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C1ラボラトリー 1995
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研究テーマ

錯体重合法によるLiMnMn2-Y(M=Cr,Co,Ni)の合成

錯体重合法によるLiMnMn2-Y(M=Cr,Co,Ni)の合成 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),●1995年度(平成7)卒業研究⇒#1121@講義; NEC

堀内 丈太郎, 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1996).

口頭発表

アルカリ水溶液中における二酸化マンガンの放電に及ぼす温度の影響

アルカリ水溶液中における二酸化マンガンの放電に及ぼす温度の影響 アルカリマンガン乾電池…は、電解液に水酸化カリウム⇒#539@化学種;水溶液を使った乾電池。 正極は酸化力の強い酸化マンガン(Ⅳ)⇒#237@化学種; 負極は水素過電圧の大きい亜鉛。 Zn<->Zn(2+)…ことが知られている⇒#1660@講義;。 第36回電池討論会@京都⇒#920@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1995年度(平成7)卒業研究】⇒#1121@講義;

立花和宏 ,第36回電池討論会 (1995).

アルカリ水溶液中における二酸化マンガンの充放電挙動

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),二酸化マンガン⇒#811@講義; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表1995_H07@C1⇒#3987@講義;

岩佐和弘 ,平成7年度化学系7学協連合東北地方大会 (1995).

サイクリックボルタモグラムによる有機電解液中のアルミニウムの陽極酸化皮膜の検討

【目的】有機電解液を駆動液としたアルミ電解コンデンサの自己修復機能における水分の影響について調べるため、有機電解液中でのアルミニウムの陽極酸化挙動をサイクリックボルタンメトリを中心に検討した。 【方法】有機電解液として、テトラメチルアンモニウムフタレイト、テトラエチルアンモニウムマレイト、テトラエチルメチルアンモニウムマレイトのγ-ブチロラクトン溶液を用い、加熱脱水したモレキュラーシーブスに水分を吸着させることで乾燥した。水分の量はカールフィッシャー滴定法により求めた。この電解液中でアルミニウム箔を試料極とし、参照極に銀電極を用いてサイクリックボルタモグラムを行った。さらに皮膜の耐圧の評価として定電流による電位-時間曲線の測定も行った。 【結果】水分濃度が 0.01 % 以下では、サイクリックボルタモグラムにアルミニウムの陽極酸化特有の電流平坦部分が現れない。水分濃度が 1% 以下では、平坦電流部分が現れているが(b)、水溶液中での挙動(a)とは異なり陽極酸化電流は低く、生じた酸化皮膜も電気化学的な挙動が異なる。 (a)

○立花和宏,柴田朋史,遠藤孝志,松木健三 ,平成7年度化学系7学協連合東北地方大会 (1995).

In situ impecance measurment by using quantum noise generated during cyclic voltammetry

宮城県岩沼市 グリーンピア岩沼 1996/02/12 セミコンファレンス 電気自動車の話とか。 ◆1995(平成7)年度研究ノート⇒#396@ノート; ⇒4046@講義;

立花 和宏 ,第27回セミコンファレンス(若手の会) (1996).

論文発表



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