 増淵雄一, 滝本淳一, 小山清人 ,材料, 47(12), pp.1296-1300(1998).

低密度ポリエチレン溶融体の一軸、二軸、平面伸長粘度へのK-BKZモデルの適応性


西岡昭博、高橋辰広、増渕雄一、滝本淳一、小山清人 ,成形加工, 11(6), 517-526(1999)(1999).

温度の異なる円形水平2平面間の開空間における自然対流熱伝達


門叶秀樹,栗山雅文,原田英二,今野宏卓 , 化学工学論文集,24巻6号(1998).

『高度成長』期における山村の変化と集落再編の経済学的意義について


 ,『地域社会研究』、第2号(1977).

特集:「平成3年度・農業白書を読んで-中山間地域の農業を中心に-」


 ,農林統計協会『農林統計調査』通巻495号(1992).

特色ある本県農業の形成をめざして(平成7年度「シンクタンク21委員会」懇話会)


座長 大川健嗣  ,山形県農協中央会 (1995).

フランス公教育制度の史的形成における自由と国家(7・完)


 ,山形大学法政論叢13号      (1998).

フランス公教育制度の史的形成における自由と国家(6)


 ,山形大学法政論叢12号    (1998).

フランス公教育制度の史的形成における自由と国家(5)


 ,山形大学法政論叢11号  (1997).

フランス公教育制度の史的形成における自由と国家(4)


 ,山形大学法政論叢第9号  (1997).

フランス公教育制度の史的形成における自由と国家(3)


 ,山形大学法政論叢8号(1997).

フランス公教育制度の史的形成における自由と国家(2)


 ,山形大学紀要(社会科学)第27巻1号(1996).

フランス公教育制度の史的形成における自由と国家(1)


 ,山形大学紀要(社会科学)26(2)(1996).

英語母語話者の音読における発話速度と音調単位の長さの関係


 ,科学研究費補助金基盤研究(C)(2)研究成果報告書 (1997).

調音速度・発話単位長を2要因とした英語教材のリスナビリティ公式の研究,


 ,科学研究費補助金基盤研究(C)(2) 研究成果報告書(1997).

『東北地域経済分析-理論と検証-』、科学研究費(総合研究A、昭和59-59年度、代表者:岡本友孝)「地域研究と農業・農村-出稼ぎ問題を中心に-(大川分担)」


 ,東北大学(1985).

平成11年度・花巻地域振興計画策定調査報告書「地域ブランド確立による地場産業振興を目指して」


委員長 大川健嗣 ,(財 )東北産業活性化センター (2000).

アグリビジネスの発展方向について(平成11年度「シンクタンク21懇話会」報告)


座長 大川健嗣  ,山形県農業農村活性化推進協議会(2000).

平成9年度・酒田港国際総合物流ターミナル計画調査報告書


研究代表者 大川健嗣 ,運輸省第一港湾建設局等(1998).

新たな料金制度の在り方について


座長 岡野行秀(東京大学名誉教授) ,マルチメディア時代に向けた料金・サービス政策に関する研究会(1997).

法典編纂期における不動産登記制度創設―整備とその影響( 学会報告)


 ,日本法制史学会(1998).

民事執行救済制度論


 ,成文堂(1998).

平成9~11年度科学研究費補助金基盤研究(C)(2)研究成果報告書 


 , (2000).

音声英語理解に及ぼす発話速度の影響


 ,河野守夫教授退職記念論文集:ことばの学習と心理(1998).

紛争処理と法の一般性の両立可能性をめぐって-司法制度を考える視点-,都市と法哲学:法哲学年報1999


 ,有斐閣, 日本法哲学会(2000).

新株発行事項の公示制度をめぐる問題点


関英昭・山部俊文  ,中央経済社、「市場経済と企業法」 (2000).

新食糧法における米穀の生産・流通・表示制度の競争政策に基づく検討


高嶋智弘 ,山形大学紀要(社会科学)第29巻第2号(1999).

平成10年度独禁法審決・判例研究(下)


 ,NBL第673号(1999).

「不動産登記制度再考」


 ,『執務現場から(群馬司法書士会会報)』No.30 (1998).

極配置に基づく2デスク混合感度問題の一解法


 ,keisoku (2001).

極配置に基づく2デスク混合感度問題の一解法,計測自動制御学会論文集,(.32)9(1996)


 ,(2001).

見掛け温度伝導率による地下帯水層蓄熱の性能評価(見掛け温度伝導率の新しい測定法の提案)、日本機械学会論文集,B,67-655,810(2001)


梅宮弘道、白井大介 ,(2001).

運動時の環境温度と飲水量・発汗量及び体温に関する実態調査,


 ,体力科学,45, (1996).

夏期高校野球競技会地方大会における環境温度と観戦者の実態調査


森悟ほか ,日本体育協会スポーツ医・科学研究報告8(3)(1999).

夏期高校野球練習時の環境温度、発汗量、飲水量の実態と水負債及び体温上昇量からみた生体負担度について


森悟ほか  ,日本体育協会スポーツ医・科学研究報告8(3)(1999).

運動時体温調節反応に及ぼす飲料水の温度の影響


 ,日本運動生理学雑誌,4(2) (1997).

伝達速度制御による外国語(英語)音声・視覚情報の効果的提示法に関する考察


中西達也 ,科学研究費(基盤研究(B))研究成果報告書,課題番号:07458040(1998).

調音速度・発話単位長を2要因とした英語教材のリスナビリティ公式の研究


冨田かおる,中山和男,中西達也 ,科学研究費(一般研究(C))研究成果報告書,課題番号:07680251(1997).

長音速度と発話長のリスニングに及ぼす影響


 ,『語学ラボラトリー学会第37回全国研究大会発表論文集』,語学ラボラトリー学会(1997).

外国語(英語)教育・学習システム構築におけるメディアとして音声速度変換処理システム


中西達也,中山和男,冨田かおる ,『日本教育工学会第8回大会講演論文集』,日本教育工学会(1992).

難解な英語の音声現象(音連続変化)と音声速度変換処理システム


 ,科学研究費(一般研究(B))研究成果報告書,課題番号:04451142(1994).

音声速度変換処理(s処理)システムの評価-英語再認実験による習熟度別考察-


中山和男,中西達也,冨田かおる ,『筑波英語教育』第14号,筑波大学(1993).

「聴音速度・発話単位長を2要因をした英語教材のリスナビリティ公式の研究」科学研究費(基盤研究(C))研究成果報告書『2要因(発話速度・発話単位)配置計画法による英語教材のリスナビリティ公式の研究』課題番号:07680251。


冨田かおる・中山和男・山口常夫・中西達也 ,科学研究費研究成果報告書,山形大学人文学部(1997).

「外国語の聴解に影響を及ぼす要因について-聴単位と発話速度-」


中山和男・冨田かおる・中西達也・山口常夫・鈴木良二・三崎正之 ,『山形大学紀要(人文科学)』第12巻第3号(1992).

日本人学習者に対する英語の語頭強調処理による受聴明瞭度の改善


◎中山和男,三崎正之 ,日本音響学会(1998).

調音速度・発話単位長を2要因とした英語教材のリスナビリティ公式の研究


冨田かおる,中山和男ほか  ,科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書(1997).

「伝達速度制御による外国語(英語)音声・視覚情報の効果的提示方法に関する考察」科学研究費(基盤研究(B))研究成果報告書『外国語(英語)音声・視覚情報の伝達速度制御システムの英語教育への適用可能性の研究』


山口常夫・中西達也 ,科学研究費研究成果報告書,山形大学教育学部(1998).

「外国語(英語)教育・学習システム構築におけるメディアとしての音声速度変換処理システム」(日本教育工学会研究奨励賞受賞研究)


中西達也・山口常夫・冨田かおる・中山和男・鈴木良二・三崎正之 ,『日本教育工学会第8回講演論文集』日本教育工学会(1992).

「音声速度交換処理(s処理)システムの評価-英語再認実験による習熟度別考察-」


中山和男・山口常夫・中西達也・冨田かおる ,筑波英語教育第14号,筑波英語教育学会(1993).

「s処理音声で英語の単語間に生じる音連続現象を含む語句を呈示した場合の考察」科学研究費(一般研究(B))研究成果報告書『音声速度変換処理システム(s処理)の英語教育への適用可能性の研究』課題番号:04451142。


 ,科学研究費研究成果報告書,山形大学教養部(1994).

「音声速度変換処理装置の教育システム機器への展開」科学研究費(試験研究(B))研究成果報告書『外国語(英語)音声の時間軸制御による新しいリスニング教育・学習システムの開発研究』課題番号:04558042。


中西達也・三崎正之・山口常夫 ,科学研究費研究成果報告書,山形大学教養部(1995).

平成12年度「マレーシア政府派遣留学生に対する日本語学習支援にかかわる調査と漢字語習得支援プログラムの試行」


 ,文部省特別配分必要事業報告書(2001).

平成11年度「マレーシア政府派遣留学生に対する漢字語習得支援プログラムの開発」


 ,文部省特別配分必要事業報告書(2000).

「留学生に対する方言教材開発の試み―山形市における地域語を基礎として―」『平成9年度日本語教育学会春季大会予稿集』


 ,日本語教育学会(1997).

平成8年度~平成9年度文部省特定研究「国際化時代における地方都市と外国人」特定研究調査報告書


秋武邦彦 ,山形大学(1998).

平成12年度『マレーシア政府派遣留学生に対する日本語学習支援にかかわる調査と漢字語集習得支援プログラムの試行』


 ,文部省(2001).

平成10年度~平成12年度文部省科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))課題番号10480048『定住型外国人を対象とした”地域共通語”教材開発に関する研究』研究成果報告書


 , (2001).

平成9年度~平成12年度岩手県学術研究振興財団学術研究推進事業『岩手県の国際化と異文化受容に関する実証的研究』研究成果報告書


 ,財団法人岩手県学術研究振興財団(2001).

「日本語総合シラバスの構築と教材開発指針の作成」関連資料『平成8年度の活動と方針について』


 ,国立国語研究所日本語教材開発室(1997).

文化庁地域日本語委嘱事業『平成8年度山形市地域日本語教育推進委員会報告書』


 ,文化庁文化部国語課、山形市地域日本語教育推進委員会(1997).

アメリカにおける言語教育の動向,アメリカの初等,中等教育の教科・生徒指導実践に関する多面的・総合的解明の基礎研究,平成6-7年度文部省科学研究費補助金 一般研究(B) 研究成果報告書


 ,筑波大学教育学系(1996).

理科授業における意思決定指導プログラムの具体化-教師の意思決定指導の支援のために-,『高度科学・技術社会におけるイシューズ指向の新しい教育解明の基礎的研究,第2章』


長洲南海男編 ,平成8,9年度文部省科研費報告書(代表者:長洲南海男)(1998).

米国科学教育プログラム"SEPUP"における科学的リテラシー育成の方法-中等学校・化学領域を対象とした比較分析-,『高度科学・技術社会における新科学・技術観解明に基づいた新しい科学教育の構築』


長洲南海男編 ,平成10,11年度文部省科研費報告書(代表:長洲南海男)(2000).

理科カリキュラムの現状と到達度との関連に関する国際比較研究-スウェーデン,ノルウェー,フィンランド-,『理科カリキュラムの現状と到達度との関連に関する国際比較研究・第2部』


三宅政夫編 ,平成9~11年度文部省科研費報告書(代表:三宅政夫)(2001).

新しい技術文明における地域社会システムのあり方の研究,平成4年度科学研究費補助金:重点領域研究「高度技術社会のパースベクティブ」研究成果報告書


 ,(1993).

夏期高校野球練習時の環境温度、発汗量、飲水量の実態と水負債及び体温上昇からみた生体負担度について


森 悟,朝山正己,大貫義人 他11名 ,平成11年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告:84-90,(2000).

夏期高校野球競技会地方大会における環境温度と観戦者の実態調査


田中英登,大貫義人 他12名 ,平成11年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告:102-109,(2000).

山形県・長井盆地西縁の活断層の最終活動時期と活動度. 後氷期の重要地質事象に関する高精度年代測定の実用化に関する研究, 33-38.


 ,後氷期の重要地質事象に関する高精度年代測定の実用化に関する研究 (1999).

公的介護保険制度の今日的視点


西川克己編 ,小林出版(1996).

資源配分の効率性損失の尺度について-Debreu係数と消費者余剰係数-


 , 研究年報 経済学(東北大学)第58巻第1号(1996).

自然や科学・理科への関心、理科教育・学習におけるジェンダー・バイアス(平成11年度科研費報告書)


東京学芸大学・村松泰子代表 , (2000).

フランスにおける会社分割制度の沿革-一九六六年会社法改正に至るまで-,山形大学紀要(社会科学)22-2(1992)


 , (1992).

対人恐怖心性尺度の作成(続報)


◎堀井俊章・小川捷之 ,上智大学心理学年報 第21巻 43~51頁(1997).

現代社会民主主義の経済政策の国際比較,平成4年度科学研究費補助金(総合研究A)研究成果報告書,1993年(共著)


高木郁朗  , (1993).

高齢化・産業構造変化のなかでの高齢労働者の退職過程の変容-国際比較研究-,平成2.3.4年度科学研究費・総合(A)研究成果報告書


木村武司  , (1993).

甘果オウトウの花芽雌ずいにおける低温での障害発生の温度条件


金田美奈子, 原慶明, 白石卓夫 , 園芸学会雑誌(70巻4号)(2001).

中学校理科教材「唾液の働きの温度依存性」を糖の生成からとらえさせるための実験系の開発ーベネジクト溶液と麦芽糖試験紙の比較ー


安食秀一, Moat War Dain Naw ,山形大学教育実践研究 第5号(1996).

教職研修7月増刊 観察・実験、見学・調査活動の指導テクニックとプラン オーギュスト・コントの「実証的態度」


佐藤群美編 ,教育開発研究所(2000).

スクリューフィーダーの供給特性に及ぼす粉体のかさ密度および流動性の影響


木俣光正,辻川浩雄,松本幹治 ,粉体工学会誌(2001).

介護休業制度と雇用問題のデフォルト


 ,山形の社会経済(山形県経済社会研究所) No.12(1999).

公的介護保険制度のゆくえ


 ,労働経済旬報(労働経済旬報社)NO.1554(1996).

公的介護制度と福祉行政の課題,労働経済旬報1541(1995)


 ,(2001).

歩く速度の学問,河合出版(1991)(共著・編著)


 ,(2001).

動作の視覚的理解しやすさと遂行困難度の評定-運動記憶実験の材料の作成-


杉原一昭 ,筑波大学心理学研究,20,107-113.(1998).

掘削杭熱交換システム(BHES)による学内駐車場融雪と路面温度制御


渡邊洋・大木政弘・福原輝幸・森山和馬 ,日本雪工学会誌,Vol. 15,No. 1(1999).

サーマルマッピングによる冬期道路の路面温度特性


渡邊洋・福原輝幸 ,日本雪工学会誌, Vol. 14,No. 2(1998).

掘削杭熱交換方式による地盤蓄熱と路面温度制御


大木政弘・渡邊洋・福原輝幸・森山和馬 ,水工学論文集,Vol. 41(1997).

「貧栄養湖の役割と生物多様性および物質循環の場に関する研究」 平成9-11年度科学研究費補助金基盤研究(C)2研究成果報告書


 ,(2001).

過栄養湖茨戸湖(北海道)の浮遊性藻類の遷移に対する温度の影響 藻類 45: 89-93.


高野敬志,日野修次 ,藻類(1997).

東北の民話に投影したブナ帯文化,平成7・8年度科学研究費補助金(基盤研究C)研究成果報告書(1997)


 ,(2001).

調音速度と発話長のリスニングに及ぼす影響


冨田かおる,中山和男ほか ,語学ラボラトリー学会(1997).

外国語(英語)教育・学習システム構築におけるメディアとしての音声速度変換処理システム,日本教育工学会第8回大会講演論文集,(1992)(共著),日本教育工学会研究奨励賞受賞研究。


 ,(2001).

中国古代の養蚕神の物語と現在日本の東北地方に伝承されている養蚕神の物語との関係について――馬と娘の変愛物語の発生について,(山形大学教育学部・吉林師範学院)平成6~8年度文部省科学研究補助金(国際学術研究)研究成果報告書,(1998)


 ,山形大学教育学部・吉林師範学院(1998).
業績…