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【学会】 導電助材の混練による正極活物質の結晶構造変化と電池性能
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ID⇒#292@学会;
要約【学会】本田千秋,武…らは、2011年に朱鷺メッセ(新潟市) で開催された2011年電気化学秋季大会において導電助材の混練による正極活物質の結晶構造変化と電池性能について報告している⇒#292@学会;。
タイトル導電助材の混練による正極活物質の結晶構造変化と電池性能
英文タイトルChange in a crystal structure and battery performance of cathode active material by mixing with carbon conductor
講演番号
発表者本田 千秋武田 浩幸八重樫 起郭立花 和宏仁科 辰夫, 松嶋雄太
会議名2011年電気化学秋季大会
場所朱鷺メッセ(新潟市)
会期2011/09/09
イベント
URL
外部J-GLOBAL
対応URL
関連外部URLhttp://c1.yz.yam…
管理者立花 和宏
研究グループ仁科・立花研究室(旧応用化学C1講座)
研究テーマ正極集電体へのバインダー接触と電池の信頼性(仮)
PME形式本田千秋,武田浩幸,八重樫起郭,立花和宏,仁科辰夫,松嶋雄太,導電助材の混練による正極活物質の結晶構造変化と電池性能,2011年電気化学秋季大会,朱鷺メッセ(新潟市) , ,2011/09/09
書誌情報導電助材の混練による正極活物質の結晶構造変化と電池性能
本田千秋,武田浩幸,八重樫起郭,立花和宏,仁科辰夫,松嶋雄太,2011年電気化学秋季大会 講演要旨集 (2011).

正極活物質メカニカルミリングによって各種炭素導電助材と粉体混練すると炭素の種類によって正極活物質の結晶構造が変化するこれは炭素の表面官能基によって正極活物質のリチウムが脱離したためと考えられる

ちあきは2012年にそれまでの研究正極集電体へのバインダー接触電池信頼性いうテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した正極集電体へのバインダー接触と電池の信頼性(仮)1)

もなは2012年にそれまでの研究炭素接触によるマンガンリチウム金属価数変化というテーマで卒業論文としてまとめ山形大学卒業した導電助材の混練による正極活物質の結晶構造変化と電池性能2)

○本田,…らは2011年に横浜国立大学(横浜市保土ヶ谷区常盤台79-5)で開催された電気化学会第78回大会においてリチウム電池サイクル特性向上のための材料混合の順序とバインダー選択について報告しているリチウム電池のサイクル特性向上のための材料混合の順序とバインダーの選択3)

 ミリングの効果
反応する反応しない
カーボンブラック
結晶性カーボン

たけ過充電時における導電助材の体積膨張に及ぼす電解組成の効果4)

マンガン酸リチウム5)

スピネル

カーボンブラック

アセチレンブラ基準試料アセチレンブラック(基準試料)6)

KS-157)KS-158)グラファイト KS-15 (フコク提供)9)

ハードカーボン10)

ケッチェンブラック EC-600JD11)

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