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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2012/12/13
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 1080.5 kW 2012年12月13日(木)-H24 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 1766.16 kW

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講義ノート
電気化学

分解電圧と過電圧

電気化学

工学的応用

ピカッとさいえんす

ゴム

サイバーキャンパス「鷹山」

.NET4.0コントロール

電気化学の庵

米沢市

山形大学工学部

廃棄物の処理

卒業研究(C1-電気化学2004~)

【2013年度(平成25)卒業研究】

電気化学

測定値と精度、有効数字

講義ノート…

研究ノート
分子軌道計算によるTMPDのpKaの算出
IRGANOX 1010の分子軌道計算
IRGANOX 1076の分子軌道計算
IRGANOX 1035の分子軌道計算
DMPO-2-シアノ-2-プロピルパーオキシルルラジカルの溶媒存在下での分子軌道計算
TINUVIN 144の分子軌道計算
TINUVIN 765の分子軌道計算
ヘプタキス-β-シクロデキストリンの分子軌道計算
研究ノート…
学会発表

アクセス管理フェデレーションに基づいた複数のSAML対応ミドルウェアを使用した学術コンテンツのための共有サービスの開発

https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=pages_view_main&active_action=repository_view_main_item_detail&item_id=87639&item_no=1&page_id=13&block_id=8

伊藤 智博立花 和宏奥山澄雄, 高野勝美, 田島靖久, 吉田浩司, 仁科 辰夫 ,第5回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2012)  ,63-69 (2012).

集電体と炭素材料の密着性に及ぼす電解液の種類の影響

15:30 18A-25 集電体と炭素材料の密着性に及ぼす電解液の種類の影響 (山形大院理工) ○本田千秋,堀川琢磨,渡部省吾,深瀬薫子,立花和宏,仁科辰夫 ESI⇒#1946@ノート; アルミニウムメッシュ(昭和精工製,エッチド箔)を直径10mmの穴あけポンチを使用し,くり抜いた。圧着治具にくり抜いたアルミニウムメッシュとアルミニウム線(リード用)を入れた。アルミメッシュ部分に炭素材料を入れ,プレス機で2トン15秒プレスし,炭素材料とアルミニウム線を圧着し,電極とした。作用極に作製した電極,対極にPt,参照極にAg, 電解液に0.5M LiFSI/EC+EMC,1.0M LiPF6/EC+EMC,LiPF6+LiFSI/EC+EMC,を使用し電解セルを作製した。作製した電解セルに1mAの電流を通電し,そのときの電位の上昇と電極からの炭素材料の剥離状態について観察した。 FSIをアニオンとして含む電解液を用いた電極をアノード分極した場合,炭素膨張が極めて小さく・集電体からの剥離を引き起こさない。LiPF6を電解質とした電解液にFSIを添加して同様にアノード分極した

本田 千秋堀川 琢磨渡部 省吾深瀬 薫子立花 和宏仁科 辰夫 ,表面技術協会第127回講演大会  (2013).

リチウム電池集電体アルミニウムの炭素アンダーコートに使うバインダーの種類と電池内部抵抗の関係

リチウム電池集電体アルミニウムの炭素アンダーコートに使うバインダーの種類と電池内部抵抗の関係 内部抵抗⇒#206@物理量;

小野寺 伸也深瀬 薫子高橋夏美永井 明雄本田 千秋伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,電気化学会第80回大会 (2013).

低周波交流インピーダンス法によるリチウムイオン二次電池用バインダー溶液の評価

低周波交流インピーダンス法によるリチウムイオン二次電池用バインダー溶液の評価 溶剤系バインダー⇒#3184@材料;

本田 千秋堀川 琢磨小野寺 伸也伊藤 知之立花 和宏仁科 辰夫 ,電気化学会第80回大会 (2013).

粉体インピーダンス測定によるリチウムイオン二次電池用正極活物質の表面状態の評価

粉体インピーダンス測定によるリチウムイオン二次電池用正極活物質の表面状態の評価 【表】LMOの比較⇒#18@表; 【講義ノート】正極活物質⇒#837@講義ノート;

伊藤 知之白鳥 明仁野尻 耕平小林 卓巨本田 千秋立花 和宏仁科 辰夫 ,電気化学会第80回大会 (2013).

リチウム電池用電解液のスパークによる引火点の簡易測定に関する研究

> 1.加藤 慶 Kato Kei 1 > 2.伊藤 知之 Ito Tomoyuki 2 > 3.桑名 一徳 Kuwana Kazunori 2 > 4.伊藤 智博 Ito Tomohiro 2 > 5.立花 和宏 Tachibana Kazuhiro 2 > 6.仁科 辰夫 Nishina Tatsuo 2

加藤慶, 伊藤 知之, 桑名一徳, 伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,平成25年度 化学系学協会東北大会 (2013).

急速充放電可能なマンガン酸リチウムの表面分析

XRD、IR、SEM、XPS 【試料】マンガン酸リチウム⇒#12692@試料; 【測定装置】20130419検討中には、FT-IR(FT-720,HORIBA)を用いた⇒#546@測定装置;。 【卒論】りょうたは、2014年に、それまでの研究を急速充放電可能なマンガン酸リチウムの表面分析というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#560@卒論;。 【卒論】ともゆきは、2015年に、それまでの研究をエネルギーデバイス材料の使われる誘電体の構造が電気的物性に与える影響(仮)というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#562@卒論;。

西谷 諒太伊藤 知之本田 千秋伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,平成25年度 化学系学協会東北大会 (2013).

集電体アルミニウムのアルカリ耐食性に及ぼす水系バインダーの影響

> 1.加藤 直貴 Kato Naoki 1 > 2.小野寺 伸也 Onodera Shinya 1 > 3.本田 千秋 Honda Chiaki 2 > 4.伊藤 智博 Ito Tomohiro 2 > 5.立花 和宏 Tachibana Kazuhiro 2 > 6.仁科 辰夫 Nishina Tatsuo 2 【卒論】なおきは、2014年に、それまでの研究を集電体アルミニウムのアルカリ耐食性に及ぼす水系バインダーの影響というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#542@卒論;。

加藤 直貴小野寺 伸也本田 千秋伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,平成25年度 化学系学協会東北大会 (2013).

学会…
2017/11/22 7:16:02