鷹山 (C)1996-2019 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【業績】 特許出願2003-185839:固体電解コンデンサ用バルブメタル焼結体とその製造方法およびこの焼結体を用いた固体コンデンサ

ID⇒#17711@業績;
要約【業績】…らは、2003年に特許出願2003-185839:固体電解コンデンサ用バルブメタル焼結体とその製造方法およびこの焼結体を用いた固体コンデンサについて報告し、固体電解コンデンサ用バルブメタル焼結体とその製造方法およびこの焼結体を用いた固体コンデンサ 共願 2003 特許特願2003-185839 固体電解質電解コンデンサにおける漏れ電流を評価するた…と述べている⇒#17711@業績;。
著作タイプ特許
管理者立花 和宏
管理所属環境エネルギー化学講座
著者 
出版社(発行者)特許出願2003-185839
発行年月日2003/06/27
関連講義論文・報告書・解説など
PME形式,特許出願2003-185839:固体電解コンデンサ用バルブメタル焼結体とその製造方法およびこの焼結体を用いた固体コンデンサ,特許出願2003-185839,2003/06/27
一般形式,特許出願2003-185839:固体電解コンデンサ用バルブメタル焼結体とその製造方法およびこの焼結体を用いた固体コンデンサ,特許出願2003-185839(2003).
その他J-GLOBAL MS_Academic CiNii
関連外部URL
内容固体電解コンデンサバルブメタル焼結体その製造方法およびこの焼結体用いた固体コンデンサ 共願 2003 特許特願2003-185839 固体電解質電解コンデンサおける漏れ電流評価するために不活性ガス中で熱処理行った

(立花和宏尾形健明仁科辰夫遠藤孝志岡田和正)

岡田 和正は2002年にそれまでの研究ニオブアノード酸化皮膜絶縁性及び固体電解質よる皮膜修復性能の評価というテーマで卒業論文としてまとめ山形大学卒業した1)

200327日出願
JST2003-007
代理人森竹義昭

200511日審査請求
特許固体電解コンデンサバルブメタル2)