C1 Laboratoryライブ映像
C1ラボラトリー 2017
C1 2015 2014 2013 2012 2011 2010 2009 2008 2007 2006 2005 2004 2003 2002 2001 2000 1999 1998 1997 1996 1995 1994 1993 1992 1991 1990
201612345678910111220171234567891011122018123456789101112

一覧戻る進む·鷹山·アメニティ研年度
Google  9-300-3  重要文化財  学生実験
C1 概略 学生実験 無機工業化学 エネルギー変換特論 情報処理概論 卒業論文



HyperLink Active Mail
HyperLink HyperLink HyperLink HyperLink
HyperLink HyperLink HyperLink HyperLink
HyperLink HyperLink HyperLink HyperLink

研究テーマ

マグネシウム電池

井上幸弥, 山形大学 修士論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

導電性高分子固体電解コンデンサ

導電性高分子固体電解コンデンサ 電解コンデンサの絶縁性とは? ⇒1974@講義; ⇒4015@講義; https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/54299/c1/Extra_Syllabus/2017_H29/20170306.asp ⇒#92@物理量; ⇒#380@学会;

関口理希, 山形大学 修士論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

高速マンガン酸リチウム

⇒#20@材料;

石川智士, 山形大学 修士論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

バインダと電極

⇒#381@学会;

黒澤大輝, 山形大学 修士論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

粘土と高分子

⇒#385@学会; ⇒1974@講義; ⇒4015@講義; ⇒#13309@試料;

白谷貴明, 山形大学 修士論文(仁科・立花・伊藤研), (2019).

バインダー

まだだね。 ⇒#13355@試料; ⇒#13509@試料; コバルト酸リチウム⇒#465@化学種; ⇒#391@学会; ⇒#92@物理量; ⇒#36@表;

みゆき, 山形大学 修士論文(仁科・立花・伊藤研), (2019).

導電性高分子コンデンサかな?

⇒#745@装置; ⇒#592@装置;

増子勝一, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

導電性高分子密着性改善?

⇒#13653@試料; ⇒#209@測定装置;

よこお, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

テーマ名

HN, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

IOTと化学の融合(仮)

https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/54299/2014/tyd41807/index.html ⇒#92@物理量; ⇒#403@学会;

高橋 宏義, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

イネ、炭素、異物、ライブ配信

⇒139@キャビネット; イネ、炭素、異物、ライブ配信 ⇒#13014@試料;

HN, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

荒川凌志

⇒#92@物理量;

荒川凌志, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

テーマ名

HN, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

アルミニウムと導電性高分子の密着性

⇒#13@図; バインダー、電極 鈴木 崇広⇒#609@卒論; ⇒#92@物理量; ⇒#305@物理量; ⇒#12@図;

後藤武, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

リチウム電池の負極材料

小林晃太, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

籾殻燻炭、スターリングエンジン、発電、モニタリング

籾殻燻炭、スターリングエンジン、発電、モニタリング ⇒#13846@試料;

太田貴之, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

鈴木 崇広

鈴木 崇広 ⇒#92@物理量;

鈴木 崇広, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

口頭発表

水系電解液による酸素発生とリチウムイオン二次電池正極活物質の関係

リチウムイオン電池の正極活物質の評価には有機電解液が用いられる。しかし、有機電解液は高価でアルゴン雰囲気下で取り扱う必要がある。そのため筆者らは水系電解液中で正極活物質を安価で簡便に評価できないか試みた。水系電解液中で最も懸念すべきことは ⇒#37@表;

赤間 未行黒澤 大輝, 仁科辰夫 , 立花和宏, 伊藤智博 ,2017年電気化学秋季大会 (2017).

導電性高分子とアルミニウム酸化被膜の密着性によるコンデンサ漏れ電流の変化

演題名:導電性高分子とアルミニウム酸化被膜の密着性によるコンデンサ漏れ電流の変化 ※本メール書式は、上付き、下付きは、イタリックは対応していません。  講演登録 確認・編集フォームよりご確認ください。 所属機関総数:2 所属番号:1 所属機関(正式名):山形大学 工学部 所属機関(略名):山形大工 所属機関(英語):Faculty of Engineering Yamgata Univ. 所属番号:2 所属機関(正式名):山形大学 大学院理工学研究科 所属機関(略名):山形大院理工 所属機関(英語):Graduate School of Science and Engineering Yamagata Univ. 著者の総数:7 著者名 No:1 著者名(和):後藤 武 著者名(英):Takeru Goto 所属番号(半角数字):1 No:2 著者名(和):増子 勝一 著者名(英):Shoichi Mashiko 所属番号(半角数字):1 No:3 著者名(和):関口 理希 著者名(英):Masaki Se

後藤 武, 増子 勝一, 黒澤 大輝伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,化学系学協会東北大会 (2017).

バイオマス発電で排出される有価物の利用方法に関する研究

⇒616@卒論; 発表形式:一般講演ポスター(化学教育を含む全分類) 一般講演ポスターの分類:A. 無機/分析/環境化学 学生ポスター賞審査希望 演題名:バイオマス発電で排出される有価物の利用方法に関する研究 ※本メール書式は、上付き、下付きは、イタリックは対応していません。  講演登録 確認・編集フォームよりご確認ください。 所属機関総数:3 所属番号:1 所属機関(正式名):山形大学 工学部 所属機関(略名):山形大工 所属機関(英語):Faculty of Engineering Yamagata Univ. 所属番号:2 所属機関(正式名):山形大学 大学院理工学研究科 所属機関(略名):山形大院理工 所属機関(英語):Graduate School of Science and Engineering Yamagata Univ. 所属番号:3 所属機関(正式名):山形大学 技術部機器分析技術室 所属機関(略名):山形大工技 所属機関(英語):Technical Division of Instrumental Anal

髙橋 宏義, 鈴木 崇広, 虻川 輝明, 佐々木 貴史, 伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,化学系学協会東北大会 (2017).

導電性高分子と酸化被膜の間にかかる圧力がコンデンサの性能に与える影響

○ 導電性高分子と酸化被膜の間にかかる圧力がコンデンサの性能に与える影響  (山形大)増子勝一、伊藤智博、立花和宏、仁科辰夫 ⇒3588@材料; ⇒#93@物理量;

伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,第34回ARS松島コンファレンス (2017).

アルミニウム集電体の不働態皮膜が水溶液酸素発生に及ぼす影響

アルミニウム集電体の不働態皮膜が水溶液酸素発生に及ぼす影響  (山形大)赤間未行、伊藤智博、立花和宏、仁科辰夫

赤間 未行伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,第34回ARS松島コンファレンス (2017).

アルミニウムアノード酸化皮膜の絶縁性に導電性高分子の密着性が及ぼす影響

○ アルミニウムアノード酸化皮膜の絶縁性に導電性高分子の密着性が及ぼす影響  (山形大学) 後藤武、伊藤智博、立花和宏、仁科辰夫 ⇒#612@卒論;

後藤 武伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,第34回ARS松島コンファレンス (2017).

キャリア注入の立場から見たアルミニウム皮膜の絶縁性

キャリア注入の立場から見たアルミニウム皮膜の絶縁性  (山形大学) 高橋宏義、伊藤智博、立花和宏、仁科辰夫 ⇒#616@卒論; ⇒#305@物理量; ⇒#93@物理量; ⇒#484@物理量; ⇒#34@物理量; ⇒#93@物理量;=移動度⇒#301@物理量;×電荷密度⇒#333@物理量;

高橋 宏義伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫 ,第34回ARS松島コンファレンス (2017).

論文発表



山形大学工学部の現在の使用電力

学内情報 公開 認証 開発 分析センター
科学技術研究会 表面技術協会 電気化学会 日本化学会
山形大学 交通アクセス技術相談 講演依頼 見学申込