卒論@山形大学アメニティ研 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/Thesis_Index.asp 2026-03-07 卒論@山形大学アメニティ研 炭素材料を含んだ粘土分散液における集電体の作用の電気化学的評価(仮) https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=742 2026-02-27 炭素材料を含んだ粘土分散液における集電体の作用の電気化学的評価(仮) 炭素導電助剤の抵抗の極性に関する研究(仮) アルミニウム 真鍮 〇リチウム電池合材にカーボンナノチューブを添加したときの_電解液_が電子抵抗に及ぼす効果 りく、たかし、だいき、とも、かず キーワード:カーボンナノチューブ パイプ <p>あげ,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2027).</p> 粘土分散液による炭素材料(カーボンナノチューブ?)の分散特性の向上(仮) https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=741 2026-02-27 ⇒#449@学会; ⇒#452@学会; ⇒#471@学会; リチウムイオン電池の正極導電材の粉体としての導電性 遊びでアセチレンブラックと水だけで混ぜていたら普通に混ざったんですけど… 13:02 界面活性剤入れていません ⇒#453@学会; 〇リチウム電池合材にカーボンナノチューブを添加したときの_電解液_が電子抵抗に及ぼす効果 りく、たかし、だいき、とも、かず キーワード:カーボンナノチューブ カーボンナノチューブを添加したときのリチウム電池の内部抵抗Rは、 電解液の___を___としたとき 次式で表せることがわかった。 R= ⇒#6578@講義; <p>あき,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2026).</p> カーボンナノチューブを添加した正極合材と集電体の接触抵抗の低減 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=745 2026-02-27 リチウムイオン二次電池の正極活物質は、導電性に乏しい。そのため炭素材料が導電助剤として添加される。炭素材料としては、エネルギー密度向上のため、粒径の小さなアセチレンブラックが使われる。さらに出力向上のためカーボンナノチューブが添加されている。しかしながら、カーボンナノチューブの作用機序について、まだ十分解明されているとは言えない。 本研究では、正極合材と集電体の接触抵抗に焦点をあて、アセチレンブラックとカーボンナノチューブの機能を切り分けることを目的とした。 CNTを添加した正極合材と集電体の接触抵抗の低減 導電助剤と正極活物質の混合粉体の導電性の推測 導電助剤と正極活物質の混合粉体の導電性の推測 リチウム電池のための電極電子抵抗精密評価用セルの開発(仮) 粘土鉱物結晶のペーパーモデル <p>いしかわ,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2026).</p> 正極集電体へのバインダー接触と電池の信頼性(仮) https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=472 2026-01-14 電気化学、炭素分散、バインダー 【関連書籍】ポリマー微粒子について⇒#982@レビュー; 【プロット】濃度アドミタンス⇒#66@プロット; ミリングの効果⇒#10@表; 【先輩】ふみと⇒#464@卒論;ふじた⇒#443@卒論;かわだ⇒#467@卒論; 【同輩】ゆうき⇒#480@卒論;しょうた⇒#476@卒論; 【2012年度(平成24)卒業研究】⇒#3821@講義; 【2011年度(平成23)卒業研究】⇒#3493@講義; 【試料】PTFE⇒#10942@試料;BLANK⇒#10917@試料;水系バインダー(ゴム)⇒#10379@試料; BSラテックス(ブタジエン/スチレン系)⇒#10515@試料; アルミニウム箔(ロール)⇒#5@試料;、チタン箔⇒#9989@試料; ⇒#1274@材料;・⇒#1273@材料;・⇒#1274@材料; 【装置】 ファンクションジェネレータ⇒#143@測定装置;ポテンショスタット・ガルバノスタット⇒#183@測定装置; 【測定】EDLCのボルタモグラム⇒#829@講義; 本田千秋,立…ら<p>ちあき,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花研),&nbsp;(2012).</p> 導電助材の混練による正極活物質の結晶構造変化と電池性能 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=477 2026-01-14 炭素接触によるリチウム電池正極活物質の金属価数変化(仮) 炭素と活物質をミリングすると活物質の結晶構造が変化する。それは炭素の結晶構造にはよらずむしろ炭素の表面の性質に起因しているようだ。いったい活物質にどのような変化が起きているのか、結晶構造が変化した活物質を化学分析して価数をチェックする。 【同輩】しょうた⇒#476@卒論;ちあき⇒#472@卒論; 【卒業論文】 たなかは、2000年に、それまでの研究を二酸化マンガンの化学分析と標準化というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#168@卒論;。 まきは、2010年に、それまでの研究を液晶場をプローブとしたリチウムイオン二次電池負極カーボン材料選びの最適条件の解析というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#437@卒論;。 いながわひろむ⇒#35@卒論; 【2011年度(平成23)卒業研究】⇒#3493@講義; 【キーワード】 XRD 滴定 化学分析 ミリング 【試料】 マンガン酸リチウム⇒#464@化学種; 本田千秋,武…らは、2011年に朱鷺メ<p>もな,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花研),&nbsp;(2012).</p> アルミニウム集電体表面皮膜への有機物の吸着が接触抵抗へ及ぼす影響(仮) https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=476 2026-01-14 フッ化皮膜を形成したアルミニウム集電体を各種溶媒で洗浄し、炭素材料スラリーを塗布して電極にして、セルを組み立てると、その溶媒の種類によって分解電圧や内部抵抗が異なる。 【先輩】かわだ⇒#467@卒論; 【同輩】ちあき⇒#472@卒論;もな⇒#477@卒論; 【2011年度(平成23)卒業研究】⇒#3493@講義; 合同セミナー@山形市⇒#1728@ノート; 本田千秋,長…らは、2012年にで開催されたにおいて集電体の洗浄と電池性能について報告している⇒#308@学会;。 ○川田聖人,…らは、2010年に岩手県盛岡市上田三丁目18番8号 岩手大学で開催された平成22年度化学系学協会東北大会においてアルミニウム集電体の皮膜形成に対するプライマー塗布の効果について報告している⇒#279@学会;。 SEMで観察するとアルミニウムの界面に沿って析出物が。EDXで分析すると炭素とフッ素が主成分の有機物。さてなんじゃらほい? アセトンは電位上昇速度のリニアリティが失われるがメタノールではだいじょうぶ? 溶媒による耐電圧⇒#5@表; 【材料】 <p>しょうた,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花研),&nbsp;(2012).</p> アルミニウム陽極酸化における定電位電流絞り込み過程での皮膜成長機構 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=136 2026-01-14 水溶液系におけるアルミニウム陽極酸化の高電場機構パラメータを定式化しました。 電池の発表もしました⇒#36@学会;。インピーダンス解析もやりました⇒#40@学会;。シミュレーションもやりました⇒#9@学会;。 有機電解液と両方でした⇒#62@卒論; 小又一義…らは、1997年に新宿で開催された電気化学会第65回大会においてアルミニウムの定電位陽極酸化時の皮膜厚みの変化-インピーダンス測定による検討とそのコンピュータシミュレーション-について報告している⇒#9@学会;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),アルミニウム|水溶液⇒#2588@講義; 【1997年度(平成9)卒業研究】⇒#974@講義; ◆1997(平成9)年度研究ノート⇒#221@ノート; ◆1996(平成8)年度研究ノート⇒#229@ノート; ◆1992(平成4)年度ノート⇒#574@ノート; こまた⇒#3@卒論; <p>こまた,&nbsp;山形大学&nbsp;修士論文(松木・仁科研究室),&nbsp;(1998).</p> 高速マンガン酸リチウムが機能する正極の設計 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=638 2026-01-08 ⇒#66@プロジェクト;<p>のぶちゃん,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研究室),&nbsp;(2020).</p> 洗濯ばさみ画鋲セルを用いたエネルギーデバイス材料の評価 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=624 2026-01-08 当研究室の固固接触実現の歴史は4年前に遡る。4年前は正極と負極が接触する短絡を防止するためにパンチラベルを使用したセルが作成された。だが問題点があった。誰でも作れるわけではなかった。工業とは誰でも同じようにできることが大前提であるため、自然と廃れていった。そして誰でも作れるセルを目指して2年前に洗濯ばさみと画鋲を使用したセルが作られた。洗濯ばさみは圧力がほどよいため奇跡的に短絡を回避することができた。パンチラベルを使ったセルに比べて誰でも作りやすく、挟む物質の自由度も高い。本研究では様々な材料を洗濯ばさみ画鋲セルに挟み、実験・観察をおこなった。 ⇒#65@図; 活物質のインピーダンスによる評価。 AI・粘土のXRD・導電性高分子・世間を知る キャッシュレス決済 ロボティック・プロセス・オートメーション ⇒#629@卒論; ⇒#412@学会; <p>今井 直人,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p> 薄膜LiMx(M=Co,Ni,Mn)Oy電極の作成及び高速電位掃引時の反応可逆性 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=164 2026-01-08 薄膜LiMx(M=Co,Ni,Mn)Oy電極の作成及び高速電位掃引時の反応可逆性 クエン酸錯体⇒#815@講義; クリスマス・イブの研究室。恋人と素敵な時間を過ごすばかりがクリスマスじゃないやい、と負け惜しみを言いながら、サイクリックボルタモグラムを取り続ける教員と学生。「もっと早くやってみなよ!ほらいけるじゃないか!」「ピークがですね・・・」「いいんだ、ピークが見えなくなる掃引速度が知りたいんだ!」活物質がかなりの高速で充放電ができるということを確かめた思い出深いクリスマス・イブでした。彼の研究はじゅん⇒#188@卒論;に引き継がれます。 【論文】たちばな;電池の高速充放電に関する論文⇒#244@ノート; クエン酸錯体法では高速充放電可能な活物質が合成で⇒#9@ノート; ●1999年度(平成11)卒業研究⇒#808@講義; ◆1999(平成11)年度ノート⇒#216@ノート; 集電体|活物質(界面)⇒#2073@講義; <p>まさのり,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科研究室),&nbsp;(2000).</p> エネルギー貯蔵機能を付与したゴム材料に関する研究 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=367 2026-01-08 05520805 大木 信典  「エネルギー貯蔵機能を付与したゴム材料に関する研究」  主査:仁科 辰夫  副査:立花 和宏  副査:菅原 陸郎 蓄電性ゴム⇒#1069@講義;/ 【2007年度(平成19)卒業研究】⇒#1505@講義; S. Ohk…らは、2007年にDevelopment of Energy Storage Rubberについて報告し、各種ゴムについてゴム電池の負極動作のための検証をおこなった おおきは、2007年に、それまでの研究をエネルギー貯蔵機能を付与したゴム材料に関する研究というテーマで修士論文としてまとめ、山…と述べている⇒#17739@業績;。 ◆2006(平成18)年度研究ノート⇒#545@ノート; 【2006年度(平成18)卒業研究】⇒#805@講義; 2005年、名古屋で学会発表 ○大木信典,,蓄電性ゴムの,第46回電池⇒#194@学会;⇒#163@ノート; 住友軽金属工場見学⇒#577@講義; 2005年、京都で学会発表 第45回電池討論会@京都府⇒#80@ノート; おおき⇒#263@卒論; <p>おおき,&nbsp;山形大学&nbsp;修士論文(仁科・立花研),&nbsp;(2007).</p> クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=368 2026-01-08 正極活物質のマンガン酸リチウムは、コバルト酸リチウムより高速に応答します。どうやらこれはスピネル構造に依存するらしいです。 05520836 原  啓  「クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価」 主査:仁科 辰夫  副査:立花 和宏  副査:菅原 陸郎 リチウムイオン二次電池⇒#1064@講義;/クエン酸錯体⇒#815@講義;/正極活物質⇒#837@講義; コバルト酸リチウム⇒#465@化学種;、マンガン酸リチウム⇒#464@化学種;、ニッケル酸リチウム⇒#466@化学種;など。クエン酸錯体法で合成。リン鉄酸リチウム⇒#2886@化学種;も検討。 【後輩】あべ⇒#390@卒論; ⇒#17733@業績; 第3章 形状制御とレート特性/SEM 第4章 結晶構造と非対称性/XRD/CV 第5章 組成とエネルギー密度 ●2006年⇒#805@講義;⇒#545@ノート; 【論文】原、パワーの非対称特性⇒#722@ノート; 第47回電池討論会@東京都⇒#546@ノート;にて結晶構造とレート非対称性を<p>はら,&nbsp;山形大学&nbsp;修士論文(仁科・立花研),&nbsp;(2007).</p> カーボンナノチューブを添加したリチウム電池合材の最適設計 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=737 2026-01-08 ⇒#3010@研究ノート;  一般に電極を小さくすれば電極面積も小さくなり,それに伴って電流も小さくなる.(実は微小電極では電流は電極面積に比例しない.)そうすると少々溶液抵抗が高くても溶液内の電位降下が小さくなり,より正確に電極電位を測定または規制することができる,し  青木らは、微小電極を使うことで、溶液抵抗が高くても溶液内の電位降下が小さくなると述べている(1)。また 阿部らは、リチウムイオ電池合剤電極中の内部抵抗は,電子移動抵抗とイオン輸送抵抗に大別されると述べている(2)。よってリチウムイオ電池合剤電極中の電子移動抵抗の評価には、微小電極の使用が有効であると考えられる。そこで本研究では、微小電極を使ってリチウムイオ電池合剤電極中の電子移動抵抗に与えるCNTの添加効果について調べることを目的とした。 (カーボンナノチューブを添加したリチウム電池合材の最適設計-修士論文) 1 緒言 2 実験方法 3 電解液による導電助剤の抵抗の増加 4 実電池に及ぼすCNT添加の効果 5 最適設計 カーボンナノチューブを添加したリチウム電池合材の組成は、<p>おかむらりくや,&nbsp;山形大学&nbsp;修士論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2026).</p> ?でんきかがく https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=752 2025-12-17 <p>みよし,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(伊藤・立花研),&nbsp;(2027).</p> 電気化学(仮) https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=750 2025-12-17 輪講Ⅱ中間審査済 <p>かがみ,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(伊藤・立花研),&nbsp;(2027).</p>