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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
【学会】 リチウム二次電池の内部抵抗と正極 アルミニウム集電体/炭素導電助剤の接触条件の関係
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ID⇒#76@学会;
要約【学会】立花和宏,○…らは、2001年に東京理科大学神楽坂キャンパスで開催された2001年電気化学秋季大会においてリチウム二次電池の内部抵抗と正極 アルミニウム集電体/炭素導電助剤の接触条件の関係について報告している⇒#76@学会;。
タイトルリチウム二次電池の内部抵抗と正極 アルミニウム集電体/炭素導電助剤の接触条件の関係
講演番号1I28
発表者立花 和宏鈴木 智統遠藤 孝志仁科 辰夫尾形健明
会議名2001年電気化学秋季大会
場所東京理科大学神楽坂キャンパス
会期2001/09/20
イベント(会議名&イベント名)
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管理者立花 和宏
研究グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
研究テーマ卒業論文のテーマ(仮)
PME形式立花和宏,○鈴木智統,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,リチウム二次電池の内部抵抗と正極 アルミニウム集電体/炭素導電助剤の接触条件の関係,2001年電気化学秋季大会,東京理科大学神楽坂キャンパス, ,2001/09/20
書誌情報リチウム二次電池の内部抵抗と正極 アルミニウム集電体/炭素導電助剤の接触条件の関係
立花和宏,○鈴木智統,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2001年電気化学秋季大会講演要旨集 (2001).

炭素分散スラリー炭素ディプコーティングしたアルミニウム電極ボルタモグラム絶縁性失われた
アセチレンブラ圧着したアルミニウム電極ボルタモグラム

さくりんは2003年にそれまでの研究電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析というテーマで修士論文としてまとめ山形大学卒業した1)

関連講義卒業研究-電気化学2004,2001年度平成13卒業研究2)

2001年電気化学秋季大会東京都3)

関連講義卒業研究-電気化学2004,学会発表20014)



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