卒論@山形大学アメニティ研 https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Thesis/ThesisIndex.aspx 2019-03-22 卒論@山形大学アメニティ研 PEDOTの漏れ?配向? https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=640 2019-03-04 ⇒#67@プロジェクト;<p>HN,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(),&nbsp;(2020).</p> 導電性高分子固体電解コンデンサ https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=607 2019-02-18 導電性高分子固体電解コンデンサ 電解コンデンサの絶縁性とは? ⇒1974@講義; ⇒4015@講義; ⇒#73@図; https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/54299/c1/Extra_Syllabus/2017_H29/20170306.asp ⇒#92@物理量; ⇒#380@学会; ⇒#4643@講義; ⇒#255@卒論; <p>関口 理希,&nbsp;山形大学&nbsp;修士論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2018).</p> ニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=255 2019-02-18 ニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果 電解コンデンサのカソード材料として、二酸化マンガン、ポリアニリン、ポリピロール、ポリチオフェンを塗布して評価しました。 現在は、R組み込みのコンデンサについて検討中#12。 ニオブでは花弁状の形状欠陥がある(文献:長原ら⇒#93@ノート;) 水分が多いに影響する(発表:田中ら) ニオブアノード酸化皮膜の表面に生じる花弁状の形状欠陥は、温度が高いときに多発することを確認。 親水性ポリマーを使ってもれ電流を低減? アルミニウム|酸化皮膜|導電性高…は、あかみねは、2005年に、それまでの研究をニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#255@卒論;。 川久保…ことが知られている⇒#2884@講義;。 立花和宏,○…らは、2005年に石川県地場産業振興センターで開催された表面技術協会第112回講演大会において定電位アノード酸化の温度条件とバルブメタルアノード酸化皮膜の構造変化について報告している⇒#188@学会;。 赤<p>あかみね,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花研),&nbsp;(2005).</p> セロハンテープを使った迅速簡便活物質評価用電極の開発 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=630 2019-02-15 <p>村形 祥太郎,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p> アルミニウム電解コンデンサの耐圧向上剤がアルミニウム純度に及ぼす影響 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=622 2019-02-15 ⇒#33@図; ⇒#38@図; ⇒#75@プロジェクト; <p>小森 至,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p> 洗濯ばさみ画鋲セルを用いたエネルギーデバイス材料の評価 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=624 2019-02-15 当研究室の固固接触実現の歴史は4年前に遡る。4年前は正極と負極が接触する短絡を防止するためにパンチラベルを使用したセルが作成された。だが問題点があった。誰でも作れるわけではなかった。工業とは誰でも同じようにできることが大前提であるため、自然と廃れていった。そして誰でも作れるセルを目指して2年前に洗濯ばさみと画鋲を使用したセルが作られた。洗濯ばさみは圧力がほどよいため奇跡的に短絡を回避することができた。パンチラベルを使ったセルに比べて誰でも作りやすく、挟む物質の自由度も高い。本研究では様々な材料を洗濯ばさみ画鋲セルに挟み、実験・観察をおこなった。 ⇒#65@図; 活物質のインピーダンスによる評価。 AI・粘土のXRD・導電性高分子・世間を知る キャッシュレス決済 ロボティック・プロセス・オートメーション ⇒#629@卒論; ⇒#412@学会; <p>今井 直人,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p> 電気化学における3DCADならびにプリンターの利用の検討 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=625 2019-02-15 3Dプリンター CNT|LMO|CNT ⇒#14191@試料; ⇒#14174@試料; ⇒#13535@試料; ⇒#65@図; ⇒#104@図; PLA樹脂 で作成したセルを 15h以上放置の結果セル本体:柔らかくなる、水が漏れる等の問題はないが果実のようなにおいを確認したため蓋の密閉性に不安がある。電極(Cu):変色や銅の脱落は見られなかった。電解液:六フッ化リン酸リチウムEC+DEC(1:1) PLA樹脂は有機電解液によって侵されない <p>大前 国生,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p> 異なる粘土を用いたコンデンサの電気的特性評価 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=629 2019-02-15 ⇒#14075@試料; ⇒#631@卒論; ⇒#624@卒論; ⇒#68@プロジェクト; <p>長岡 功大,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p> 粘土分散液の電気的特性に関する研究 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=631 2019-02-15 溶媒のXRD 粘度のインピーダンス 本実験では、粘土分散液をコンデンサの誘電体として用いたときの電気的特性について評価することを目的とした。 ⇒#68@プロジェクト; ⇒#629@卒論; <p>中野 伊織,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p> 高電圧印加時のN-メチルピロリドンに溶解したポリフッ化ビニリデンの劣化の可視化 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=623 2019-02-14 リチウムイオン二次電池の製造工程では、正極材料を集電体箔にスラリーとして塗布乾燥する。そのため、スラリーの分散媒であるPVDF/NMP溶液の諸現象について理解を深めることは非常に重要である。PVDFは結晶化を起こすことも知られている。その結晶はエコー検査などに応用されている。NMP中に溶解していても結晶化する可能性はあるが、それについて観察されたことはない。 ⇒#77@プロジェクト; ○阿部、、、立花、伊藤、仁科 正極スラリー中に含まれる金属による電池の化学短絡 正極合剤中に含まれる金属は、電池の化学短絡を引き起こし電池の安全を損なう原因となる。本研究では、交流インピーダンス法を使って正極合剤中に含まれる金属を検出できるかどうか試みた結果について報告する。 ⇒#4046@講義; 有機電解液 ⇒#562@卒論; ⇒#615@卒論; ⇒#3611@講義; <p>阿部 友香,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p> N-メチルピロリドンに溶解したポリフッ化ビニリデンの電気伝導性に及ぼす電池活物質の影響 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=628 2019-02-14 LMOスラリーの濃度とインピーダンス ⇒#4046@講義; ⇒#3611@講義; 水分、マンガン酸リチウムは還元劣化させる。酸化鉄はそうでもない。 ⇒#77@プロジェクト;<p>田中 真未,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p> 金属析出の観察・分散度のインピーダンス変化高速充放電対応型マンガン酸リチウムのホール伝導性の簡便迅速評価 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=626 2019-02-14 ⇒#66@プロジェクト; アルミニウムは、軽量で電気伝導性がよく耐食性があるためリチウムイオン二次電池の正極集電体に広く使われている。 しかし、表面に酸化皮膜を作るため、その接触抵抗を低減することは電池の出力特性を向上させる上で重要である。 酸化皮膜の接触抵抗は、活物質の種類で大きく異なることが赤間らによって調べられている。しかしながら、それは電解液存在下での電池性能評価によるところであった。 反面、白谷らによると酸化皮膜の絶縁性は、そこに接触する材料によって大きく変化することが知られ、特に水によって大きな絶縁性が発現されることが知られている。 そこで本研究では、電解液の存在下とそうでない状況においてアルミニウム酸化皮膜と活物質の界面のインピーダンスがどのように変化するかを調べ、リチウムイオン二次電池やアルミ電解コンデンサの基礎的な知見を得ることを目的とした。 アルミニウムは、軽量で電気伝導性がよく耐食性があるためリチウムイオン二次電池の正極集電体に広く使われている。 しかし、表面に酸化皮膜を作るため、その接触抵抗を低減することは電池の<p>兼子 佳奈,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p> 正極集電体へのバインダー接触と電池の信頼性(仮) https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=472 2019-02-14 電気化学、炭素分散、バインダー 【関連書籍】ポリマー微粒子について⇒#982@レビュー; 【プロット】濃度アドミタンス⇒#66@プロット; ミリングの効果⇒#10@表; 【先輩】ふみと⇒#464@卒論;ふじた⇒#443@卒論;かわだ⇒#467@卒論; 【同輩】ゆうき⇒#480@卒論;しょうた⇒#476@卒論; 【2012年度(平成24)卒業研究】⇒#3821@講義; 【2011年度(平成23)卒業研究】⇒#3493@講義; 【試料】PTFE⇒#10942@試料;BLANK⇒#10917@試料;水系バインダー(ゴム)⇒#10379@試料; BSラテックス(ブタジエン/スチレン系)⇒#10515@試料; アルミニウム箔(ロール)⇒#5@試料;、チタン箔⇒#9989@試料; ⇒#1274@材料;・⇒#1273@材料;・⇒#1274@材料; 【装置】 ファンクションジェネレータ⇒#143@測定装置;ポテンショスタット・ガルバノスタット⇒#183@測定装置; 【測定】EDLCのボルタモグラム⇒#829@講義; 本田千秋,立…ら<p>ちあき,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花研),&nbsp;(2012).</p> 導電性高分子の導電剤 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=609 2019-02-14 鈴木 崇広 ⇒#74@プロジェクト; ⇒#92@物理量; マンガン酸リチウムスラリー ⇒#14170@試料; ⇒#14168@試料; ⇒#2388@研究ノート; リチウム電池とインピーダンス ⇒#98@図; ⇒#113@図; ⇒#3824@材料;<p>鈴木 崇広,&nbsp;山形大学&nbsp;卒業論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2018).</p> アノード酸化皮膜に対する対象物接触による絶縁性の発現理論 https://a.yamagata-u.ac.jphttps://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/developer/Asp/Youzan/Academic/@Thesis.asp?nThesisID=619 2019-02-14 ⇒#385@学会; ⇒1974@講義; ⇒4015@講義; ⇒#13309@試料; ヨモギの研究。 焼き豚の研究。 ⇒#8@計算; ⇒#171@計算; ⇒#43@図; ⇒#41@図; ⇒#838@講義; ⇒#38@図; ⇒#3824@材料; ⇒#19@材料; ⇒#67@プロジェクト;<p>白谷貴明,&nbsp;山形大学&nbsp;修士論文(仁科・立花・伊藤研),&nbsp;(2019).</p>