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【業績】 特許出願2002-123266:アノード電解によるジルコニウムとハフニウムの分離方法

ID⇒#14856@業績;
要約【業績】…らは、2002年に特許出願2002-123266:アノード電解によるジルコニウムとハフニウムの分離方法について報告し、出願番号 : 特許出願2002-123266 出願日 : 2002年4月24日 公開番号 : 特許公開2003-313694 公開日 : 2003年11月6日 出願人 : 科学技術振興…と述べている⇒#14856@業績;。
著作タイプ特許
管理者立花 和宏
管理所属環境エネルギー化学講座
著者 
筆頭著者立花 和宏
出版社(発行者)特許特願2002-123266
発行年月日2002/04/24
関連講義論文・報告書・解説など
PME形式,特許出願2002-123266:アノード電解によるジルコニウムとハフニウムの分離方法,特許特願2002-123266,2002/04/24
一般形式,特許出願2002-123266:アノード電解によるジルコニウムとハフニウムの分離方法,特許特願2002-123266(2002).
その他J-GLOBAL MS_Academic CiNii
関連外部URL
内容出願番号 : 特許出願2002123266 出願日 : 200224
公開番号 : 特許公開2003313694 公開日 : 200311
出願人 : 科学技術振興事業団 発明 : 立花 和宏
発明の名称 : アノード電解よるジルコニウムハフニウム分離方法

要約:

課題ジルコニウムハフニウムの新規な分離方法提供することねらいとするものである
解決手段ジルコニウムハフニウム分離方法おいて両性分含む金属有機電解液中でアノード電解これによってハフニウム電解液アノード溶解電解液からハフニウム回収し電解残滓からジルコニウム富化して回収すること特徴するものである

さかもとは2002年にそれまでの研究有機電解液中におけるバルブメタルアノード皮膜特性いうテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した1)

関連講義卒業研究-電気化学2004,刊行物2002_H142)