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【学会】 リチウムイオン二次電池負極としての酸化チタンを混練したアクリルゴムの電気化学特性
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ID⇒#219@学会;
要約【学会】○舘謙太,立…らは、2007年に東京工業大学大岡山キャンパスで開催された2007年電気化学秋季大会においてリチウムイオン二次電池負極としての酸化チタンを混練したアクリルゴムの電気化学特性について報告している⇒#219@学会;。
タイトルリチウムイオン二次電池負極としての酸化チタンを混練したアクリルゴムの電気化学特性
講演番号
発表者○舘謙太,立花和宏,仁科辰夫,渡邊 剛(※)
会議名2007年電気化学秋季大会
場所東京工業大学大岡山キャンパス
会期2007/09/19
イベント2007年電気化学秋季大会
URLhttp://w…
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○舘謙太,立花和宏,仁科辰夫,渡邊 剛(※),リチウムイオン二次電池負極としての酸化チタンを混練したアクリルゴムの電気化学特性,2007年電気化学秋季大会,東京工業大学大岡山キャンパス, ,2007/09/19
書誌情報リチウムイオン二次電池負極としての酸化チタンを混練したアクリルゴムの電気化学特性
○舘謙太,立花和宏,仁科辰夫,渡邊 剛(※),2007年電気化学秋季大会講演要旨集 (2007).

○舘謙太立花和宏仁科辰夫渡邊 リチウムイオン次電池負極としての酸化チタン混練したアクリルゴム電気化学特性
※株式会社フコク

たては2008年にそれまでの研究ポリマーマトリクス中の物質移動が電池反応に及ぼす影響というテーマで修士論文としてまとめ山形大学卒業した1)

K. Tat…らは2008年にEnergy Storage Rubber: Lithium Ion Battery Assembly with LiMn2O4 and TiO2 as Electrode Materialsについて報告し蓄電ゴム正極マンガンリチウム負極酸化チタン使ったアセンブルテスト たては2008年にそれまでの研究ポリマーマトリクス中の物質移動が電池反応に及ぼす影響というテーマ修…と述べている2)

○柳沼雅章,…らは2008年に大阪府堺市堺区戎島町4-45-1で開催された第49回電池討論会において炭素導電助材含む電極におけるパーコレーション現象用いたバインダの評価について報告している3)


学会電気化学東京4)

関連講義卒業研究-電気化学2004,2007年度平成19卒業研究5)

蓄電ゴムの開発株式会社フコク6)



(1ポリマーマトリクス中の物質移動が電池反応に及ぼす影響
舘謙太, 修士論文, (2008).
(2Energy Storage Rubber: Lithium Ion Battery Assembly with LiMn2O4 and TiO2 as Electrode Materials
K. Tate, K. Tachibana, T. Nishina, T. Endo, T. Watanabe, and M. Sugawara, ITE-IBA Letters, 1, No.1, (2008).
(3炭素導電助材を含む電極におけるパーコレーション現象を用いたバインダの評価
○柳沼雅章,立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,第49回電池討論会講演要旨集, 巻:49th 頁:117 (2008).
(4【学会】電気化学会@東京
立花和宏, 研究ノート, (2007).
(5緒言(C > C1履歴 > 【2007年度(平成19)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2007).
(6蓄電ゴムの開発/株式会社フコクプロジェクト.

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