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研究テーマ

片状黒鉛鋳鉄の切削性評価に関する研究

しげの, 山形大学 博士論文(菅原研), (2008).

鉛電池の長寿命化と廃棄物0を目指した省エネ・省資源の研究

鉛電池の長寿命化と廃棄物0を目指した省エネ・省資源の研究 公聴会(博士)⇒#1009@ノート; たまの⇒#405@卒論;

よこい, 山形大学 博士論文(仁科・立花研), (2008).

鉛電池の長寿命化と環境重視時代のビジネスモデル

鉛電池の長寿命化と環境重視時代のビジネスモデル 公聴会(博士)⇒#1009@ノート; 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),鉛電池⇒#1585@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),科学・技術研究⇒#3892@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),【2008年度(平成20)卒業研究】⇒#2237@講義;

池田肇, 山形大学 博士論文(仁科・立花研), (2008).

省鉛電池の充電方法と評価規格

公聴会(博士)⇒#1009@ノート; 第一章の緒論では、鉛電池ととりまく背景とニッケル水素電池やリチウムイオン二次電池との比較、地球環境への影響などを取り上げ、ハイブリッド自動車目的を定めている。 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),鉛電池⇒#1585@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),【2008年度(平成20)卒業研究】⇒#2237@講義;

のむら, 山形大学 博士論文(仁科・立花研), (2008).

鉛電池の充放電反応に及ぼす添加剤の効果

もりけんた, 山形大学 修士論文(菅原研), (2008).

ESR法による魚類のストレス評価技術の開発に関する研究

魚類で確立された唯一のストレス評価法は,血中コルチゾル濃度を測定する方法である.ストレスは成魚だけでなく血液採取が不可能な発生過程である卵や胚,稚仔魚でも負荷されるが,これらのステージでのストレス応答を検出する方法は皆無であり,評価することは困難である.そこで,本研究では,従来のストレス評価方法が応用できない発生ステージでの,新たなストレス評価技術の開発を目的とし,スピンプローブESR法⇒#24@グラフ;およびESR画像法を用いて,インビボ(in vivo)でサケ科魚卵の発生過程における生体内酸化還元状態を知るとともに,サケ科魚卵胚におけるストレス応答の評価技術の開発,ストレス負荷が軽減される養殖魚育種の確立とストレス耐性系統作出への応用を図ることを目的とする.

よっしー, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研), (2005).

口頭発表

水素吸蔵によるPdの膨張/収縮を利用した表面マイクロマシン水素ガスセンサ

水素吸蔵によるPdの膨張/収縮を利用した表面マイクロマシン水素ガスセンサ

奥山澄雄,土田朗義,豊田耕平,奥山克郎,長沼博,松下浩一 ,第51回応用物理学関係連合講演会 (八王子, 2004.3) 30a-ZS-5 (2004).

MgAg合金を挿入したPd 陰極有機EL 水素ガスセンサの特性評価

若園知宏,竹田学史,奥山澄雄,奥山克郎,長沼博,松下浩一,城戸淳二,大嶋重利 ,日本表面科学会東北支部講演会 (仙台, 2004.3) P-10 (2004).

多層化金属陰極を用いたPd 陰極有機EL 水素ガスセンサの高輝度化

多層化金属陰極を用いたPd 陰極有機EL 水素ガスセンサの高輝度化

若園知宏,奥山澄雄,奥山克郎,長沼博,松下浩一,城戸淳二,大嶋重利 ,応用物理学会東北支部第58回学術講演会 (盛岡, 2003.12) 5pB9 (2004).

大気中の水素を検出する無電源水素ガス濃度計の開発

大気中の水素を検出する無電源水素ガス濃度計の開発

大師和也,奥山澄雄,奥山克郎,松下浩一,長沼博 ,日本表面科学会東北支部講演会 (米沢, 2003.3) P-11 (2004).

山形大学におけるストリーミング環境の構築

低コストでのストリーミング環境を構築した。

奥山澄雄,伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,鈴木勝人,青木和恵 ,IPC2004 (2004).

鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化のその場観察法による可視化

鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化のその場観察法による可視化です。 平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市⇒#156@ノート;

○加藤正悟,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,菅原陸郎,小沢昭弥 ,化学系9学協会連合東北地方大会 (2004).

二酸化マンガンを用いたレドックスキャパシタの特性改善

二酸化マンガンを用いたレドックスキャパシタの特性改善 二酸化マンガンを用いたレドックスキャパシタの特性改善⇒#592@ノート; 吉野彰らは2004年にハイブリッド(アシンメトリック)キャパシタについてハイブリッド電気自動車(HEV)に代表されるように、ここ数年の間に高パワー特性を有するエネルギーデバイスに対するニーズが非常に大きくなってきている。 負極にグラファイト、チタン酸リチウム⇒#508@化学種;と述べている⇒#1215@出版物;。 ―――――――――― 平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市⇒#156@ノート; ●化学系9学協会連合東北地方大会⇒#158@ノート; ●2004年度-平成16年度⇒#475@講義; ◆2004(平成16)年度研究ノート⇒#195@ノート;

及川文成,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明 ,化学系9学協会連合東北地方大会 (2004).

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善

クエン酸錯体法⇒クエン酸錯体法@学会;によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善 クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善⇒#593@ノート; 焼成温度を変えて電池活物質を合成したところ温度が低い方が粒子が小さくレート特性が向上した。 平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市⇒#156@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),金集電体|活物質(界面)⇒#3031@講義;

原啓,立花和宏,佐藤和美,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明 ,化学系9学協会連合東北地方大会 ,巻:2004 頁:122  (2004).

リチウムイオン二次電池の有機電解液分解に伴うラジカル発生の抑制

リチウムイオン二次電池の有機電解液分解に伴って発生するラジカルは主にアノードで発生し、ESR測定によって評価できる。 平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市⇒#156@ノート;

久保篤嗣菅野 千尋立花 和宏仁科 辰夫遠藤 孝志尾形健明 ,化学系9学協会連合東北地方大会 (2004).

PRTR法に対応した化学物質管理・公開システムの開発

PRTR法に対応した化学物質管理・公開システムの開発についてはじめて発表しましたPRTRシステム⇒#9@講義;。 PRTR説明会⇒#174@ノート; 平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市⇒#156@ノート; PRTRシステム開発と活動の履歴⇒#98@講義; 渡邉隼司,…らは、2005年に東北大学 川内キャンパス(宮城県仙台市青葉区川内)で開催された平成17年度 化学系学協会東北大会において教育・研究のためのPRTR法対応薬品管理システムの概要と薬品管理の現状について報告している⇒#197@学会;。 特定化学物質の環境への排出量の把握等及び管理の改善の促進に関する法律(PRTR法)⇒#2015@講義;

仲宗根亮, 田中 良樹立花 和宏仁科 辰夫遠藤 孝志尾形健明 ,化学系9学協会連合東北地方大会 (2004).

Effect of Water Impurity on Insulating Property of Niobium Anodic Oxide Film in Organic Electrolyte

ハワイ⇒#173@ノート;よしき⇒#265@卒論; Tantalum solid electrolyte capacitor is in practical use due to its excellent features such as a small mass and large capacitance. Since the resources of tantalum are rare, they are expensive and price fluctuates by the unstable supply. Recently, many attentions have been made for niobium as an alternative anode material. The relative dielectric constant of a niobium anodic oxide film is about 40, and this enables us for high capacitance. However, the leakage current

Y. Tanaka, K. Tachibana, T. Endo,T. Nishina ,ECS/JES (2004).

障害者を老人用の電動車椅子の電池の再生

菅原陸郎(1)、中川健一(1)、阿曽大輔(1)、立花和宏(1)、仁科辰夫(1)、池田章一郎 (2)、岩田義貴(3)、鈴木吏史(3)、南繁行(2)、山下正道(4)、小沢昭弥(4) (1)山形大学工学部 (2)名古屋工業大学工学部 (3)大阪市大工学部 (4)国際技術交流協会(ITE)電池研究所 最近電動式車椅子が多くなった。電池としてはシールド型の約35Ah(5時間率)の 鉛電池が多く使用 されている。現在寿命は約1年であるが、この電池寿命を2年以 上にして廃棄電池を少なくして環境に 貢献すべく研究を開始したので、これまでに 得られた結果を報告する。カルシウム系のシール型鉛電池 を再生しようとすれば十 分再生可能ということがわかった。

菅原陸郎,中川健一,阿曽大輔,立花和宏,仁科辰夫,池田章一郎 ,第45回電池討論会 (2004).

導電助材及び電池活物質をゴム支持体に均一に混練したリチウムイオン二次電池の正極特性の評価

講演題目 3D25  導電助材及び電池活物質をゴム支持体に均一に混練したリチウムイオン二次電池の正極特性の評価  研究場所 山形大学工学部   発表者氏名 立花和宏(山形大学工学部物質化学工学科) ○ 大木信典(山形大学工学部) 田中良樹(山形大学工学部) 仁科辰夫(山形大学工学部) 遠藤孝志(山形大学工学部) 尾形建明(山形大学工学部) 松下卓史(株式会社フコク) 岡本安由(株式会社フコク) 遠藤麻未(株式会社フコク) 2. 申し込み者氏名・連絡先 山形大学工学部 大木信典 〒992-8510 山形県米沢市城南4-3-16 FAX 0238-26-3781 E-mail c1_lab@ yahoogroups.jp 3.    導電助剤及び電池活物質をゴム支持体に均一に混練した リチウムイオン二次電池の正極特性の評価 (山形大学工)立花和宏・○大木信典・田中良樹・仁科辰夫・遠藤孝志・尾形健明・(株式会社フコク)松下卓史・岡本安由・遠藤麻未 緒言・目的:従来の正極合材の製造プロセスは電池活物質と導電助剤とバインダーにより結着させアルミ表

立花和宏,○大木信典,田中良樹,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形建明,松下卓史,岡本安由,遠藤麻未 ,第45回電池討論会 (2004).

リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性

リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性⇒#591@ノート; PVDFはフッ化物イオンを通過するため皮膜の生成がしやすいと思われる。 3D26, p.556 SEM(走査型電子顕微鏡)⇒#1977@講義; 京都で発表しました⇒#80@ノート;。 ボルタモグラム(SBR)⇒#43@グラフ; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),アルミニウム集電体⇒#2603@講義; テフロン分散液⇒#14@試料; 卒業論文⇒#264@卒論;⇒#475@講義; ⇒#64@ノート; バインダ⇒#768@講義; K. Tac…らは、1999年にハワイで開催された196th Meeting of the ECSにおいてアルミニウム集電体の純度と電池性能について述べる中で、バインダーが電池性能に及ぼす影響について報告している⇒#88@学会;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),学会発表2004@C1⇒#3575@講義; ―――――――――― ●2004年度-平成16年度⇒#475@講義;

○田中智,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明 ,第45回電池討論会 ,pp.556-557 (2004).

リチウムイオン二次電池正極集電体アルミニウム上の不働態皮膜が内部抵抗に及ぼす影響

●2004年度(平成16)卒業研究⇒#475@講義;電池討論会⇒#80@ノート; 3D27 発表者氏名 ○佐藤和美(山形大学工学部) 立花和宏(山形大学工学部) 仁科辰夫(山形大学工学部) 遠藤孝志(山形大学工学部) 木俣光正(山形大学工学部) 樋口健志(山形大学工学部) 小沢昭弥(国際技術交流協会(ITE)電池研究所) 尾形健明(山形大学工学部) 申し込み者氏名・連絡先 山形大学工学部 佐藤和美 〒992-8510 山形県米沢市城南4-3-16 要旨  リチウムイオン二次電池の正極にはアルミニウムが用いられている。このアルミニウム集電体表面上に生成する不働態皮膜は、電解液の分解や集電体自身の腐食などの副反応を抑制していることから、電池性能に密接な関係があると考えられる。そこで、アルミニウムの表面処理を変えることで、電池性能の内部抵抗(接触抵抗+反応抵抗)に及ぼす影響を調べた。 アルカリ脱脂後のアルミニウム箔(多結晶性、 純度99.99%、厚み0.1mm、電解コンデンサー用)に皮膜をつけた後、UFC(超微粒炭素分散液,水にアセチレンブラッ

佐藤和美,仁科辰夫,遠藤孝志,木俣光正,樋口健志,小沢昭弥,尾形健明 ,第45回電池討論会 ,pp.558-559 (2004).

中国のトラック用電池と電気自転車用電池の充放電特性と劣化状態

和田久(1)、Li Yang(2)、池田章一郎(3)、仁科辰夫(4)、立花和宏(4)、南繁行(5)、 山下正道(6)、小沢 昭弥(6) (1)中国広州蓄電池(株) (2)上海交通大学化学科 (3)名古屋工業大学工学部 (4)山形大学工学部 (5)大阪市大工学部 (6)国際技術交流協会(ITE)電池研究所 中国の上海では、鉛電池を使用する電気自転車が広く普及して30万台になってい る。この電気自転車 用の電池はシール型で10Ah、12Vで寿命は一年ぐらいであ るという。この電気自転車用電池を長寿 命化できないかと上海交通大学で取り上げ られ、我々もこの共同研究に参加したので、この電池につい ての実験結果を報告す る。またトラック用大型電池についても測定したので、その結果を報告する。 【学会】第45回電池討論会@京都府京都市⇒#80@ノート;

菅原陸郎,中川健一,阿曽大輔,立花和宏,仁科辰夫,池田章一郎,岩田義貴,鈴木吏史 ,第45回電池討論会 (2004).

ITEの新添加剤を加えた新しい長寿命鉛電池の中国工場での製造

和田久(1)、區友雄(1)、南繁行(2)、菅原陸郎(3)、仁科辰夫(3)、立花和宏(3)、池田章一郎(4)、小沢 昭弥(5) (1)中国広州蓄電池(株)、グリーンテックパワー(株) (2)大阪市大工学部 (3)山形大学工学部 (4)名古屋工業大学工学部 (5)国際技術交流協会(ITE)電池研究所 ITEで開発した新添加剤を使って、中国の広州の鉛電池メーカーで新型長寿命電池として製造し世界各 地へ輸出して環境に貢献する事業について報告する。鉛電池は有毒な鉛や硫酸を大量に使用するので使用を取りやめたいと思う人が多い。しかし、この140年前に開発された電池ないと、車、トラック、バス、電動社、UPS、フォークリフトなどが使用でき なくなる。現在2兆円の一台産業である鉛電池工業を廃棄電池なしの完全リサイクル工業にすることは 電池技術者に課された研究テーマである。この方向で中国で長寿命の新電池の製造がスタートしたことは歴史に残る一大事業となると考え発表することにした。

和田久,區友雄,南繁行,菅原陸郎,仁科辰夫,立花和宏,池田章一郎,小沢 昭弥 ,第45回電池討論会 (2004).

ニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果

ニオブ固体電解コンデンサに関する発表。 ニオブアノード酸化の20分のエージングの時の漏れ電流よりも、リン酸を有機電解液に変えて、ポリチオフェンを圧着した時の漏れ電流の方が多かった。有機電解液中でポリチオフェンを圧着した時、 分極して時間が経過するほど漏れ電流が減っていった。 あかみねは、2007年に、それまでの研究を二オブアノード酸化皮膜の絶縁性と表面欠陥の解析というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#365@卒論;。 あかみねは、2005年に、それまでの研究をニオブアノード酸化皮膜の漏れ電流に及ぼす導電性高分子の接触効果というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#255@卒論;。 ―――――――――― 平成16年度化学系9学協会連合東北地方大会@岩手県盛岡市⇒#156@ノート; ●化学系9学協会連合東北地方大会⇒#158@ノート; ●2004年度-平成16年度⇒#475@講義; ◆2004(平成16)年度研究ノート⇒#195@ノート; https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/56307

赤峰広規立花 和宏仁科 辰夫遠藤 孝志尾形健明 ,化学系9学協会連合東北地方大会 (2004).

論文発表

大学の教育と研究を支援する知識データベースシステム

大学の教育と研究を支援する知識データベースシステム データベースアメニティ研究所がどのように大学の教育と研究を支援してゆくのか、その設立の背景や組織、方向性などについての情報通信に関する解説記事です。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【2004年度(平成16)卒業研究】⇒#475@講義;…ことが知られている⇒#3084@講義;。 (1) 吉田文, アメリカ高等教育におけるeラーニング-日本への教訓-, 東京電機大学出版局(2003). (2) 立花和宏, 奥山澄雄, 仁科辰夫, 田中 敦, 矢作 清, 猿田和樹, 平中幸雄, 山形大学紀要(工学), 26, 47, (2000). (3) 奥山澄雄, 立花和宏, 田中敦, 仁科辰夫, 矢作清, 猿田一樹, 平中幸雄, 山形大学紀要(工学) , 26 , 53 (2000). (4) Dan Wahlin著, 吉川邦夫訳, ASP.NETプログラマのためのXMLテクニック, ASCII出版(2002). (5) Lorence Lessig著, 山形浩生, 柏木亮二訳, インターネットの合法・違


仁科辰夫、立花和宏、奥山澄雄、伊藤智博、鈴木勝人、青木和恵 ,技術総合誌OHM, Vol.4, p.6-7(2004).

特許出願2004-336442 蓄電性ゴム並びにそれを用いた電気二重層キャパシタ及びリチウム電池

蓄電性ゴム並びにそれを用いた電気二重層キャパシタ及びリチウム電池 【課題】ゴムの有する密着性および柔軟性を利用することで、ゴムを主体とし、機械的強度の保持を集電体に頼らない蓄電性ゴム(電極)を得る。また、集電体への塗布プロセスを使わないで電極を得る。【解決手段】(1)ゴム支持体にイオン導電性の分散材及び電子伝導性の分散材が分散している蓄電性ゴムであり、(2)ゴム支持体にイオン導電性の液体が浸透する細孔が均一に分散し、かつ、電子伝導性の分散材が分散している蓄電性ゴムである。(3)上記(1)の蓄電性ゴムに、さらに電池活物質が分散している電極用蓄電性ゴムであり、(4)イオン導電性の分散材を含まないゴム支持体に電子伝導性の分散材及び電池活物質が分散している電極用蓄電性ゴムである。また、蓄電性ゴムを集電体と接着して電気二重層キャパシタ又はリチウム電池に使用する。【選択図】 図1 【関連講義】仁科先生の工場見学ルポ,ゴム・皮革・その他⇒#1046@講義; 立花和宏…らは、2005年に特許出願2005-330465:蓄電性ゴム並びにそれを用いた電気二重層キャパシタ及びリチウム電池


立花和宏、ほか ,特許出願2004-336442(2004).

サイバーキャンパスの構築とその実用化への問題点の抽出

データベースを使ってます。 サイバーキャンパスの構築とその実用化への問題点の抽出⇒#468@講義; (1) 吉田文, アメリカ高等教育におけるeラーニング-日本への教訓-, 東京電機大学出版局(2003). (2) 立花和宏, 奥山澄雄, 仁科辰夫, 田中 敦, 矢作 清, 猿田和樹, 平中幸雄, 山形大学紀要(工学), 26, 47, (2000). (3) 奥山澄雄, 立花和宏, 田中敦, 仁科辰夫, 矢作清, 猿田一樹, 平中幸雄, 山形大学紀要(工学) , 26 , 53 (2000). (4) Dan Wahlin著, 吉川邦夫訳, ASP.NETプログラマのためのXMLテクニック, ASCII出版(2002). (5) Lorence Lessig著, 山形浩生, 柏木亮二訳, インターネットの合法・違法・プライバシー CODE, 翔泳社(2001). (6) 村井純, インターネット, 岩波新書(1995). (7) 村井純, インターネットII-次世代への扉-, 岩波新書(1995). (8) 今井秀樹著, 明るい暗号の話-ネットワーク社会のセキュ


立花和宏、奥山澄雄、伊藤智博、仁科辰夫、尾形健明、亀田恭男、妹能晴弥、高橋国法、高田健次郎、猪狩惺、小沢昭弥、足立敏、延末憲三 ,山形大学紀要(工学)Vol.28, No.2,p.53-64(2005).


山形大学工学部の現在の使用電力

学内情報 公開 認証 開発 分析センター
科学技術研究会 表面技術協会 電気化学会 日本化学会
山形大学 交通アクセス技術相談 講演依頼 見学申込