鷹山 (C)1996-2017 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2012/11/14
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 713.2 kW 2012年11月14日(水)-H24 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 1257.48 kW

(asp)
●外部リンク
● >歴史データベース
スケジュール
時間
物理
地学
講義ノート
シラバス
…過去から
2004-H16
2005-H17
2006-H18
2007-H19
2008-H20
2009-H21
2010-H22
2011-H23

10月2012年11月12月
28293031123
45678910
11121314151617
18192021222324
2526272829301
2345678
  (0 ,4.09417687367212 rad)

(asp)
●外部リンク
● >歴史データベース
スケジュール
時間
物理
地学
講義ノート
シラバス
2013-H25
2014-H26
2015-H27
2016-H28
2017-H29
2018-H30
2019-H31
2020-H32
未来へ…
項目
ID⇒#9@星座;
要約蠍⇒#9@星座;
題名【星座】蠍⇒#9@星座;
項目
ID⇒#1@恒星;
要約【恒星】アナルケナル⇒#1@恒星;
メソッド一覧戻る進む·鷹山·アメニティ研

予定表
スケジュール…
講義ノート
技術者倫理

技術者倫理試験(2012_H24)

お散歩の中にサイエンスを探し求めて♪

東京ステーションギャラリー

卒業研究(C1-電気化学2004~)

メカニカルミリング

卒業研究(C1-電気化学2004~)

内部抵抗とアンダーコート、活物質

卒業研究(C1-電気化学2004~)

実験方法

卒業研究(C1-電気化学2004~)

有機電解液中のアノード酸化

卒業研究(C1-電気化学2004~)

半導体の簡便迅速評価

卒業研究(C1-電気化学2004~)

粉体物性評価(誘電率)

講義ノート…

研究ノート
【学会】第53回電池討論会@福岡県福岡市
IRGANOX 245の分子軌道計算
レゾルシノールの分子軌道計算
2012年12月
分子軌道計算(量子計算)によるTPCのpKaの算出
分子軌道計算によるTMPDのpKaの算出
IRGANOX 1010の分子軌道計算
IRGANOX 1076の分子軌道計算
研究ノート…
学会発表

Basic Electrochemical Studies of Negative Electrode of Lead-Acid Batteries with Organic Polymer in the Electrolyte

関連発表 リチウムイオン電池と鉛電池の劣化プロセスの差違と鉛電池用負極活性化剤の効果と特性 楊立、徐克成、川邉剛、○小澤昭弥

John C. Nardi,  Go Wawabe,  Kazuhiro Tachibana,  Yoshihiro Ohba ,第53回電池討論会 (2012).

鉛電池の劣化回復と長寿命化のための有機ポリマー使用のITE再生法

関連発表 リチウムイオン電池と鉛電池の劣化プロセスの差違と鉛電池用負極活性化剤の効果と特性 楊立、徐克成、川邉剛、○小澤昭弥

川邉剛,  John C. Nardi, 湯浅秀美, 小澤昭弥立花 和宏大場好弘 ,第53回電池討論会 (2012).

電流遮断法によるリチウムイオン二次電池の過電圧緩和過程の解析

たけは、2012年に、それまでの研究を過充電時における導電助材の体積膨張に及ぼす電解組成の効果というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#466@卒論;。

仁科 辰夫武田 浩幸,  川平孝雄, 立花 和宏 ,第53回電池討論会 (2012).

交流インピーダンス法による活物質の種類がアルミニウム集電体の接触抵抗に及ぼす影響の解析

交流インピーダンス法による活物質の種類がアルミニウム集電体の接触抵抗に及ぼす影響の解析 【物理量】電子親和力⇒#381@物理量; ちあきは、2014年に、それまでの研究を固体表面双極子モーメントの抑制によるリチウム電池集電体と炭素材料界面の接触抵抗の低減(仮)というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#506@卒論;。

本田 千秋小野寺 伸也大瀬 公正立花 和宏仁科 辰夫 ,第53回電池討論会 (2012).

アクセス管理フェデレーションに基づいた複数のSAML対応ミドルウェアを使用した学術コンテンツのための共有サービスの開発

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=87639&item_no=1&page_id=13&block_id=8

伊藤 智博立花 和宏奥山澄雄, 高野勝美, 田島靖久, 吉田浩司, 仁科 辰夫 ,第5回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2012)  ,63-69 (2012).

集電体と炭素材料の密着性に及ぼす電解液の種類の影響

15:30 18A-25 集電体と炭素材料の密着性に及ぼす電解液の種類の影響 (山形大院理工) ○本田千秋,堀川琢磨,渡部省吾,深瀬薫子,立花和宏,仁科辰夫 ESI⇒#1946@ノート; アルミニウムメッシュ(昭和精工製,エッチド箔)を直径10mmの穴あけポンチを使用し,くり抜いた。圧着治具にくり抜いたアルミニウムメッシュとアルミニウム線(リード用)を入れた。アルミメッシュ部分に炭素材料を入れ,プレス機で2トン15秒プレスし,炭素材料とアルミニウム線を圧着し,電極とした。作用極に作製した電極,対極にPt,参照極にAg, 電解液に0.5M LiFSI/EC+EMC,1.0M LiPF6/EC+EMC,LiPF6+LiFSI/EC+EMC,を使用し電解セルを作製した。作製した電解セルに1mAの電流を通電し,そのときの電位の上昇と電極からの炭素材料の剥離状態について観察した。 FSIをアニオンとして含む電解液を用いた電極をアノード分極した場合,炭素膨張が極めて小さく・集電体からの剥離を引き起こさない。LiPF6を電解質とした電解液にFSIを添加して同様にアノード分極した

本田 千秋堀川 琢磨渡部 省吾深瀬 薫子立花 和宏仁科 辰夫 ,表面技術協会第127回講演大会  (2013).

リチウム電池集電体アルミニウムの炭素アンダーコートに使うバインダーの種類と電池内部抵抗の関係

リチウム電池集電体アルミニウムの炭素アンダーコートに使うバインダーの種類と電池内部抵抗の関係 内部抵抗⇒#206@物理量;

小野寺 伸也深瀬 薫子高橋夏美永井 明雄本田 千秋伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,電気化学会第80回大会 (2013).

低周波交流インピーダンス法によるリチウムイオン二次電池用バインダー溶液の評価

低周波交流インピーダンス法によるリチウムイオン二次電池用バインダー溶液の評価 溶剤系バインダー⇒#3184@材料;

本田 千秋堀川 琢磨小野寺 伸也伊藤 知之立花 和宏仁科 辰夫 ,電気化学会第80回大会 (2013).

学会…
2017/09/20 3:59:47