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仁科辰夫教授 最終講義 2023.3.17 米沢キャンパス中示A
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2011/11/01
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 410.6 kW 2011年11月01日(火)-H23 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 597.84 kW

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予定表
◆科学フェスティバルin よねざわ 2012
◆教授会
◆物質化学工学科教員の皆様
◆秋田
◆9号館工事に伴う一部断水について
◆平成25年度科研費公募情報ページ
◆3年生の仮配属
◆〆切電池討論会参加
スケジュール…
講義ノート
◆【卒業研究(C1-電気化学2004~)】

火曜日(会議・品質管理・物質化学工学実験Ⅳ・エネルギー変換特論)

◆【卒業研究(C1-電気化学2004~)】

水曜日(電気化学)

◆【卒業研究(C1-電気化学2004~)】

リチウム電池(アルニウム)

◆【卒業研究(C1-電気化学2004~)】

海水電池(注水電池)塩化銀・マグネシウム電池

◆【技術者倫理】

ルールの表現と形式化~法律と倫理規程~(2011)

◆【ピカッとさいえんす】

協力:黒田充紀研究室

◆【ピカッとさいえんす】

協力:大町竜哉研究室

◆【お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪】

地球環境の変動と生物の進化 -誕生と絶滅の不思議-

講義ノート…

研究ノート
◆2011年11月
◆【NCV収録】印刷技術
◆【回復】無線LAN(eduroam)の障害について
◆【学会】電子スピンサイエンス学会2011(SEST2011)@宮城県仙台市
◆【議事】炭素分散スラリー
◆グラファイト KS44 ESRスペクトルまとめ
◆合同セミナー@山形市
◆【講演】がんばれ日本@東京都葛飾区
研究ノート…
学会発表

磁場勾配変調による小動物対応ESR装置の開発

伊藤 智博, 城石知紀, 森谷広樹, 尾形健明 ,第50回電子スピンサイエンス学会年会 (2011).

フェデレーション技術によるESRスペクトルデータベースの構築

伊藤 智博, 剱持 亮, 立花 和宏, 仁科 辰夫, 尾形健明 ,第50回電子スピンサイエンス学会年会 (2011).

電気二重層キャパシタのインピーダンス測定と炭素材料ラジカル量の経時変化

伊藤 智博, 八尾聡, 石川健太, 関根智仁, 立花 和宏, 仁科 辰夫, 尾形健明 ,第50回電子スピンサイエンス学会年会 (2011).

コンダクトメトリーによる炭素材料分散スラリー乾燥過程における導電ネットワーク形成の解析

<タイトル>コンダクトメトリーによる炭素材料分散スラリー乾燥過程における導電ネットワーク形成の解析 <発表区分>オーラル <キーワード>コンダクトメトリー ,炭素導電助材,分散粒子,ストラクチャー,リチウム二次電池 <概要>リチウムイオン二次電池合材スラリー中の分散粒子が乾燥過程において、いかにして導電ネットワークを形成するか、その粒子凝集過程は十分に解明されているとは言えない。本研究は、コンダクトメトリーを炭素材料分散スラリーの評価に応用することで、スラリーの乾燥過程における導電ネットワーク形成の解析を試みた。 コンダクトメトリーによる導電ペースト乾燥過程における導電ネットワーク形成の解析 (山形大院理工*) ○佐藤史人*・立花和宏*・仁科辰夫* 英語(要約) 1. 緒言  柳沼らは,リチウムイオン二次電池用正極合材スラリーの乾燥過程において、炭素|炭素間、炭素|活物質間の導電ネットワーク形成の解析をin-situインピーダンス測定により試みた結果、スラリーによってインピーダンスや位相差の変化が異なると述べている。1)  交流での抵抗(インピーダン

佐藤 史人, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,第38回炭素材料学会 (2011).

液晶場をプローブとしたリチウム二次電池炭素材料の評価とリーク電流の解析

液晶場をプローブとしたリチウム二次電池炭素材料の評価とリーク電流の解析 まきは、2012年に、それまでの研究を液晶場をプローブとした電気化学(仮)というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#465@卒論;。 リチウム二次電池の負極は活物質をバインダーで粉体結着して構成される1)。負極材料として炭素材料が使われる。炭素材料の種類はたくさんあるが、その選択指標が十分議論されているとはいえない。そこで、液晶場をプローブとして炭素材料を評価し、指標としての可能性を検討することを目的とした。 2、実験方法 Table.1に示す7種類の炭素材料(人造黒鉛、ハードカーボンなど)を液晶ミクスチャZLI-2293(メルク製)に対して1wt%となるようにサンプルチューブに量り採り、超音波洗浄機(42kHz, 125W)に5分間混合し、試料を得た。得られた試料を、評価用ガラスセル(ITO電極, 電極面積1cm2, セルギャップd=20μm, 垂直配向用)に充填し1日エージングを行った。測定条件は、交流電圧V=0.5Vp-p、周波数f=1000Hz、掃引範囲0~10V、掃引速度v

森田 茉季, 立花 和宏, 仁科 辰夫, 米竹 孝一郎 ,第38回炭素材料学会 (2011).

分散配置されたアクティブディレクトリを利用した高可用性認証連携システムの実現

分散配置されたアクティブディレクトリを利用した高可用性認証連携システムの実現 山形大学の認証基盤は,複数キャンパスに分散配置されたアクティブディレクトリ(AD)サーバによって構成されており,複数キャンパスのADサーバ間で同期され,大規模災害時にも対応できるような可用性を有する設計になっている.さらに本学では,このADサーバの基盤に,学術認証フェデレーション(学認)などの認証連携型シングルサインオンに対応し,学認が提供する様々なサービスプロバイダーを利用できるようにした.本発表では,これまで,本学がADを基盤に,実現してきた学内外のサービスに向けたシングルサインオンを実現するための技術情報などを説明し,さらに,将来に向けた認証連携による学術教育活動への展望を述べる

伊藤 智博, 齊藤 純一郎, 位 多, 立花 和宏 ,大学ICT推進協議会 2011年度年次大会 (2011).

分散キャンパスに配置したアクティブディレクトリサーバーを使用した学術フェデレーション技術による統合認証基盤

伊藤 智博, 斉藤純一郎, 位 多, 立花 和宏 ,第5回統合認証シンポジウム (2011).

アルミニウム集電体を洗浄する溶剤の種類とリチウムイオン二次電池の内部抵抗の関係

集電体の洗浄と電池性能 表面技術協会第125回講演大会 http://wwwsoc.nii.ac.jp/sfj/meeting/125/index.html 【会期】平成24年3月13日(火)~14日(水) 【会場】東京都市大学世田谷キャンパス アルミニウム集電体を洗浄する溶剤の種類とリチウムイオン二次電池の内部抵抗の関係 ○本田 千秋,長瀬 将太,川田 聖人,立花 和宏,仁科 辰夫 【材料】 溶剤⇒#3542@材料;N‐メチル‐2‐ビロリドン⇒#2333@材料;アセトン⇒#491@材料; 【物理量】内部抵抗⇒#206@物理量;緩和時間⇒#575@物理量;誘電率⇒#66@物理量;双極子モーメント⇒#499@物理量;誘電損失⇒#573@物理量; 【著者】 ちあきは、2014年に、それまでの研究を固体表面双極子モーメントの抑制によるリチウム電池集電体と炭素材料界面の接触抵抗の低減(仮)というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#506@卒論;。 ちあきは、2012年に、それまでの研究を正極集電体へのバインダー接触と電池の信

本田 千秋, 長瀬 将太, 川田聖人, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,表面技術協会第125回講演大会  (2012).

学会…
2026/10/08 23:03:59