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【学会】 クエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダのイオン透過性評価
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ID⇒#207@学会;
要約【学会】○阿部智幸,…らは、2006年に同志社大学工学部(京田辺市多々羅都谷1-3)で開催された2006年電気化学秋季大会においてクエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダのイオン透過性評価について報告している⇒#207@学会;。
タイトルクエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダのイオン透過性評価
講演番号1G19
発表者○阿部智幸,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志
会議名2006年電気化学秋季大会
場所同志社大学工学部(京田辺市多々羅都谷1-3)
会期2006/09/14
イベント2006年電気化学秋季大会
URLhttp://w…
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○阿部智幸,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,クエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダのイオン透過性評価,2006年電気化学秋季大会,同志社大学工学部(京田辺市多々羅都谷1-3), ,2006/09/14
書誌情報クエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダのイオン透過性評価
○阿部智幸,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,2006年電気化学秋季大会講演要旨集 (2006).

クエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダイオン透過性評価
19p.169

講演分類 2.1:電池エネルギー化学
講演形式 G:般講演
全発表者氏名 阿部智幸登壇者
立花和宏
仁科辰夫
遠藤孝志

講演題目 クエン酸錯体法で作製した高速充放電電極によるバインダイオン透過性評価
講演概要 高速充放電が可能なクエン酸1)錯体2)3)集電体上にマンガンリチウム4)直接合成しその電極用いてリチウムイオン次電池に使用されるバインダイオン透過性についてサイクリッックボルタンメトリーSEM観察により評価した
備考2

所属リスト
山形大学 阿部 智幸
立花 和宏
仁科 辰夫
遠藤 孝志

○田中智らは2004年に国立京都国際会館京都市左京区宝ヶ池開催された第45回電池討論会においてリチウムイオン次電池における正極合材のバインダーアルミニウム集電体表面接触特性ついて報告している5)


2006年電気化学秋季大会京都府京田辺市6)
阿部智幸7)

関連講義
卒業研究-電気化学2004,バインダイオン透過8)
Liイオン次電池の高速充放電技術,電極スラリー調整と塗布乾燥プレス電池高速充放電化9)



(1クエン酸dkw97657C6H8O7, FW = 192.12532 g/mol, (化学種).
(2クエン酸錯体,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(3GoldAu, FW = 196.967 g/mol, (化学種).
(4マンガン酸リチウムLiMn2O4, FW = 180.8146 g/mol, (化学種).
(5リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性
○田中智,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,第45回電池討論会, (2004).
(6【学会】2006年電気化学秋季大会@京都府京田辺市
立花和宏, 研究ノート, (2006).
(7リチウムイオン二次電池正極活物質へのバインダー塗布による影響
阿部智幸, 卒業論文, (2006).
(8バインダのイオン透過性,バインダーの特性
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(9電極スラリー調整と塗布・乾燥・プレス、電池の高速充放電化,
立花 和宏,Liイオン二次電池の高速, 講義ノート, (2009).

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