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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2001/08/01
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 330.6 kW 2001年08月01日(水)-H13 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 705.12 kW

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工場見学引率
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講義ノート
卒業研究(C1-電気化学2004~)

リチウム電池駆動用電解液中におけるアルミニウムの不働態化(2001)

卒業研究(C1-電気化学2004~)

学会発表@C1(2001◆H13)

お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪

加須未来館

卒業研究(C1-電気化学2004~)

刊行物@C1(2001◆H13)

卒業研究(C1-電気化学2004~)

NMRによる分析

卒業研究(C1-電気化学2004~)

【2002年度(平成14)卒業研究】

情報処理

マクローリン展開をエクセルで!2002

卒業研究(C1-電気化学2004~)

学会発表2002@C1

講義ノート…

研究ノート
2001年8月
科学の祭典
【論文】たちばな;アルミニウムのアルミニウムの不働態化
2001年9月
【学会】2001年電気化学秋季大会@東京都
【イベント】モバイルキッズケミラボ
芋に@山形県鶴岡市
【学会】平成13年度化学系9学協会連合東北地方大会@山形県鶴岡市
研究ノート…
学会発表

A MARKER FOR Q-VALUE COMPASATION USED IN A RADIO FREQUENCY ESR SPECTROMETER

○T. Ito, K. Arai, K. Fukui, M. Sugawara, T. Ogata ,Joint Symposium on Bio-Sensing and Bio-Imaging, Pre-Symposium of ICAS2001 (2001).

DETERMINATION OF CONCENTRATION OF NITROXYL RADICAL BY RAIDO FREQUENCY ESR IMAGIN

○T. Ito, H. Yokoyama, and T. Ogata ,Joint Symposium on Bio-Sensing and Bio-Imaging, Pre-Symposium of ICAS2001 (2001).

QUANTITATIVE MEASUREMENT OF NITROXYL RADICAL IN A RAT HEAD BY USING AN IN VIVO ESR IMAGING SYSTEM

◯T. Ito, M. Kumakura, H. Yokoyama and T. Ogata ,International Congress on Analytical Sciences 2001 (2001).

リチウム二次電池の内部抵抗と正極 アルミニウム集電体/炭素導電助剤の接触条件の関係

炭素分散スラリーで炭素をディップコーティングしたアルミニウム電極のボルタモグラムで絶縁性が失われた。 アセチレンブラックを圧着したアルミニウム電極のボルタモグラム さくりんは、2003年に、それまでの研究を電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#191@卒論;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【2001年度(平成13)卒業研究】⇒#482@講義; 2001年電気化学秋季大会@東京都⇒#204@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2001@C1⇒#3025@講義;

立花 和宏鈴木 智統遠藤 孝志仁科 辰夫尾形健明 ,2001年電気化学秋季大会 (2001).

溶融炭酸塩中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成機構

溶融炭酸塩中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成機構 XPS SEM CV 溶融炭酸塩中にアルミニウムを入れてCVを測定したら不働態化した。 かみむらは、2001年に、それまでの研究を高速サイクリックボルタンメトリーによるリチウム二次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#183@卒論;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2001@C1⇒#3025@講義;

○上村潤, 立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明 ,2001年電気化学秋季大会 (2001).

アルミニウムアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす 電極形状の影響

フラクタル電極を作成して、電流集中箇所が多い場合にもれ電流が多くなることを実証した。微小電極の取り扱いで説明できる。腐食センサーの特許出願した⇒#204@ノート;⇒#201@ノート;。

立花和宏, ○望月亮, 遠藤孝志, 仁科辰夫, 尾形健明 ,2001年電気化学秋季大会 (2001).

リチウム二次電池駆動用電解液中における正極集電体の皮膜絶縁性

水分の影響について報告したのち⇒#68@学会;、LiClO4,LiPF6,LiBF4/PC+DMEでアルミニウムを定電位保持すると、漏れ電流が一番大きいのはLiClO4。アルミニウム、タンタル、ニオブをLiClO4で比較すると、漏れ電流が一番大きいのはアルミニウム。 アルミにまざった不純物では銅が一番リーク電流が少ない。● Cu100ppmを含むAl 、熱処理がアルミニウムの不働態皮膜の絶縁性を向上させた。 (修士論文)⇒#156@卒論;。 アルミ⇒#67@学会;⇒#68@学会;

○佐藤幸裕,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明 ,2001年電気化学秋季大会 (2001).

有機電解液を用いた電解エッチングによるバルブメタル表面の粗面化

有機電解液を用いた電解エッチングによるバルブメタル表面の粗面化 にらは、2002年に、それまでの研究を有機電解液を用いた生体材料金属の電解エッチング法の開発というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#180@卒論;。 電解法による酸化皮膜(目次)⇒#273@レビュー; 鶴岡キャンパス⇒#4@キャンパス; タンタル、ニオブ 特許特願2001-261247 タンタル又はニオブ材料の粗面化方法⇒#14626@業績;

立花 和宏, ○韮澤雄二, 遠藤 孝志仁科 辰夫尾形健明 ,平成13年度化学系7学協連合東北地方大会 ,p.139  (2001).

学会…
2018/09/22 13:40:56