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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【学会】 溶融炭酸塩中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成機構
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ID⇒#75@学会;
要約【学会】○上村潤, …らは、2001年に東京理科大学神楽坂キャンパスで開催された2001年電気化学秋季大会において溶融炭酸塩中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成機構について報告している⇒#75@学会;。
タイトル溶融炭酸塩中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成機構
講演番号1E25
発表者○上村潤, 立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明
会議名2001年電気化学秋季大会
場所東京理科大学神楽坂キャンパス
会期2001/09/20
イベント(会議名&イベント名)
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
PME形式○上村潤, 立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,溶融炭酸塩中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成機構,2001年電気化学秋季大会,東京理科大学神楽坂キャンパス, ,2001/09/20
書誌情報溶融炭酸塩中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成機構
○上村潤, 立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2001年電気化学秋季大会講演要旨集 (2001).

溶融炭酸塩中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成機構

XPS SEM CV

溶融炭酸塩中にアルミニウム入れてCV測定したら不働態化した

かみむらは2001年にそれまでの研究高速サイクリクボルタンメトリーによるリチウム次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析というテーマで修士論文としてまとめ山形大学卒業した1)

関連講義卒業研究-電気化学2004,学会発表20012)



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