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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【学会】 クエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその電池活物質としての評価法の標準化
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ID⇒#12@学会;
要約【学会】○片倉英至,…らは、1998年に仙台国際センターで開催された第39回電池討論会においてクエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその電池活物質としての評価法の標準化について報告している⇒#12@学会;。
タイトルクエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその電池活物質としての評価法の標準化
講演番号3C17 15:20
発表者○片倉英至,立花和宏,仁科辰夫,松木健三
会議名第39回電池討論会
場所仙台国際センター
会期1998/11/25
イベント(会議名&イベント名)
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○片倉英至,立花和宏,仁科辰夫,松木健三,クエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその電池活物質としての評価法の標準化,第39回電池討論会,仙台国際センター, ,1998/11/25
書誌情報クエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその電池活物質としての評価法の標準化
○片倉英至,立花和宏,仁科辰夫,松木健三,第39回電池討論会講演要旨集 (1998).

クエン酸錯体法1)2)によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその電池活物質としての評価法の標準化しました高速充放電データ最初に発表しました3)

関連講義卒業研究-電気化学2004,金集電体|活物質界面4)



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