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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2002/07/31
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 463.8 kW 2002年07月31日(水)-H14 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 924.72 kW

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卒業研究(C1-電気化学2004~)

リチウムイオン二次電池アルミニウム集電体について(2003)

卒業研究(C1-電気化学2004~)

不働態皮膜の生成機構

卒業研究(C1-尾形研究室2003)

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高畠ワイナリー

講義ノート…

研究ノート
2002年8月
都市エリア産学官連携促進事業基本計画書提出
【議事】ニオブ
高速充放電リチウムイオン二次電池に関する基板技術
【特許】2002-266007:陽極酸化皮膜の評価方法
2002年9月
【学会】2002年電気化学秋季大会@神奈川県厚木市
2002年10月
研究ノート…
学会発表

ER流体を用いたマイクロアクチュエータに関する研究

石田浩史,立本和也,岩澤晃,小笠原幸穂,長沼博,奥山澄雄,奥山克郎,松下浩一,中野政身 ,平成14年度電気関係学会東北支部連合大会 (米沢, 2002.8) 1G-6 (2002).

種々の電解条件下における非水溶液中でのニオブのエッチング制御

種々の電解条件下における非水溶液中でのニオブのエッチング制御 むっしーは、2003年に、それまでの研究を種々の電解条件下における非水溶液中のニオブのエッチング制御というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#201@卒論;。 むっしー⇒#201@卒論; ⇒#420@ノート;⇒#4@プロジェクト; ◆2002(平成14)年度ノート⇒#200@ノート; 【議事】⇒#416@ノート;

立花 和宏, ○武蔵信之, 遠藤 孝志仁科 辰夫尾形健明 ,2002年電気化学秋季大会 (2002).

ニオブコンデンサ用固体電解質の誘電体皮膜修復性能の評価

Nb⇒ニオブ@化学;⇒#378@試料;コンデンサはNb酸化皮膜の誘電率の大きさという性能面ばかりでなく、コストや埋蔵量の多さなど供給安定性の面からも注目を浴びている。さらに電子部品の小型化に対する要求に答え、等価直列抵抗を低減すべく、新たなNb電解コンデンサ用の固体電解質の研究が進められている。 一般に固体電解質は、電解コンデンサの誘電体皮膜の欠陥部の修復作用を有し、それにより絶縁性、耐電圧、信頼性を向上させると考えられているが、実際は、固体電解コンデンサの耐電圧は化成電圧より低い。そこで、本研究では、Nb上に固体電解質を圧着した電極による評価法を考案し、固体電解質の誘電体皮膜修復性能を評価した。 2.実験方法 Fig.1 1M LiBF4/PC+DME中での20V化成皮膜Nbらせん状電極のクロノポテンショグラム Fig.2 20wt%リン酸中での20V化成皮膜Nbらせん状電極のクロノポテンショグラム Nbワイヤ-(日本ケミコン提供、純度99.9% φ0.3mm)をらせん状に巻き、約φ0.7mmの円形電極を作成した。アルカリ脱脂後20wt%リン酸中でアノ-ド酸

立花 和宏, ○岡田和正, 遠藤 孝志仁科 辰夫尾形健明 ,2002年電気化学秋季大会 (2002).

有機電解液中のアルミニウム/炭素導電助材界面の接触抵抗低減によるレート特性の向上

2002_電気化学会秋季大会.ppt⇒#14501@ファイル; リチウム二次電池は、電力平準化デバイスとして期待され、さらなる長寿命化が求められている。リチウム二次電池の正極集電体には、その高い起電力に耐え、耐食性があることと同時に活物質に充分な電流を供給されることが要求され、軽くて加工性が良く、経済的に見合う唯一の選択肢として、アルミニウムが用いられている(2)。従って、腐食によるアルミニウムの劣化や溶出、アルミニウム/電解液界面で起こりうる溶媒の酸化分解の抑制手段を見出す可能性がある正極集電体の不働態化に関する知見を得ることは重要である。 アルミニウムの不働態化に関する研究は1920年代から行われている。その陽極酸化皮膜は、ポーラス型とバリヤ型の二種類があり、バリヤ型の皮膜は高い耐電圧と誘電率を有する。1930年代にはその皮膜の電気的特性を利用して電解コンデンサに応用された。その皮膜生成機構も1940年代には高電場機構として知られるようになった(13-14)。1987?年にリチウムイオン電池の基本特許が出願されたとき、やはり、その正極集電体として高い絶縁性皮膜を生成するアル

立花 和宏鈴木 智統遠藤 孝志仁科 辰夫尾形健明 ,2002年電気化学秋季大会 (2002).

溶融炭酸塩型燃料電池におけるアルミニウム被覆SUS310の不働態皮膜の分析

東京工芸大学⇒#58@学校;

仁科 辰夫, ○上村潤, 遠藤 孝志立花 和宏尾形健明 ,2002年電気化学秋季大会 (2002).

有機電解液中におけるアルミニウムの腐食/水分の影響

ゆきひろくんの結果をフォローして⇒#68@学会;、アルミニウムの有機電解液中の挙動についてLiClO4中では水分が増えるにつれて腐食が起きることをSEMで確認した。 平成14年度化学系7学協連合東北地方大会@青森県弘前市⇒#395@ノート;⇒#752@講義; 過塩素酸リチウム⇒#503@材料; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),アルミニウム|有機電解液界面⇒#2075@講義;⇒#2610@講義;水分⇒#841@講義;。

立花和宏,○河内よしえ,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明 ,平成14年度化学系7学協連合東北地方大会 (2002).

アルミニウム集電体上への炭素導電助材の塗布圧による充放電の変化

アルミニウム集電体への炭素導電助剤の塗布圧による充放電性能への影響  山形大学工学部物質工学科4年 尾形・仁科研究室 99511099 佐藤和美 かずみ⇒#277@卒論;⇒#196@卒論; 緒言及び目的:市販のリチウム電池は、製造される際、高密度化、平滑化の理由によりプレスされるが、そのプレス圧が電池の充放電性能にどのような影響を及ぼすか、不働体皮膜の観点からは調べられていない。よって本研究では、不働体皮膜の観点から、アルミニウム集電体と炭素導電助剤の接触状態が、プレスすることによって、どのように変化するかを調べた。 実験方法:前処理としてアルカリ脱脂を行ったアルミニウム箔に超微粒子炭素コロイド(UFC)を塗布し⇒#16260@業績;、プレスしたものを試料極とした。対極にPt, 参照極にAgを用いた3電極方式でArグローブボックス中でクロノポテンショメトリーを行った。電解液として1M LiBF4/PC+DMEを用いた。 結果:Fig1にプレス無し、Fig2にプレス3tのアルミニウムのクロノポテンショグラムを示す。塗布圧が大きい程、1サイクル目の電位上昇曲線の傾

立花 和宏佐藤 和美遠藤 孝志仁科 辰夫尾形健明 ,平成14年度化学系7学協連合東北地方大会 (2002).

窒化ニオブ(焼結体)の静電容量向上における電解条件の最適化

窒化ニオブ(焼結体)の静電容量向上における電解条件の最適化 平成14年度化学系7学協連合東北地方大会@青森県弘前市⇒#395@ノート; 学会ポスター/武蔵.ppt⇒#14502@ファイル; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2002@C1⇒#3167@講義;

立花和宏,○武蔵信之,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明 ,平成14年度化学系7学協連合東北地方大会 (2002).

学会…
2017/09/26 12:58:42