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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【学会】 交流インピーダンス法による炭素材料スラリーの分散安定性とゲル化の評価
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ID⇒#316@学会;
要約【学会】○藤原翔, …らは、2012年にで開催された平成24年度 化学系学協会東北大会において交流インピーダンス法による炭素材料スラリーの分散安定性とゲル化の評価について報告している⇒#316@学会;。
タイトル交流インピーダンス法による炭素材料スラリーの分散安定性とゲル化の評価
英文タイトルThe Valuation of Dispersion Stability of Carbon Material Slurrys and gelation by ac Impedance Method
講演番号
発表者藤原 翔本田 千秋立花 和宏仁科 辰夫
会議名平成24年度 化学系学協会東北大会
場所
会期2012/09/15
イベント平成24年度 化学系学協会東北大会
URLhttp://t…
外部J-GLOBAL
対応URL
関連外部URLhttp://tohoku.ch…
管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
研究テーマ交流インピーダンス法によるバインダー溶液中での電池粉体材料の表面評価
PME形式○藤原翔, 本田千秋, 立花和宏, 仁科辰夫,交流インピーダンス法による炭素材料スラリーの分散安定性とゲル化の評価,平成24年度 化学系学協会東北大会,, ,2012/09/15
書誌情報交流インピーダンス法による炭素材料スラリーの分散安定性とゲル化の評価
○藤原翔, 本田千秋, 立花和宏, 仁科辰夫,平成24年度 化学系学協会東北大会講演要旨集 (2012).

交流インピーダンス法による炭素材料スラリーの分散安定性とゲル化の評価
スラリーゲル化に関するインピーダンスによる評価

物理量インピーダンス1)位相角2)
プロボーデプロ減衰定数3)

佐藤史人,立…らは2011年に〒464-0813 名古屋種区仁座町名古屋大学東山キャンパス開催された第38回炭素材料学会においてコンダクトメトリーよる炭素材料分散スラリー乾燥過程における導電ーク形成解析ついて報告している4)

学会本田小…らは2013年に京都教育文化センターで開催された第40回炭素材料学会において交流インピーダンス測定によるリチウムイオン次電池の合材スラリー分散安定性モニタリングついて報告している5)


関連講義卒業研究-電気化学2004,カーボン材料カーボンナノチューブほか6)

プロジェクト
炭素導電助材の分散について7)

サンプル
炭素スラリー8)



(1インピーダンス Z / Ω.
(2位相角 φ / rad.
(3ボーデプロット(減衰定数),周波数,インピーダンス, (プロット).
(4コンダクトメトリーによる炭素材料分散スラリー乾燥過程における導電ネットワーク形成の解析
佐藤史人,立花和宏,仁科辰夫,講演要旨集 (2011).
(5交流インピーダンス測定によるリチウムイオン二次電池の合材スラリーの分散安定性モニタリング
本田千秋、小野寺伸也、伊藤知之、立花和宏、仁科辰夫,講演要旨集, p.136 (2013).
(6実験方法 > 材料&試 > カーボン > カーボン材料(カーボンナノチューブほか),カーボン材料
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2010).
(7炭素導電助材の分散についてプロジェクト.
(8炭素スラリー, 9号館:仁科辰夫研究室, 立花 和宏, (2012).

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