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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
菌…
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胃潰瘍穿孔後にカルバペネム及びニューキノロン耐性緑膿菌による感染性心内膜炎を呈した1例


高橋聡、鈴木晃、坂井庸祐、長谷川繁生、佐藤清、水落宏太 ,山形県病医誌 2006;40:26-29(2006).

緑膿菌薬剤感受性試験の結果と分析-院内感染対策の視点から-


渡部修一,三浦卓也,五十嵐裕尚,村山恵智子 ,山形県病医誌 2007 ; 41(1) : 1-5(2007).

水田土壌中におけるメタン生成微生物生態系の解析-各種細菌の分布の季節変化と有機物施用の影響-


加来伸夫、上木厚子、大渕光一、上木勝司 ,環境科学会誌, 9(2), 249-261(1996).

水田土壌中におけるメタン生成微生物生態系の解析-各種細菌とメタン生成活性の水稲根および植物残渣上における分布-


加来伸夫、上木厚子、藤井弘志、上木勝司 ,環境科学会誌, 10(1), 51-62(1997).

水田土壌中におけるメタン生成微生物生態系の解析-各種細菌とメタン生成活性の水稲根および植物残渣上における分布-. 環境科学会誌, 10, 51-62.


加来伸夫、上木厚子、藤井弘志、上木勝司 ,(1997).

畜産廃水の嫌気的貯留槽発酵液における硫酸塩還元細菌の分布. 用水と廃水、32, 136-144.   


上木厚子、上木勝司、五井隆芳、小島敏広、原田浩明 ,(1990).

水田土壤中におけるメタン生成微生物生態系の解析-各種細菌の分布の季節変化と有機物施用の影響-,環境科学会誌,9, 249-261


加来伸夫、上木厚子、大渕光一、上木勝司 ,(1996).

嫌気微生物学(上木勝司、永井史郎編). 酸生成細菌の生理と生態(第2章)、各種嫌気環境における微生物の生態(第8章)。


上木勝司、上木厚子(第2章)。上木厚子、上木勝司(第8章)。 ,養賢堂(1993).

嫌気環境に生息する細菌の話. 温故知新,27,30-36.


 ,(1990).

水田土壌中におけるメタン生成微生物生態系の解析-各種細菌の分布の季節変化と有機物施用の影響-. 環境科学会誌, 9, 249-261.


加来伸夫、上木厚子、大渕光一、上木勝司 ,(1996).

水田土壤中におけるメタン生成微生物生態系の解析-各種細菌とメタン生成活性の水稲根および植物残渣上における分布-,環境科学会誌,10, 51-62


 ,加来伸夫、上木厚子、藤井弘志、上木勝司(1997).

スギ針葉ワックス中性成分の主要瘍構成脂肪酸組成とその病原菌抵抗性、 木材学会誌 46(1)、54-62


尾形啓明、荻山紘一 ,(2000).

植物病害の化学ー果樹病害菌の植物毒素などー、頁77ー80


市原、上野 ,学会出版センター(1997).

新しいカチオン型抗菌剤:高分子ホスホニウム塩


金澤 昭彦, 池田 富樹, 遠藤 剛 ,高分子, 43, 237(1994).

高分子ホスホニウム塩抗菌剤-表面抗菌活性を発現する高分子材料-


金澤 昭彦, 池田 富樹, 遠藤 剛 ,表面, 32, 638-643(1994).

新規カチオン型抗菌剤-高分子ホスホニウム塩-


金澤 昭彦 ,化学工業時報, 2200, 4-5(1994).

ポリカチオン型抗菌剤


金澤 昭彦, 池田 富樹, 遠藤 剛 ,防菌防黴, 23, 87-97(1995).

抗菌性ネットワークポリマーで表面修飾した高分子材料


金澤 昭彦 ,ネットワークポリマー, 19, 41(1998).

大腸菌に対する酸化マグネシウム含有炭素球の殺菌効果


山本修,福田大樹,澤井淳,木俣光正,笹本忠 ,炭素(2000).

海産紅藻スサビノリ無菌培養株の成長促進・形態形成回復要因,特に馴化培養中の共生細菌の影響について.


山崎綾乃・関田諭子・半澤直人・奥田一雄・嵯峨直恆. ,東海大海洋研報,(21) (2000).

イネ新品種はえぬきおよびどまんなかの穂を通過した非親和性いもち病菌レースの病原性変動、


○生井恒雄・福島郎山・石橋優子・大場淳司・富樫二郎、 ,日本植物病理学会報、63巻37-43.(1997).

抵抗性イネ品種の穂から再分離したいもち病菌の病原性変異に及ぼす通過イネの真性抵抗性遺伝子の影響.


○生井恒雄・大場淳司・菅原秀治・富樫二郎、  ,日本植物病理学会報.65巻67-75.(1999).

イネいもち病菌の病原性の変異


 ,日本植物病理学会 植物感染生理学大会事務局、59-68頁(1997).

アーバスキュラー菌根の形成機構と宿主リン栄養の影響


俵谷 圭太郎 ,日本土壌微生物学会(1998).

tRNAのアイデンティティー -大腸菌の系を中心として-,蛋白質 核酸 酵素40(10)(1995)


 ,(2001).

大学病院におけるメチシリン耐性黄色ブドウ球菌による院内感染の細菌学的並びに疫学的解析


大堀直美,北目文郎 ,日本環境感染学会(2000).

同一患者から間隔を置いて分離されたメチシリン耐性黄色ブドウ球菌の遺伝学的および細菌学的性状


北目文郎,大堀直美 ,日本環境感染学会(2000).

Exophiala ieanselmedによる黒色真菌症の1例-東北地方で初めての症例-,92(4)(1997)


 ,(2019).

エタノール,イソプロパノール,メタノール変性アルコール製剤に関する殺菌効力の検討,環境感染(感染制御学),13(2)(1998)(共著)


 ,(2019).

血管内手術によって治療した多発性細菌性動脈瘤の一例,脳神経外科,23,1995,


 ,(2019).

野菜類軟腐病菌の疫学的研究,日植病報,62(3)(1996)


 ,(2019).
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