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【物理量】 ゼータ電位
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ID⇒#399@物理量;
要約【物理量】ゼータ電位⇒#399@物理量;
物理量ふりがなぜーたでんい
英語名ζ potential
物理量記号ζ
単位名称ボルト
単位記号V
デフォルト値1
定数False
物理量群電圧 > 電位 > ゼータ電位
OID
ゼータ電位を指標とする性状

界面動電位1)とも言います

電気泳動法によってコロイド粒子移動速度求めそこから算出します

コロイド粒子の移動速度2)ゼータ電位×極間電位差×誘電率3)÷×π×粘性係数4)

材料分散剤5)界面活性剤6)乳化剤7)

性状
分散性8)

物理量
分子量分布9)
数平均分子量10)
重量平均分子量11)
臨界ミセル濃度12)
クラフト13)
ゼータ電位14)

関連講義卒業研究-電気化学2004,界面活性剤分散剤乳化剤15)

関連書籍
基礎的電気化学プロセス16)
電極と電解液の界面17)
液晶高分子入門目次18)
高分子と分子集団合成19)
界面の物理化学20)
吸着質21)
液体状態22)



(1界面動電位  [V(ボルト)].
(2終端速度  [m/s(メートル毎秒)].
(3誘電率  [F/m(ファラッド毎メートル)].
(4粘性係数  [Pa・s(パスカル秒)].
(5@ >  > 界面活性 > 分散剤
分散剤, (材料).
(6@ >  > 界面活性剤
界面活性剤, (材料).
(7@ >  > 界面活性 > 乳化剤
乳化剤, (材料).
(8分散性性状.
(9分子量分布  [()].
(10数平均分子量  [()].
(11重量平均分子量  [()].
(12臨界ミセル濃度  [()].
(13クラフト点  [()].
(14ゼータ電位  [V(ボルト)].
(15実験方法 > 材料&試 > 溶媒&分 > 界面活性剤・分散剤・乳化剤,溶媒&分散媒
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).
(16 > 基礎的電気化学プロセス
藤嶋昭, 相澤益男, 井上徹著, 電気化学測定法, 技報堂出版, (1984).
(17電気化学 > 電気化学 > 電極と電解液の界面
山下正通、小沢昭弥, 現代の電気化学, 新星社, (1990).
(18 > 液晶・高分子入門(目次)
竹添秀男;渡辺順次, 液晶・高分子入門, 裳華房, (2004).
(19 > 高分子と分子集団合成
P. W. Atkins [著]/千原秀昭, 稲葉章訳, 物理化学要論, 東京化学同人, (1998).
(20 > 界面の物理化学
鈴木啓三, 応用物理化学I-構造と物性-, 培風館, (1985).
(21 > 吸着質
竹内節, 吸着の化学―表面・界面制御のキーテクノロジー―, 産業図書, (1995).
(22 > 液体状態
井上 勝也 著, 現代物理化学序説 改訂版, 培風館, (198).

液体状態1)
高分子と分子集団合成2)
基礎的電気化学プロセス3)


(1 > 液体状態
井上 勝也 著, 現代物理化学序説 改訂版, 培風館, (1981).
(2 > 高分子と分子集団合成
P. W. Atkins [著]/千原秀昭, 稲葉章訳, 物理化学要論, 東京化学同人, (1998).
(3 > 基礎的電気化学プロセス
藤嶋昭, 相澤益男, 井上徹著, 電気化学測定法, 技報堂出版, (1984).

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