鷹山 (C)1996-2017 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【学会】 リチウム電池用電解液のカソード分極に及ぼすバインダの影響
一覧戻る進む·J-GLOBAL | 出張旅費申請
ID⇒#294@学会;
要約【学会】片山慎吾,本…らは、2011年に東北大学川内北キャンパス(宮城県仙台市青葉区川内27-1) で開催された平成23年度 化学系学協会東北大会においてリチウム電池用電解液のカソード分極に及ぼすバインダの影響について報告している⇒#294@学会;。
タイトルリチウム電池用電解液のカソード分極に及ぼすバインダの影響
英文タイトルtest
講演番号
発表者片山慎吾,本田千秋,立花和宏,仁科辰夫
会議名平成23年度 化学系学協会東北大会
場所東北大学川内北キャンパス(宮城県仙台市青葉区川内27-1)
会期2011/09/17
イベント平成23年度 化学系学協会東北大会
URLhttp://t…
外部J-GLOBAL
対応URL
関連外部URLhttp://c1.yz.yam…
管理者立花 和宏
研究グループ仁科・立花研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式片山慎吾,本田千秋,立花和宏,仁科辰夫,リチウム電池用電解液のカソード分極に及ぼすバインダの影響,平成23年度 化学系学協会東北大会,東北大学川内北キャンパス(宮城県仙台市青葉区川内27-1) , ,2011/09/17
書誌情報リチウム電池用電解液のカソード分極に及ぼすバインダの影響
片山慎吾,本田千秋,立花和宏,仁科辰夫,平成23年度 化学系学協会東北大会講演要旨集 (2011).

高分子化合物負極におけるリチウムイオンの挿入反応に及ぼす影響は大きい

著者
しんごは2012年にそれまでの研究負極活物質バインダー電気化学というテーマで卒業論文としてまとめ山形大学卒業した1)

ちあきは2012年にそれまでの研究正極集電体へのバインダー接触電池信頼性いうテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した2)


関連講義
エネルギー変換化学特論,高分子材料リチウム電池バインダーセパレータ働き~3)
卒業研究-電気化学2004,ゴムポリマー4)
高分子工業化学5)

試料
チタン6)
BSラテクスブタジエンスチレン7)
水系バインダーゴム8)
テフロン(PTFE)分散液31-JR9)
KFポリマーL#1120PVDFNMP10)
PVDF11)
PVDF12)

テキスト
高分子と分子集団合成13)
高分子化学14)

学会平成23年度化学系学協会東北大会宮城県仙台15)

関連講義卒業研究-電気化学2004,学会発表201116)



(1負極活物質とバインダーの電気化学(仮)
片山 真悟, 卒業論文, (2012).
(2正極集電体へのバインダー接触と電池の信頼性(仮)
本田 千秋, 卒業論文, (2012).
(3エネルギ > 【201 > 高分子材料~リチウム電池のバインダーやセパレータの働き~,【2011年(平成23)エネ変】
立花 和宏,エネルギー変換化学特論, 講義ノート, (2011).
(4実験方法 > 材料&試 > ゴムとポリマー,材料&試料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2008).
(5高分子工業化学,高分子系(Aコース),etc,機能高分子工学科,山形大学
木村 宏,シラバス-山形大学, (2008).
(6チタン, 仁科研究室(南東側), 立花 和宏, (2011).
(7BSラテックス(ブタジエン/スチレン系), 仁科研究室, 立花 和宏, (2004).
(8水系バインダー(ゴム), 仁科研究室(南西側)パソコン, 仁科 辰夫, (2008).
(9テフロン(PTFE)分散液(31-JR), 仁科研究室(南東側), 仁科 辰夫, (2007).
(10KFポリマーL#1120(PVDF+NMP), 仁科研究室(南東側), 立花 和宏, (2003).
(11PVDF, 仁科研究室, 立花 和宏, (2010).
(12PVDF, 仁科研究室, 立花 和宏, (2010).
(13 > 高分子と分子集団合成
P. W. Atkins [著]/千原秀昭, 稲葉章訳, 物理化学要論, 東京化学同人, (1998).
(14 > 高分子化学
野村正勝・鈴鹿輝男, 最新工業化学―持続的社会に向けて―, 講談社サイエンティフィク, (2004).
(15【学会】平成23年度化学系学協会東北大会@宮城県仙台市
立花 和宏, 研究ノート, (2011).
(16鉱床キーワード.

ページレビュー
シボレスページレビュー…/一覧