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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2009/10/17
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 369.7 kW 2009年10月17日(土)-H21 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 781.44 kW

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講義ノート
お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪

中津川渓谷

お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪

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工業技術概論

第3回 ノギスの使い方と図面の書き方 (2009)

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講義ノート…

研究ノート
高校訪問2009@仙台
eduroamエリア拡張(2009.10)
2009年11月
【議事】ホッピング
【議事】アルミニウム
Shibboleth IdPでStatic Attribute+LDAP属性の組合せ
MS Dream Sparkの利用
【NCV収録】カロリーとダイエット
研究ノート…
学会発表

鋳造シミュレーションによる共晶反応時の冷却速度の推定

【第155回全国講演大会 行事概要】   開催日 平成21年10月17日(土)~10月18日(日)   行事名 (社)日本鋳造工学会 第155回全国講演大会 開催場所 長崎大学   住所 長崎県長崎市文教町1-14 第10回 鋳造(2009)…は、【関連講義】仁科先生の工場見学ルポ,株式会社マツバラ⇒#2206@講義; 電気化学の庵,日本鋳造工学会⇒#2207@講義; 【関連書籍】ものづくり機械工学(目次)ことが知られている⇒#3037@講義;。

○川島浩一,重野勝利,立花和宏 ,日本鋳造工学会 第155回全国講演大会 (2009).

ラットのin vivo ESR計測による酸素曝露下の抗酸化剤評価

本研究では、インビボ電子スピン共鳴(ESR)を使用することによって、生きているラットの酸化還元状態の変化を測定した。In vivo ESR/スピンプローブ法による、Tempol⇒#24@グラフ;反復投与を適用し、高度な酸化ストレスを与えたラット用い、そのストレス負荷の前に抗酸化剤(ビタミンE⇒#2161@化学種;、アスタキサンチンおよびクロロゲン酸⇒#1510@化学種;)を自由摂取させたラットのニトロキシルラジカル還元能を評価・比較することで、抗酸化剤の能力を評価するものである。 抗酸化剤投与群・酸素曝露群でも、ほぼ同様の結果が得られ、抗酸化剤投与によるラットの還元能が大幅に向上していることが判った。 In this study, the change in oxidation-reduction state in living rats has been measured by using an in vivo electron spin resonance (ESR). Tempol was repeatedly injected intravenously into

○山内公仁,伊藤智博,海老名里花,尾形健明,石田信一,松本清治,土橋宣昭 ,第48回電子スピンサイエンス学会年会 ,192-193  (2009).

in situ ESR法によるイオン液体を電解質に用いたEDLC中の炭素表面ラジカルの電位依存性、およびインピーダンス評価法の検討

現在、電気二重層キャパシター(EDLC)は、新しい電源として注目されている。しかし、EDLCに充放電を繰り返すことで、容量劣化が起こることが知られている1)。本研究では、電極材料に使われている炭素中のラジカルに注目し、異なる電解質カチオンによる炭素ラジカルの発生濃度の違いについてin situ ESR法を用いて測定し、電解質カチオンの種類が炭素ラジカル量に及ぼす電解条件との関係を調べた。その結果、ESR法により、サイクリックボルタモグラムからでは分からない反応の電位依存性をみてとれる。すなわち、in situ ESR法によって電池やキャパシターの容量劣化の解析が可能となる。 関~仁は、2010年に、それまでの研究をIn situ ESR法によるイオン液体を用いたEDLCの評価② -炭素電極のラジカル量と電位依存性の関係-というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#456@卒論;。

○関根智仁,伊藤智博,小林賢雄,吉田真由美,立花和宏,仁科辰夫,尾形健明 ,第48回電子スピンサイエンス学会年会 ,214-215  (2009).

小動物対応磁場焦点ESR法のためのループギャップ共振器用低渦電流シールドケースの開発

小動物対応磁場焦点ESR法のためのループギャップ共振器用低渦電流シールドケースの開発 EPR Spectroscopy using Magnetic Field Gradient Modulated by a Triangular Wave⇒#18215@業績;

城石知紀,伊藤智博,尾形健明 ,第48回電子スピンサイエンス学会年会 ,232-233 (2009).

鉛電池の再生・再利用(2)日本、インド、中国の車用電池の再生の実例

○櫻岡秀樹,渡辺清人,John C Naridi,和田久,立花和宏,小澤昭弥 ,第50回電池討論会 (2009).

鉛電池の再生・再利用(1)充電のみによる再生と有機ポリマー・ゲルマニウム活性化剤を併用する再生

○小澤昭弥,櫻岡秀樹,渡辺清人,John C Naridi, 山下正道, 池田章一郎, 立花和宏, 仁科辰夫, 大場好弘, 南繁之 ,第50回電池討論会 (2009).

リチウムイオン二次電池正極活物質表面への有機分子吸着が合材スラリー調整に及ぼす効果

【著者】 にれぎは、2010年に、それまでの研究を液晶場でのリーク電流解析とリチウム電池材料評価への応用というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#401@卒論;。 【要旨】 渡邉らはAu/ 活物質/ イオン液体/ Pt からなるセルに有機溶媒を添加すると活物質によって位相差の上昇傾向が異なると述べている1)。一方、足立らにより正極合剤ペーストの凝集量が高くなるほど放電容量保持率が低下すると述べられており2)、またリチウムイオン二次電池用正極活物質をスラリーとして調整する際に活物質によっては凝集し分散できないという課題があるが3)、スラリー調整のための理論的研究は多くない。そこで正極活物質表面への有機分子吸着がスラリー調整に及ぼす効果を調べることを目的とした。 ゼータ電位が大きいほど、沈降時間は早い。 【化学種】 プロピレンカーボネート⇒#476@化学種; -メチル-2-ピロリドン(NMP)⇒#483@化学種; 【物理量】 ゼータ電位⇒#399@物理量;誘電率⇒#66@物理量;終端速度⇒#408@物理量;位相差⇒#432@物理量;

楡木 崇仁立花 和宏川口 正剛米竹 孝一郎仁科 辰夫 ,第50回電池討論会 (2009).

リチウムイオン二次電池合材スラリーのin-situインピーダンス測定による乾燥プロセスの解析

やぎぬまは、2010年に、それまでの研究をリチウムイオン電池合材スラリーの最適化というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#399@卒論;。 ふみとは、2010年に、それまでの研究をリチウムイオン二次電池の電極合材スラリー中炭素粒子分散剤と電解液分解に関する研究(仮)というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#432@卒論;。 位相差⇒#432@物理量; 凝集傾向にあるスラリーは位相差の極大が見られる。 分散質濃度を下げると位相差の極大は見られなくなる。 初期に急激なインピーダンス減少があるものは内部抵抗が大きくなる傾向がある。 【関連講義】 電池討論会@C1⇒#2927@講義; 学会発表2009@C1⇒#2808@講義; 合材の塗布・乾燥⇒#2496@講義; スラリーの乾燥と電池性能⇒#2876@講義; 分散電極のインピーダンス⇒#3050@講義;

柳沼 雅章立花 和宏仁科 辰夫 ,第50回電池討論会 (2009).

学会…
2017/09/26 16:23:17