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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【学会】 蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン二次電池負極の開発
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ID⇒#211@学会;
要約【学会】○星野大助,…らは、2006年に東京都江戸川区で開催された第47回電池討論会において蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン二次電池負極の開発について報告している⇒#211@学会;。
タイトル蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン二次電池負極の開発
講演番号1E-09
発表者星野 大助, 大木信典, 立花 和宏仁科 辰夫遠藤 孝志尾形健明安積 麻未渡邊 剛, 松下卓史
会議名第47回電池討論会
場所東京都江戸川区
会期2006/11/20
イベント第47回電池討論会
URLhttp://w…
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○星野大助,大木信典,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,安積麻未,渡邊剛,松下卓史,蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン二次電池負極の開発,第47回電池討論会,東京都江戸川区, ,2006/11/20
書誌情報蓄電性ゴムを用いたリチウムイオン二次電池負極の開発
○星野大助,大木信典,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,尾形健明,安積麻未,渡邊剛,松下卓史,第47回電池討論会講演要旨集 (2006).

テーマ
キーード

星野大助大木信典立花和宏仁科辰夫遠藤孝志尾形健明安積麻未渡邊剛松下卓史

蓄電性ゴム 電池 負極 高機能 リチウムイオン次電池 炭素材料 混錬 動作 評価 開発

リチウムイオン次電池のための蓄電性ゴム負極の開発
蓄電性ゴム用いたリチウムイオン次電池負極の開発
蓄電性ゴム用いたリチウムイオン次電池負極の特性評価


要約

 本報告は蓄電性ゴム用いたリチウムイオン次電池負極の開発に関するものである
支持体ゴムに炭素材料と導電助材混錬銅箔と接着させて負極サンプル得たこれ試料電極対極照極には金属リチウム用いて電極式の電解セル作製した測定主にサイクリクボルタンメトリー行いその電気化学的特性評価した結果しては電流値は小さかったが負極としての動作確認ができた

ほしのは2007年にそれまでの研究リチウムイオン次電池負極カーボン材料界面における脱溶媒和過程の解析というテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業したリチウムイオン二次電池負極カーボン材料界面における脱溶媒和過程の解析1)

○大木信典,,蓄電性ゴム,46回電池蓄電性ゴムのリチウムイオン二次電池への応用と電池特性の改善2)
ゴム電極を使ったリチウムイオン二次電池の開発3)
2007平成19年度研究ノート2007年(平成19)研究ノート4)
2006平成18年度ノート2006年(平成18)研究ノート5)
47回電池討論会@東京都【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区6)

プロジェクト蓄電ゴムの開発株式会社フコク蓄電ゴムの開発7)

関連講義
リチウムイオン二次電池負極活物質動作に及ぼす酸化物材料と炭素材料への高分子材料の被覆効果8)



蓄電性ゴムのリチウムイオン二次電池への応用と電池特性の改善
○大木信典,渡邊剛,仁科辰夫,立花和宏,遠藤孝志,尾形健明,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).

ゴム電極を使ったリチウムイオン二次電池の開発
立花 和宏, 研究ノート, (1).

2007年(平成19)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).

【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (1).

 > リチウムイオン二次電池負極活物質動作に及ぼす酸化物材料と炭素材料への高分子材料の被覆効果,
立花 和宏,リチウムイオン二次電池負, 講義ノート, (2009).

(1リチウムイオン二次電池負極カーボン材料界面における脱溶媒和過程の解析
星野大助, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(2蓄電性ゴムのリチウムイオン二次電池への応用と電池特性の改善
○大木信典,渡邊剛,仁科辰夫,立花和宏,遠藤孝志,尾形健明,第46回電池討論会講演要旨集 (2005).
(3ゴム電極を使ったリチウムイオン二次電池の開発
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(42007年(平成19)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(52006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(6【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(7蓄電ゴムの開発プロジェクト.
(8 > リチウムイオン二次電池負極活物質動作に及ぼす酸化物材料と炭素材料への高分子材料の被覆効果,
立花 和宏,リチウムイオン二次電池負, 講義ノート, (2009).

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