グラフ@山形大学アメニティ研 https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphIndex.aspx 2017-04-28 グラフ@山形大学アメニティ研 DRD156+エンドペルオキシドのESRスペクトル https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=54 2015-04-10 ○○ 測定条件 ○○ 実験名:エンドペルオキシド⇒#3590@材料;+DRD156⇒#3589@材料; 実験装置: 電子スピン共鳴装置⇒#148@測定装置; 測定日時: 2006/12/6 共鳴周波数⇒#259@物理量;; 約9.2GHz⇒#167@単位; 温度⇒#5@物理量;: 25 ℃⇒#23@単位; 照射電力⇒#337@物理量;: 4 mW⇒#146@単位; 中心磁場⇒#336@物理;: 336.8 mT⇒#179@単位; 磁場掃引幅⇒#258@物理量;: 10 mT⇒#179@単位; 磁場掃引時間⇒#340@物理量;: 60 s⇒#4@単位; 磁場変調強度⇒#257@物理量;: 0.5 mT⇒#179@単位; 時定数⇒#338@物理量;: 0.1s⇒#4@単位; 増幅率(ゲイン)⇒#260@物理量;: 320 - Mnマーカーダイヤル値: 720 - エンドペルオキシド+DRD156+Trolox https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=299 2015-04-10 ○○ 測定条件 ○○ 試料名: エンドペルオキシド⇒#3590@材料;+DRD156⇒#3589@材料;+Trolox⇒#3032@材料; 実験装置: XバンドESR装置⇒#148@測定装置; 測定日時: 2008/02/07 共鳴周波数⇒#259@物理量;; 9.208GHz⇒#167@単位; 温度⇒#5@物理量;: 25 ℃⇒#23@単位; 照射電力⇒#337@物理量;: 4 mW⇒#146@単位; 中心磁場⇒#336@物理;: 336.8 mT⇒#179@単位; 磁場掃引幅⇒#258@物理量;: 5 mT⇒#179@単位; 磁場掃引時間⇒#340@物理量;: 30 s⇒#4@単位; 磁場変調強度⇒#257@物理量;: 0.32 mT⇒#179@単位; 時定数⇒#338@物理量;: 0.1 s⇒#4@単位; 増幅率(ゲイン)⇒#260@物理量;: 200 - Mnマーカーダイヤル値⇒#3111@材料;⇒#62@グラフ;: 720 - g値⇒#136@計算;: - g値⇒#137@計算;: 2.0042 - 超微細結合定数⇒#316 ローズベンガルに光照射したときのTPCのESR信号強度IとpHの関係 https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=1081 2015-04-04 ローズベンガル⇒#3639@材料;に光照射したときのTPCのESR信号強度IとpHの関係 溶液:ローズベンガル水溶液+ブリトンロビンソン緩衝溶液+TPC水溶液 共同研究者:齋藤&古跡 【関連発表】 ⇒#299@学会; 【関連テーマ】 1.齋藤 佑, 非水溶液系における一重項酸素発生系の検討と抗酸化能評価への応用,修士論文 (2012). 2.古跡 勇人, 一重項酸素発生系の検討と抗酸化能評価への応用,修士論文 (2013). 【図】薬品保管用冷蔵庫の奥から出てきた使用済み試薬⇒#23@図; 【研究ノート】分子軌道計算(量子計算)によるTPCのpKaの算出⇒#1926@研究ノート; アセチレンブラックのIRスペクトル https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=1108 2015-04-04 アセチレンブラックのIRスペクトル アセチレンブラックはあまり官能基がないと言われています。 ヒドロキノンの濃度 vs DMPOとヒドロキノンのスーパーオキシドとの反応速度比(その1) https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=1142 2015-02-28 ヒドロキノンの濃度 vs DMPOとヒドロキノンのスーパーオキシドとの反応速度比(その1) 発生方法】電解生成によるスーパーオキシド⇒#1973@ノート; 【原理】競争反応 【関連ノート】ラジカル競争反応の解析(トラップ剤と消去物質の反応時数が異なるとき)⇒#1961@ノート; 【緩衝溶液】0.1M PBS水溶液 【研究テーマ】 木~哉は、2013年に、それまでの研究を電解生成スーパーオキシドを用いるポリフェノール類の抗酸化能評価というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#520@卒論;。 【共同研究者】ふじた⇒#557@卒論;、やなぎさわ⇒#564@卒論; 【コメント】 実験者は,スーパーオキシドとの反応速度定数を有効数字 2桁(せいぜい1.5桁)で求めている.有効数字が2桁の理由は,フェノール化合物が分解したことや純度の確認不足(不純物の影響)が考えられているが,どちらも客観的な証拠は定められていない. 【関連執筆】 齋藤らは,この研究成果の一部を論文にまとめ,反応速度定数を有効数字 3桁で求めている⇒#2032@ 低粘性炭素分散液を使用した活物質スラリーの濃度と粘度(LMO2) https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=1137 2015-02-28 低粘性炭素分散液を使用した活物質スラリーの濃度WBと粘度η 活物質:マンガン酸リチウム 分散液:分散剤⇒#13191@試料; 低粘性炭素分散液を使用した活物質スラリーの濃度と粘度(NMC) https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=1140 2015-02-26 低粘性炭素分散液を使用した活物質スラリーの濃度と粘度(NMC) 活物質:NMC⇒#11979@試料; 分散液:分散剤⇒#13191@試料; 低粘性炭素分散液を使用した活物質スラリーの濃度と粘度(LMO1) https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=1138 2015-02-26 低粘性炭素分散液を使用した活物質スラリーの濃度WBと粘度η 活物質:マンガン酸リチウム(ε=3.7) 分散液:分散剤⇒#13191@試料; カテキンの濃度 vs DMPOとカテキンのスーパーオキシドとの反応速度比(その2) https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=1141 2015-02-26 カテキン⇒#3608@材料;の濃度 vs DMPOとカテキンのスーパーオキシドとの反応速度比(その2) 【発生方法】電解生成によるスーパーオキシド⇒#1973@ノート; 【原理】競争反応 【関連ノート】ラジカル競争反応の解析(トラップ剤と消去物質の反応時数が異なるとき)⇒#1961@ノート; 【緩衝溶液】0.1M PBS水溶液 ⇒#1105@グラフ; 【研究テーマ】 木~哉は、2013年に、それまでの研究を電解生成スーパーオキシドを用いるポリフェノール類の抗酸化能評価というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#520@卒論;。 【共同研究者】ふじた⇒#557@卒論;、やなぎさわ⇒#564@卒論; 二次反応速度定数⇒#362@物理量;:2.5E+6 L/mol/s⇒#327@単位; 【コメント】 実験者は,スーパーオキシドとの反応速度定数を有効数字 2桁(せいぜい1.5桁)で求めている.有効数字が2桁の理由は,フェノール化合物が分解したことや純度の確認不足(不純物の影響)が考えられているが,どちらも客観的な証拠 カテキンの濃度 vs DMPOとカテキンのスーパーオキシドとの反応速度比 https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=1105 2015-02-26 カテキン⇒#3608@材料;の濃度 vs DMPOとカテキンのスーパーオキシドとの反応速度比 【発生方法】電解生成によるスーパーオキシド⇒#1973@ノート; 【原理】競争反応 【関連ノート】ラジカル競争反応の解析(トラップ剤と消去物質の反応時数が異なるとき)⇒#1961@ノート; 【緩衝溶液】0.1M PBS水溶液 【近似】 y = 148.09x - 0.2619 R2 = 0.9792 y = 127.2x R2 = 0.9564 y = 372.96x^(1.249) R2 = 0.9582 【研究テーマ】 木~哉は、2013年に、それまでの研究を電解生成スーパーオキシドを用いるポリフェノール類の抗酸化能評価というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#520@卒論;。 【共同研究者】ふじた⇒#557@卒論;、やなぎさわ⇒#564@卒論; 二次反応速度定数⇒#362@物理量;:2.5E+6 L/mol/s⇒#327@単位; 【コメント】 実験者は,スーパーオキシドとの反応速度定数を有 低粘性炭素分散液を使用した活物質スラリーの濃度と粘度(LCO) https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=1139 2015-02-26 低粘性炭素分散液を使用した活物質スラリーの濃度WBと粘度η 活物質:コバルト酸リチウム 分散液:分散剤⇒#13191@試料; 豆電球の特性 https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=37 2015-02-26 豆電球はオームの法則から外れます。 2.5V 0.5A 第11回:持続可能な社会へ向けて⇒#1178@講義; 非直線抵抗⇒#347@レビュー; 【関連講義】 エネルギー変換化学特論,第2講 高校物理と高校化学⇒#1759@講義; 電気化学の庵,オームの法則⇒#1522@講義; エネルギー変換化学特論,直列につないだ豆電球の点灯順序⇒#3502@講義; 【動画】⇒#1874@講義; 四丁目サイエンス劇場「発光ダイオードと電球」 http://c1.yz.yamagata-u.ac.jp/yonezawa-ncv-009.htm アルミのCV https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=46 2015-02-26 アノード掃引するとアノード酸化電流が流れます。反転するとほとんど電流が流れなくなりますが残余電流がながれます。残余電流はサイクルを重ねてもほとんど変化せず、電位にほぼ比例します。このことはアノード酸化皮膜の表面欠陥に電流集中が起きていることを示唆します。 高電場機構でシミュレーションできます。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),バルブメタルのサイクリックボルタモグラム⇒#502@講義; 【卒論】ともゆきは、2013年に、それまでの研究を半導体の簡便迅速評価とそのエネルギーデバイスへの応用というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#498@卒論;。 東洋アルミ-1(EDLC) https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=1 2015-02-26 アルミ|カーボン|電解液|対極 10mM 硫酸銅(Ⅱ)五水和物水溶液 Mnマーカー有り -10℃、10mW、ヘマトクリット毛細管で測定 https://a.yamagata-u.ac.jp/amenity/Laboratory/xyGraphWeb.aspx?nxyGraphID=500 2015-02-25 ○○ 測定条件 ○○ 試料名: 硫酸銅(Ⅱ)五水和物 実験装置: 電子スピン共鳴装置⇒#341@測定装置; 測定日時: 2008/09/12 18:18:32 共鳴周波数⇒#259@物理量;; 約9.137459GHz⇒#167@単位; 温度⇒#5@物理量;: -10 ℃⇒#23@単位; 照射電力⇒#337@物理量;: 10 mW⇒#146@単位; 中心磁場⇒#336@物理;: 300 mT⇒#179@単位; 磁場掃引幅⇒#258@物理量;: 250 mT⇒#179@単位; 磁場掃引時間⇒#340@物理量;: 1200 s⇒#4@単位; 磁場変調強度⇒#257@物理量;: 0.16 mT⇒#179@単位; 時定数⇒#338@物理量;: 0.01 s⇒#4@単位; 増幅率(ゲイン)⇒#260@物理量;: 10 - Mnマーカーダイヤル値⇒#3111@材料;⇒#62@グラフ;: 720 - g値⇒#136@計算;: 2.23156 g値⇒#137@計算;: - 超微細結合定数⇒#316@物理;: mT⇒#179@単位; 測定者: 柿崎