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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【学会】 溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜界面と炭素との接触抵抗の相違
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ID⇒#352@学会;
要約【学会】小原大佑,及…らは、2007年に東京理科大学 野田キャンパスで開催された電気化学会第74回大会において溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜界面と炭素との接触抵抗の相違について報告している⇒#352@学会;。
タイトル溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜界面と炭素との接触抵抗の相違
講演番号3H19
発表者小原大佑, 及川文成, 立花 和宏仁科 辰夫遠藤 孝志
会議名電気化学会第74回大会
場所東京理科大学 野田キャンパス
会期2007/03/29
イベント電気化学会第74回大会
URL
外部J-GLOBAL
対応URL/amenity/~host/y…
関連外部URL
管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式小原大佑,及川文成,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜界面と炭素との接触抵抗の相違,電気化学会第74回大会,東京理科大学 野田キャンパス, ,2007/03/29
書誌情報溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜界面と炭素との接触抵抗の相違
小原大佑,及川文成,立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,講演要旨集, p.246 (2007).

卒論小原 大佑は2006年にそれまでの研究リチウムイオン次電池正極における炭素アルミニウム界面の接触抵抗低減させるバインダー塗布条件乾燥温度いうテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した1)


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