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【学会】 M2M通信技術によるIoTに注目した電池監視システムの開発および電気化学測定
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ID⇒#375@学会;
要約【学会】伊藤智博,浜…らは、2015年に花巻温泉 ホテル千秋閣で開催された第46回セミコンファレンス・第28回東北若手の会においてM2M通信技術によるIoTに注目した電池監視システムの開発および電気化学測定について報告している⇒#375@学会;。
タイトルM2M通信技術によるIoTに注目した電池監視システムの開発および電気化学測定
講演番号
発表者伊藤 智博, 浜津貴大, 本田敦哉, 立花 和宏仁科 辰夫
会議名第46回セミコンファレンス・第28回東北若手の会
場所花巻温泉 ホテル千秋閣
会期2015/12/04
イベント第46回セミコンファレンス・第28回東北若手の会
URLhttp://t…
外部J-GLOBAL
対応URLhttps://edu.yz.y…
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式伊藤智博,浜津貴大,本田敦哉,立花和宏,仁科辰夫,M2M通信技術によるIoTに注目した電池監視システムの開発および電気化学測定,第46回セミコンファレンス・第28回東北若手の会,花巻温泉 ホテル千秋閣, ,2015/12/04
書誌情報M2M通信技術によるIoTに注目した電池監視システムの開発および電気化学測定
伊藤智博,浜津貴大,本田敦哉,立花和宏,仁科辰夫,講演要旨集 (2015).

M2M通信技術によるIoTに注目した電池監視システムの開発および電気化学測定
伊藤智博1浜津貴大2本田敦哉2立花和宏1仁科辰夫1
山形大学1山形大工2                                
序論近年電圧入力デジタル出力PWM出力などが標準で搭載され小型でインターネ接続きるIoTデバイスKinoma Createが発売された本研究ではIoT駆使して電池の劣化メカニズムの推定や電気化学測定へ試み将来のーク社会に最適な電気化学測定システム提案目的とする
方法Kinoma Createのデジタル出力リレー接続して充放電のリモート制御回路作成した市販のケル水素電池充電用いて充電回路作成した放電負荷として豆電球使用した
結果1リモート制御および手動によるケル水素電池放電カーブ示すリモート制御および手動による測定結果から電池の内部抵抗計算すると300mΩとなった
結論Kinoma Create使用することで小型で安価にインターネから電池の充放電監視ができるさらにI-V変換器経由することで電気化学測定応用できリモート監視への可能性見出した

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