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【学会】 有機電解液中に保持した電極のインピーダンス上昇と炭素材料ラジカル量の経時変化
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ID⇒#275@学会;
要約【学会】○伊藤智博,…らは、2010年に神奈川工科大学で開催された2010年電気化学秋季大会において有機電解液中に保持した電極のインピーダンス上昇と炭素材料ラジカル量の経時変化について報告している⇒#275@学会;。
タイトル有機電解液中に保持した電極のインピーダンス上昇と炭素材料ラジカル量の経時変化
講演番号
発表者伊藤 智博立花 和宏仁科 辰夫尾形健明
会議名2010年電気化学秋季大会
場所神奈川工科大学
会期2010/09/02
イベント2010年電気化学秋季大会
URLhttp://w…
外部J-GLOBAL
対応URL
関連外部URLhttp://c1.yz.yam…
管理者立花 和宏
研究グループ仁科・立花研究室(旧応用化学C1講座)
研究テーマ液晶場をプローブとしたリチウムイオン二次電池負極カーボン材料選びの最適条件の解析
PME形式○伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,尾形健明,有機電解液中に保持した電極のインピーダンス上昇と炭素材料ラジカル量の経時変化,2010年電気化学秋季大会,神奈川工科大学, ,2010/09/02
書誌情報有機電解液中に保持した電極のインピーダンス上昇と炭素材料ラジカル量の経時変化
○伊藤智博,立花和宏,仁科辰夫,尾形健明,講演要旨集 (2010).

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