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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
1991/04/01
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 789.3 kW 1991年04月01日(月)-H3 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 1218.96 kW

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卒業研究(C1-電気化学2004~)

【1991年度(平成3)卒業研究】

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北海道
◆1992年(平成4)研究ノート
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学会発表

セミカンファレンス(若手の会)

立花和宏 ,第25回セミカンファレンス(若手の会) (1992).

有機電解液中でのアルミニウムの電気化学的挙動

民間会社から、大学に戻ってきてアルミニウムの研究をはじめた頃の学会発表。ほんとに研究?ってかんじで発表しました。でも結局、このテーマを発展させて学位をとりました。 【学歴】博士(工学) (東北大学 工第2060号)⇒#1006@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1992年度(平成4)卒業研究】⇒#993@講義;

○立花和宏,菅原陸郎,松木健三 ,表面技術協会 第86回講演大会 (1992).

セミカンファレンス(若手の会)

立花和宏 ,第26回セミカンファレンス(若手の会) (1993).

アルミニウム陽極酸化時の高電位領域における電気化学的挙動

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),アルミニウム|酸化皮膜|水溶液界面⇒#2641@講義;

立花和宏,○手塚剛典,松木健三 ,平成5年度化学系7学協連合東北地方大会 (1993).

アルミニウム交流エッチングに及ぼす局部電位勾配の影響

アルミニウム交流エッチングに及ぼす局部電位勾配の影響

立花和宏,○越沼実,松木健三 ,平成5年度化学系7学協連合東北地方大会 (1993).

単一正弦波相関法によるリチウム二次電池の充放電時のインピーダンス挙動

単一正弦波相関法によるリチウム二次電池の充放電時のインピーダンス挙動 岩手県 立花和宏,○山口晃,菅原陸郎,松木健三 平成5年度化学系7学協連合東北地方大会 ⇒4046@講義;

立花 和宏山口 晃菅原 陸郎松木 健三 ,平成5年度化学系7学協連合東北地方大会 (1993).

単一正弦波相関法によるリチウム二次電池の性能評価

単一正弦波相関法によるリチウム二次電池の性能評価 1993/11/01 広島県⇒#981@講義; 定電流モードのFRA。充放電試験を行いながら電流規制でインピーダンスを測定し、サイクルを経て劣化が激しくなるほどインピーダンスが大きくなることを見出した⇒#30@卒論;。 ◆1993(平成5)年度ノート⇒#422@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1993年度(平成5)卒業研究】⇒#980@講義; 【学会】第34回電池討論会⇒#835@ノート; 交流インピーダンス法⇒#1589@講義; Shishi…らは、2008年にヒルトン・ハワイアンヴィレッジ(米国ハワイ州ホノルル市) で開催された214th Meeting of ECS においてStudy on longevity assessment of LiI batteries for cardiac pacemakers using the impedance measurement techniqueについて報告している⇒#228@学会;。 http://ww

立花 和宏,  ○山口晃, 松木 健三 ,第34回電池討論会 (1993).

単一正弦波相関法による二次電池の充放電時におけるインピーダンス挙動

立花和宏 ,電気化学協会第61回大会 (1994).

学会…
2017/11/20 11:51:45