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C1ラボラトリー 1992
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研究テーマ

口頭発表

有機電解液中でのアルミニウムの電気化学的挙動

民間会社から、大学に戻ってきてアルミニウムの研究をはじめた頃の学会発表。ほんとに研究?ってかんじで発表しました。でも結局、このテーマを発展させて学位をとりました。 【学歴】博士(工学) (東北大学 工第2060号)⇒#1006@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1992年度(平成4)卒業研究】⇒#993@講義;

○立花和宏,菅原陸郎,松木健三 ,表面技術協会 第86回講演大会 (1992).

論文発表

A simple galvanostat for discharge test of lithium cells

リチウム電池の高い起電力と低電圧動作のオペアンプを用いて、リチウム電池の放電試験を行うための測定装置を開発した。


立花和宏, 菅原陸郎, 松木健三 ,Progress in Batteries & Battery Materials, Vol.12, , pp.171-178(1993).

アルミニウム陽極酸化時の高電圧領域における挙動

アルミニウム陽極酸化時の高電圧領域における電流についてサイクリックボルタンメトリー、クロノポテンショメトリー、およびクロノアンペロメトリーで調べた。30Vから150Vまでの間に皮膜生成が均一に進行しない電位領域があることを明らかにした。 【投稿】たちばな;高電圧アルミ⇒#1314@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1993年度(平成5)卒業研究】⇒#980@講義;


立花和宏,松木健三 ,表面技術, Vol.44, No.12, pp.146-147(1993).

電気化学とコンピュータ

電気化学の研究におけるツールとしてのコンピュータの位置づけを検討し、コンピュータの活用についての現状を調査し、現状の問題点と将来へ向けた展望について述べた。


立花和宏 ,電気化学, Vol.61, No.1, pp.120-122(1993).


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