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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【学会】 溶融炭酸塩を用いたリチウム電池正極活物質合成におけるその形状の観察と制御
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ID⇒#66@学会;
要約【学会】立花和宏,○…らは、2000年に秋田で開催された平成12年度化学系7学協連合東北地方大会において溶融炭酸塩を用いたリチウム電池正極活物質合成におけるその形状の観察と制御について報告している⇒#66@学会;。
タイトル溶融炭酸塩を用いたリチウム電池正極活物質合成におけるその形状の観察と制御
講演番号2PB43, p.271
発表者立花和宏,○上村潤,遠藤孝志,仁科辰夫
会議名平成12年度化学系7学協連合東北地方大会
場所秋田
会期2000/09/30
イベント(会議名&イベント名)
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式立花和宏,○上村潤,遠藤孝志,仁科辰夫,溶融炭酸塩を用いたリチウム電池正極活物質合成におけるその形状の観察と制御,平成12年度化学系7学協連合東北地方大会,秋田, ,2000/09/30
書誌情報溶融炭酸塩を用いたリチウム電池正極活物質合成におけるその形状の観察と制御
立花和宏,○上村潤,遠藤孝志,仁科辰夫,平成12年度化学系7学協連合東北地方大会講演要旨集 (2000).

平成12年度化学系学協会連合東北地方大会秋田県1)

溶融炭酸塩用いたリチウム電池正極活物質合成におけるその形状の観察と制御

じゅん2)フォトリソグラフィーパターニングした金電極上にコバルトめっきそれ溶融炭酸塩つけてコバルトリチウム形状制御してボルタモグラムよってレート特性確認したその結果輪郭線長に応じた電流が観察された


2000年度平成12卒業研究3)
関連講義卒業研究-電気化学2004,学会発表20004)



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