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【学会】 クエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその評価
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ID⇒#61@学会;
要約【学会】○立花和宏,…らは、1999年に京都で開催された第40回電池討論会においてクエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその評価について報告している⇒#61@学会;。
タイトルクエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその評価
講演番号1C04, p.235
発表者○立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,松木健三
会議名第40回電池討論会
場所京都
会期1999/11/01
イベント(会議名&イベント名)
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外部J-GLOBAL
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,松木健三,クエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその評価,第40回電池討論会,京都, ,1999/11/01
書誌情報クエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)の合成とその評価
○立花和宏,仁科辰夫,遠藤孝志,松木健三,第40回電池討論会講演要旨集 (1999).

クエン酸錯体法によるLiMxOy(M=Mn,Ni,Co)合成とその評価京都

クエン1)錯体法で2)集電体上にマンガンリチウム3)直接合成し活物質が非常に高速に充放電できる可能性示した

学会40回電池討論会京都府京都4)



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