鷹山 (C)1996-2021 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
バーチャル卒業式やりませんか?
【学会】 高分子化合物の電子伝導性と溶媒の電気分解について
一覧戻る進む·J-GLOBAL | 出張旅費申請
ID⇒#278@学会;
要約【学会】○丹治尚紀,…らは、2010年に岩手県盛岡市上田三丁目18番8号 岩手大学で開催された平成22年度化学系学協会東北大会において高分子化合物の電子伝導性と溶媒の電気分解についてについて報告している⇒#278@学会;。
タイトル高分子化合物の電子伝導性と溶媒の電気分解について
講演番号
発表者丹治 尚紀長澤 善幸川口 正剛立花 和宏仁科 辰夫
会議名平成22年度化学系学協会東北大会
場所岩手県盛岡市上田三丁目18番8号 岩手大学
会期2010/09/25
イベント平成22年度 化学系学協会東北大会
URLhttp://t…
外部J-GLOBAL
対応URL
関連外部URLhttp://c1.yz.yam…
管理者立花 和宏
研究グループ仁科・立花研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○丹治尚紀,長澤善幸, 川口正剛,立花和宏,仁科辰夫,高分子化合物の電子伝導性と溶媒の電気分解について,平成22年度化学系学協会東北大会,岩手県盛岡市上田三丁目18番8号 岩手大学, ,2010/09/25
書誌情報高分子化合物の電子伝導性と溶媒の電気分解について
○丹治尚紀,長澤善幸, 川口正剛,立花和宏,仁科辰夫,講演要旨集 (2010).

しゅう1)

テトロヒドロフランに各種高分子化合物溶解すると電極が黒変し電気分解起きていることがわかるそのときの電流-電圧位相差は90°から大きく減少し有機溶媒高分子化合物溶解することで系が容量成分から抵抗成分へと遷移していることがわかる

テトラヒドロフラン2)

物理量
周波数3)位相4)

セルITO|PMMATHF|ITO5)
水平配向セルRO6)

しゅうは2012年にそれまでの研究電気化学というテーマで卒業論文としてまとめ山形大学卒業した7)

関連講義
卒業研究-電気化学2004,学会発表20108)
卒業研究-電気化学2004,交流インピーダンス9)
エネルギー変換化学特論,高分子材料リチウム電池バインダーセパレータ働き~10)



(1電気化学(仮)
丹治 尚紀, 山形大学 工学部 物質化学工学科, 卒業論文 (2012).
(2テトラヒドロフラン, 仁科研究室(南東側)たたみ部屋, 立花 和宏, (2010).
(3周波数 f / Hz.
(4位相差 φ / rad.
(5セル:ITO|PMMA+THF|ITO対象.
(6水平配向セル(RO)消耗品.
(7電気化学(仮)
丹治 尚紀, 山形大学 工学部 物質化学工学科, 卒業論文 (2012).
(8緒言(C > C1履歴 > 【201 > 学会発表2010◆H22@C1,【2010年度(平成22)卒業研究】
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).
(9実験方法 > 測定と評 > 交流インピーダンス法,測定と評価
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(10エネルギ > 【201 > 高分子材料~リチウム電池のバインダーやセパレータの働き~(2011_H23),【2011年(平成23)エネ変】
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2011).

ページレビュー
シボレスページレビュー…/一覧