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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
E959の業績
 

フォード・ピント事件をめぐって


 ,『経済倫理の諸伝統の比較研究』(科学研究費中間報告書)(2005).

『科学技術倫理を学ぶ人のために』


新田孝彦他編 ,世界思想社(2005).

『哲学をつくる』


河本英夫編 ,知泉書館(2005).

K・ダンジガー『心を名づけること 心理学の誕生』(翻訳)


河野哲也監訳 ,勁草書房(2005).

近代技術と環境の倫理


 ,『地球に未来を』(2004).

人間生態系と役割論


 ,『情況』 2004年12月号(2004).

P・ヤニッヒ『制作行為と認識の限界--行為としての自然科学』(翻訳)


ヤニッヒ(河本英夫、直江清隆訳) ,国文社(2004).

A・フィーンバーグ『技術への問い』(翻訳)


 ,岩波書店(2004).

A・ホネット『承認をめぐる闘争』(翻訳)


 ,法政大学出版局(2003).

『心理学の哲学』


渡辺恒夫・村田純一・高橋澪子編 ,北大路書房(2002).

技術文化とリテラシー─技術哲学の視点から


 ,『公開シンポジウム「テクノエシックスの現在」報告書』(2002).

その他『事典 哲学の木』


永井均、小林康夫、河本英夫、大澤真幸、山本ひろ子、中島隆博編 ,講談社(2002).

リスクの「受容可能性」


 ,『情況』 2002年1月号(2002).

フィーンバーグ「民主的な合理化―技術、権力、自由―」(翻訳)


 ,『思想』 927号 岩波書店(2001).

行為の形としての技術


 ,『思想』 927号 岩波書店(2001).

その他『英米思想史』


古我正和 ,仏教大学通信教育部(2001).

『フッサールを学ぶ人のために』


新田義弘編 ,世界思想社(2000).

その他『新マルクス学事典』


的場明弘、内田弘、石塚正英、柴田隆行 ,弘文堂 (2000).

その他 ラングドン・ウィナー『鯨と原子炉』(書評)


 ,『週刊読書人』(2000).

J.オニール 「脱コミュニケーション的プラティク」 (翻訳)


 ,『文化と社会』 Vol.1 (1999).

行為と状況―意欲の現象学への序説


 ,『九州看護福祉大学紀要』 第1号(1999).

その他『哲学・思想事典』


廣松渉、子安宣邦、三島憲一、宮本久雄、佐々木力、野家啓一、末次文美士 ,岩波書店(1998).

環境と行為(1)


 ,『跡見学園女子大学紀要』 第30号(1997).

テクネー論論考


 ,『科学史・科学哲学』 No.13(1996).

O.レスラー「カオスとはなにか」(翻訳)


 ,『現代思想』 Vol.22-6(1994).

J.バーハム「ポアンカレの進化論的プラグマティズム」(翻訳)


 ,『現代思想』 Vol.22-6(1994).

意欲と行為―シェーラーの価値哲学と行為論


 ,『倫理学年報』 第43集(1994).

その他『現象学事典』


木田元、野家啓一、村田純一、鷲田清一 ,弘文堂 (1994).

後期ルカーチの労働 の存在論


 ,『思想』 830号 岩波書店(1993).

十九世紀オーストリアの哲学的価値論


 ,『社会思想史研究』 No.12 (1992).

認識の進展と二元論


 ,科学史・科学哲学No. 10(1991).

存在被拘束性と相関主義


 ,ソシオロジ  第32巻2号(1990).

知識の社会性と批判的解釈


 ,社会学史研究 No.12(1990).

産出の論理と関係の論理


 ,科学史・科学哲学 No.9 (1990).
業績…