項目 | 値 |
ID | ⇒#9@星座; |
要約 | 蠍⇒#9@星座; |
題名 | 【星座】蠍⇒#9@星座; |
項目 | 値 |
ID | ⇒#1@恒星; |
要約 | 【恒星】アナルケナル⇒#1@恒星; |
メソッド |   ·鷹山·アメニティ研 |
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学会発表 |
関連発表
リチウムイオン電池と鉛電池の劣化プロセスの差違と鉛電池用負極活性化剤の効果と特性
楊立、徐克成、川邉剛、○小澤昭弥
John C. Nardi, Go Wawabe, Kazuhiro Tachibana, Yoshihiro Ohba ,第53回電池討論会 (2012). |
関連発表
リチウムイオン電池と鉛電池の劣化プロセスの差違と鉛電池用負極活性化剤の効果と特性
楊立、徐克成、川邉剛、○小澤昭弥
川邉剛, John C. Nardi, 湯浅秀美, 小澤昭弥, 立花 和宏, 大場好弘 ,第53回電池討論会 (2012). |
たけは、2012年に、それまでの研究を過充電時における導電助材の体積膨張に及ぼす電解組成の効果というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#466@卒論;。
仁科 辰夫, 武田 浩幸, 川平孝雄, 立花 和宏 ,第53回電池討論会 (2012). |
交流インピーダンス法による活物質の種類がアルミニウム集電体の接触抵抗に及ぼす影響の解析
【物理量】電子親和力⇒#381@物理量;
ちあきは、2014年に、それまでの研究を固体表面双極子モーメントの抑制によるリチウム電池集電体と炭素材料界面の接触抵抗の低減(仮)というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#506@卒論;。
本田 千秋, 小野寺 伸也, 大瀬 公正, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,第53回電池討論会 (2012). |
https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=87639&item_no=1&page_id=13&block_id=8 伊藤 智博, 立花 和宏, 奥山澄雄, 高野勝美, 田島靖久, 吉田浩司, 仁科 辰夫 ,第5回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2012) ,63-69 (2012). |
15:30 18A-25
集電体と炭素材料の密着性に及ぼす電解液の種類の影響
(山形大院理工) ○本田千秋,堀川琢磨,渡部省吾,深瀬薫子,立花和宏,仁科辰夫
ESI⇒#1946@ノート;
アルミニウムメッシュ(昭和精工製,エッチド箔)を直径10mmの穴あけポンチを使用し,くり抜いた。圧着治具にくり抜いたアルミニウムメッシュとアルミニウム線(リード用)を入れた。アルミメッシュ部分に炭素材料を入れ,プレス機で2トン15秒プレスし,炭素材料とアルミニウム線を圧着し,電極とした。作用極に作製した電極,対極にPt,参照極にAg, 電解液に0.5M LiFSI/EC+EMC,1.0M LiPF6/EC+EMC,LiPF6+LiFSI/EC+EMC,を使用し電解セルを作製した。作製した電解セルに1mAの電流を通電し,そのときの電位の上昇と電極からの炭素材料の剥離状態について観察した。
FSIをアニオンとして含む電解液を用いた電極をアノード分極した場合,炭素膨張が極めて小さく・集電体からの剥離を引き起こさない。LiPF6を電解質とした電解液にFSIを添加して同様にアノード分極した 本田 千秋, 堀川 琢磨, 渡部 省吾, 深瀬 薫子, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,表面技術協会第127回講演大会 (2013). |
リチウム電池集電体アルミニウムの炭素アンダーコートに使うバインダーの種類と電池内部抵抗の関係
内部抵抗⇒#206@物理量; 小野寺 伸也, 深瀬 薫子, 高橋夏美, 永井 明雄, 本田 千秋, 伊藤 智博, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,電気化学会第80回大会 (2013). |
低周波交流インピーダンス法によるリチウムイオン二次電池用バインダー溶液の評価
溶剤系バインダー⇒#3184@材料; 本田 千秋, 堀川 琢磨, 小野寺 伸也, 伊藤 知之, 立花 和宏, 仁科 辰夫 ,電気化学会第80回大会 (2013). |
学会… |
2025/04/30 7:04:27
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