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【学会】 リチウムイオン二次電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時におけるパワーの非対称性
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ID⇒#213@学会;
要約【学会】原 啓…らは、2006年に東京都江戸川区で開催された第47回電池討論会においてリチウムイオン二次電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時におけるパワーの非対称性について報告している⇒#213@学会;。
タイトルリチウムイオン二次電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時におけるパワーの非対称性
講演番号
発表者原 啓
会議名第47回電池討論会
場所東京都江戸川区
会期2006/11/20
イベント第47回電池討論会
URLhttp://w…
外部J-GLOBAL
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式原 啓,リチウムイオン二次電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時におけるパワーの非対称性,第47回電池討論会,東京都江戸川区, ,2006/11/20
書誌情報リチウムイオン二次電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時におけるパワーの非対称性
原 啓,第47回電池討論会講演要旨集 (2006).

リチウムイオン次電池正極活物質の結晶構造と高速充放電時におけるの非対称性

卒業論文修士論文
はらは2007年にそれまでの研究クエン酸錯体法によるリチウムイオン次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価というテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業したクエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価1)

クエン酸錯体2)電極で電流特性評価マンガンリチウムマンガン酸リチウム(スピネル)(LMO)3)コバルトリチウムコバルト酸リチウム(層状岩塩型)4)より高速特性に優れており速充放電時における対称性もよい

ノート
電池の高速充放電に関する論文【論文】たちばな;電池の高速充放電に関する論文5)
2007平成19年度研究ノート2007年(平成19)研究ノート6)
2006平成18年度ノート2006年(平成18)研究ノート7)
47回電池討論会@東京都【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区8)

関連講義エネルギー変換化学特論,不定比化合物半導体とショットキー接合9)
正極活物質10)

考文献
K. TachibanaT. SuzukiC. KannoT. EndoT. OgataT. ShimizuS. KoharaT. NishinaElectrochemistry711226 (2003).
立花和宏仁科辰夫遠藤孝志松木健40回電池討論会要旨集(京都)1C04 (1999).
L. GuohuaH. IkutaT. UchidaM. WakiharaJ. Electrochem. Soc.143178 (1996).
久保尊裕寺田靖子中井 太田 42回電池討論会要旨集(横浜)1A11 (1997).
K. DokkoM. NishizawaI. UchidaM. WakiharaDenki Kagaku (presently Electrochemistry)661188 (1998).
K. DokkoN. AnzueY. MakinoM. MohamediT. ItohM. UmedaI. Uchida Electrochemistry711061 (2003).
A. CaballeroM. CruzL. HernanM. MeleroJ. MoralesE. R. CastellonJ. Electrochem. Soc.152A552 (2005).
K. AriyoshiY. IwakoshiN. NakayamaT. OhzukuJ. Electrochem. Soc.151A296 (2004).
Y. SunC. OhuyingZ. WangX. HuangL. Chen J. Electrochem. Soc.151A504 (2004).
J. H. KimS. T. MyungC. S. YoonI. H. OhY. K. SunJ. Electrochem. Soc.151A1911 (2004).



実験方法 > 材料&試 > クエン酸錯体,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > マンガン酸リチウム(スピネル)(LMO),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > コバルト酸リチウム(層状岩塩型),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

【論文】たちばな;電池の高速充放電に関する論文
立花 和宏, 研究ノート, (1).

2007年(平成19)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).

2006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).

【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (1).

 > 不定比化合物半導体とショットキー接合,
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2009).

実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物質,活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

(1クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価
原 啓, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2007).
(2実験方法 > 材料&試 > クエン酸錯体,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(3実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > マンガン酸リチウム(スピネル)(LMO),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(4実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物 > コバルト酸リチウム(層状岩塩型),正極活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(5【論文】たちばな;電池の高速充放電に関する論文
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(62007年(平成19)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(72006年(平成18)研究ノート
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(8【学会】第47回電池討論会@東京都江戸川区
立花 和宏, 研究ノート, (1).
(9 > 不定比化合物半導体とショットキー接合,
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2009).
(10実験方法 > 材料&試 > 活物質 > 正極活物質,活物質
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).

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