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【学会】 炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動
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ID⇒#71@学会;
要約【学会】○佐藤幸裕・…らは、2001年に兵庫県神戸市で開催された電気化学会第68回大会において炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動について報告している⇒#71@学会;。
タイトル炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動
講演番号2P20, p.328
発表者○佐藤幸裕・立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫
会議名電気化学会第68回大会
場所兵庫県神戸市
会期2001/04/01
イベント(会議名&イベント名)
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○佐藤幸裕・立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫,炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動,電気化学会第68回大会,兵庫県神戸市, ,2001/04/01
書誌情報炭素導電助材を圧着したアルミニウム電極を用いたリチウム二次電池駆動用電解液の分解挙動
○佐藤幸裕・立花和宏・遠藤孝志・仁科辰夫,電気化学会第68回大会講演要旨集 (2001).

炭素打ち込み電極
高電場機構(HFM)による皮膜生成に対応した電流平坦部が観察される2サイクル目はほとんど電流が流れない

●導電助剤による不働態皮膜への導電性付与はもともと存在する皮膜欠陥部に炭素が接触して与えられる
グラファイト用いるとアニオンインターカレーション反応が起きる
PCDME溶媒中の方が炭素電解液界面溶媒酸化分解起こりにくい
PCDME溶媒中では導電助剤にグラファイトよりもアセチレンブラ用いた方が溶媒の酸化分解による活物質が劣化が起こりにくい1)

↑これはアセチレンブラの方が酸化分解が進んだ結果電流流しにくくなったためと考えられる

電気化学会第68回大会兵庫県神戸2)

圧着 導電助材 アルミニウム 集電体

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【実験】グラファイトとアセチレンブラック
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立花 和宏, 研究ノート, (2001).

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(1【実験】グラファイトとアセチレンブラック
立花 和宏, 研究ノート, (2001).
(2電気化学会第68回大会@兵庫県神戸市
立花 和宏, 研究ノート, (2001).
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