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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
2017/11/28
小白川キャンパス(2)消費電力 P = 412.8 kW 2017年11月28日(火)-H29 米沢キャンパス(1)消費電力 P = 792.36 kW

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ROCm と CUDA
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学会発表

導電性高分子アルミ固体電解コンデンサの漏れ電流に影響を及ぼす要因について

高分子アルミ固体電解コンデンサの漏れ電流は、従来の電解液を使ったアルミ電解コンデンサと異なる要因が考えられる。本研究では、アルミニウムの不純物や導電性高分子の添加剤、陰極箔の表面状態などの観点から漏れ電流の生じるメカニズムについて考察する。

, 鈴木崇弘, 後藤 武立花 和宏伊藤 智博仁科 辰夫 ,表面技術協会第138回講演大会 (2018).

電池活物質の種類が集電体アルミニウム表面の接触抵抗に及ぼす影響

赤間 未行大前 健祐大前 健祐立花 和宏伊藤正之仁科 辰夫 ,表面技術協会第138回講演大会 (2018).

高導電化剤の浸透に伴う導電性高分子のインピーダンス変化

高分子アルミ固体電解コンデンサのさらなる等価直列抵抗低減には高導電化剤の作用機構の解明が求められている。本研究では、高導電化剤の添加と時間とともに導電性高分子の導電性がどのように変化するか、その過渡応答を調べ、高導電化剤の作用機構を考察する。

, 今井 直人, 後藤 武, 鈴木崇弘, 立花 和宏伊藤 智博仁科 辰夫 ,2018年電気化学秋季大会 (2018).

交流インピーダンス法による炭素分散PVDF/NMP溶液の導電ネットワーク解析

リチウムイオン二次電池の合剤スラリーの調整には、PVDF/NMP溶液などの分散溶媒が必要である。しかしながらPVDFやNMPなどにどのような物性が求められているのか明らかとは言えない。そこで、合剤スラリーの分散溶媒の交流インピーダンス法によって測定し、そのオートプロトリシスの可能性や高分子のコンフォメーションについて解明する。

赤間 未行伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,2018年電気化学秋季大会 (2018).

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2018/07/19 20:50:37