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【学会】 リチウムイオン二次電池正極活物質の反応に及ぼすバインダの分散媒の影響
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ID⇒#218@学会;
要約【学会】○阿部智幸,…らは、2007年に東京工業大学大岡山キャンパスで開催された2007年電気化学秋季大会においてリチウムイオン二次電池正極活物質の反応に及ぼすバインダの分散媒の影響について報告している⇒#218@学会;。
タイトルリチウムイオン二次電池正極活物質の反応に及ぼすバインダの分散媒の影響
講演番号1M28
発表者○阿部智幸,立花和宏,仁科辰夫
会議名2007年電気化学秋季大会
場所東京工業大学大岡山キャンパス
会期2007/09/19
イベント2007年電気化学秋季大会
URLhttp://w…
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○阿部智幸,立花和宏,仁科辰夫,リチウムイオン二次電池正極活物質の反応に及ぼすバインダの分散媒の影響,2007年電気化学秋季大会,東京工業大学大岡山キャンパス, ,2007/09/19
書誌情報リチウムイオン二次電池正極活物質の反応に及ぼすバインダの分散媒の影響
○阿部智幸,立花和宏,仁科辰夫,2007年電気化学秋季大会講演要旨集, 1M28 p.218 (2007).

○阿部智幸立花和宏仁科辰夫リチウムイオン次電池正極活物質の反応に及ぼすバインダの分散媒の影響

1M28 p.218

セル作製してから72時間放置し電解液膨潤させ た後のCV結果どのバインダ場合でも電流値が 作製直後よりも減少した


あべは2008年にそれまでの研究オリビン型LiFePOの電極反応機構の解析及びバインダイオン透過性に関する研究というテーマ修士論文してまとめ山形大学卒業した1)


関連講義卒業研究-電気化学2004,バインダと電子伝導の阻害2)
バインダ考文献3)
サイクリクボルタンメトリーCV4)
学会電気化学東京5)
バインダーに関する研究6)



(1オリビン型LiFePO4の電極反応機構の解析及びバインダのイオン透過性に関する研究
阿部智幸, 修士論文, (2008).
(2実験方法 > 材料&試 > ゴムとポ > バインダ > バインダ > バインダと電子伝導の阻害,バインダーの特性
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(3最新リチ > バインダの参考文献,最新リチウムイオン二次電池―バインダ(アウトライン)
立花 和宏,最新リチウムイオン二次電, 講義ノート, (2007).
(4実験方法 > 測定と評 > ボルタン > サイクリックボルタンメトリー(CV),ボルタンメトリー
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2006).
(5【学会】電気化学会@東京
立花 和宏, 研究ノート, (2007).
(6バインダーに関する研究プロジェクト.

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