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【学会】 In situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価
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ID⇒#250@学会;
要約【学会】立花和宏,○…らは、2009年に国立京都国際会館(〒606-0001 京都市左京区宝ヶ池)で開催された第50回電池討論会においてIn situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価について報告している⇒#250@学会;。
タイトルIn situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価
講演番号
発表者立花和宏,○伊藤智博,小林賢雄,吉田真由美,仁科辰夫,尾形健明
会議名第50回電池討論会
場所国立京都国際会館(〒606-0001 京都市左京区宝ヶ池)
会期2009/11/30
イベント第50回電池討論会
URLhttp://b…
外部J-GLOBAL
対応URL
関連外部URLhttp://c1.yz.yam…
管理者立花 和宏
研究グループ仁科・立花研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式立花和宏,○伊藤智博,小林賢雄,吉田真由美,仁科辰夫,尾形健明,In situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価,第50回電池討論会,国立京都国際会館(〒606-0001 京都市左京区宝ヶ池), ,2009/11/30
書誌情報In situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価
立花和宏,○伊藤智博,小林賢雄,吉田真由美,仁科辰夫,尾形健明,第50回電池討論会講演要旨集 (2009).

ESR 炭素 ラジカル 表面 EDLC サイクリクボルタンメトリー カーボン材料 イオン液体

伊藤智博,小…らは2009年に東京農工大学小金井キャンパス(小金井市中町2-24-16)で開催された2009年電気化学秋季大会においてIn situ電子スピン共鳴法による電気重層キャパシタおける炭素表面ラジカル濃度依存性評価について報告している1)

○吉田真由美…らは2008年に〒812-8582 福岡市東区馬出3-1-1 州大学医学部で開催された第47 回電子スピンサイエンス学会年会(SEST2008)おいて電気重層キャパシタ電極おける炭素表面ラジカル発生及ぼす電解質カチオン影響ついて報告している2)


関連講義
電池討論会3)
交流重畳サイクリクボルタンメトリーin situ ESR20104)



In situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価
○伊藤智博,小林賢雄,吉田真由美,立花和宏,仁科辰夫,尾形健明,2009年電気化学秋季大会講演要旨集 (2009).

電気二重層キャパシタの電極における炭素表面ラジカル発生に及ぼす電解質カチオンの影響
○吉田真由美,小林賢雄,伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,尾形健明,第47回電子スピンサイエンス学会年会講演要旨集, pp.162-163 (2008).

結果と考 > 学会発表 > 電池討論会@C1,学会発表@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).

結果と考 > 論文・報 > 刊行物@ > 交流重畳サイクリックボルタンメトリーとin situ ESR法(2010),刊行物@C1(2009◆H21)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).

(1In situ電子スピン共鳴法による電気二重層キャパシタにおける炭素表面ラジカル濃度の依存性評価
○伊藤智博,小林賢雄,吉田真由美,立花和宏,仁科辰夫,尾形健明,2009年電気化学秋季大会講演要旨集 (2009).
(2電気二重層キャパシタの電極における炭素表面ラジカル発生に及ぼす電解質カチオンの影響
○吉田真由美,小林賢雄,伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,尾形健明,第47回電子スピンサイエンス学会年会講演要旨集, pp.162-163 (2008).
(3結果と考 > 学会発表 > 電池討論会@C1,学会発表@C1
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2009).
(4結果と考 > 論文・報 > 刊行物@ > 交流重畳サイクリックボルタンメトリーとin situ ESR法(2010),刊行物@C1(2009◆H21)
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).

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