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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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研究テーマ一覧
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IOTと化学の融合(仮)

https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/54299/2014/tyd41807/index.html ⇒#92@物理量; ⇒#403@学会;

高橋 宏義, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

電力自由化に向けた鉛電池の遠隔モニタリング&コントロール

電力自由化とスマートアグリに向けた遠隔モニタリングとエネルギーハーベスティング

HN, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2016).

クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価

05520836 原  啓  「クエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価」 主査:仁科 辰夫  副査:立花 和宏  副査:菅原 陸郎 リチウムイオン二次電池⇒#1064@講義;/クエン酸錯体⇒#815@講義;/正極活物質⇒#837@講義; コバルト酸リチウム⇒#465@化学種;、マンガン酸リチウム⇒#464@化学種;、ニッケル酸リチウム⇒#466@化学種;など。クエン酸錯体法で合成。リン鉄酸リチウム⇒#2886@化学種;も検討。 【後輩】あべ⇒#390@卒論; ⇒#17733@業績; 第3章 形状制御とレート特性/SEM 第4章 結晶構造と非対称性/XRD/CV 第5章 組成とエネルギー密度 ●2006年⇒#805@講義;⇒#545@ノート; 【論文】原、パワーの非対称特性⇒#722@ノート; 第47回電池討論会@東京都⇒#546@ノート;にて結晶構造とレート非対称性を評価した⇒#213@学会;。 ●2005(平成17)年度ノート⇒#151@ノート; 第46回電池討論会@愛知県名古屋市⇒#16

はら, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2007).

充放電特性から高度な電池反応特性を知り、BMSへの応用を考える

大橋悠太郎, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2017).

リチウム電池における正極合材スラリーの接触抵抗低減に最適な塗工状態の提案

リチウム電池における正極合材スラリーの接触抵抗低減に最適な塗工状態の提案 ICP-MAを用いたリチウムイオン二次電池電解液中のリチウムロスの測定

つよし, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2015).

鉛電池の長寿命化と環境重視時代のビジネスモデル

鉛電池の長寿命化と環境重視時代のビジネスモデル 公聴会(博士)⇒#1009@ノート; 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),鉛電池⇒#1585@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),科学・技術研究⇒#3892@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),【2008年度(平成20)卒業研究】⇒#2237@講義;

池田肇, 山形大学 博士論文(仁科・立花研), (2008).

ニトロキシラジカルのヒドロキシルアミン体HTIOは酸化力評価に使用できるか

ミスター, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研究室), (2003).

デジタルハイスコープを用いた鉛蓄電池負極の硫酸鉛結晶発生の可視化

鉛電池、決定的瞬間!⇒#1434@講義; 【先輩】 舘謙太は、2006年に、それまでの研究をデジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#347@卒論;。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),鉛電池⇒#1585@講義; 鉛電池に関する研究(ITE)⇒#37@プロジェクト;

こもり, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2008).

簡易吸光光度計の開発と総ポリフェノール量分析への応用

【研究データ】 xNのフェノール試薬(500uL)+0.075 mg/mLクロロゲン酸水溶液(500μL)+10%炭酸ナトリウム水溶液(500uL)⇒#1067@グラフ; フォーリンチオカルト法の紫外可視吸収スペクトル(参考)⇒#1037@グラフ;

林~生, 山形大学 卒業論文(), (2007).

テーマ名

HN, 山形大学 卒業論文(), (2014).

常圧焼結によって作製したケイ化マグネシウムとスズ化マグネシウムの性能評価

【化学種】スズ化マグネシウム⇒#2994@化学種; 【化学種】ケイ化マグネシウム⇒#2995@化学種; 【測定装置】20130419検討中には、MINI-GASCOM(PMG-1,)を用いた⇒#587@測定装置;。 【測定装置】20130419検討中には、POWER CONTROL UNIT(KT-1534T,)を用いた⇒#400@測定装置;。

しょう, 山形大学 卒業論文(), (2014).

ヂメチルシアナミドの合成

ヂメチルシアナミドの合成

としお, 山形大学 卒業論文(佐藤研), (1956).

石灰窒素より青化ソーダ生成に関する不純物(特に鉄)の影響

石灰窒素より青化ソーダ生成に関する不純物(特に鉄)の影響

けん, 山形大学 卒業論文(佐藤研), (1958).

炭素ラジカルを指標とした電池材料の評価法の研究

電池材料のESR評価(仮) 【研究ノート】 In situ ESR測定を目指したエネルギーデバイス評価用ラミネートセルの開発⇒#1802@ノート; 【関連情報】 石炭の種類と炭素ラジカルのg値の関係⇒#11@表; 【先輩】 永~雄は、2012年に、それまでの研究をIn situ ESR測定を目指した電池材料評価用ラミネートセルの開発というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#494@卒論;。

髙~美, 山形大学 卒業論文(尾形・伊藤(智)研), (2013).

液晶場をプローブとした無機材料の評価

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【2010年度(平成22)卒業研究】⇒#3130@講義;

まふざ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2011).

アルミニウム箔上への導電性高分子皮膜の析出とその応用

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1989年度(平成1)卒業研究】⇒#604@講義;

たかはし, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1990).

リチウム電池過充電時に正極内部に生じるバインダー中のボイドとクラック(仮)

アルミニウムとバインダーの電気化学(仮) かわだ⇒#467@卒論; XPS(ESCA)⇒#2021@講義; ),【2011年度(平成23)卒業研究】⇒#3493@講義; 川田聖人,長…らは、2011年にタワーホール船堀(〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-1-1) で開催された第52回電池討論会においてアルミニウム集電体の不働態皮膜修復に及ぼすバインダーの種類とスラリー中炭素含有量の影響について報告している⇒#298@学会;。

たくや, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2012).

ホルモグアナミンの合成

矢作良平, 山形大学 卒業論文(佐藤研), (1967).

デジタルハイスコープを用いたアルミニウム微小電極の表面反応のビデオ撮影

デジタルハイスコープ(HIROX KH-2400)⇒#15@装置;でアルミニウム微小電極⇒#810@講義;の様子を観察しました。 先日、塩酸中におけるアルミニウム表面のピット生成の様子をデジタルハイスコープ+ビデオカメラで捉えた野中さんでしたが、今度はアジピン酸アンモニウム水溶液中での陽極酸化反応の様子を捉えました。 通電直後に、さっと干渉色が現れる様子が見事に撮影されています。 13756 分極後のアルミニウム表面の観察(LiBF4) … 今後は、微小電極の特徴を活かした極低濃度純水中での表面観察や電位との対応関係などを調べる予定です。 なお、晴れの日は工事の振動が多く、実験は雨の日が良い、とのことでした。 色彩色差計測にも応用できます。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),2000年 松木先生退官⇒#3011@講義;

じゅんこ, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2000).

微粒炭素分散液を用いたアルミニウム集電体接触抵抗の低減

小沢氏のUFC⇒#806@講義;を使って接触抵抗を低減できないかどうかを試みた。 松橋らは、2001年に鶴岡で開催された平成13年度化学系7学協連合東北地方大会において微粒炭素分散液を用いたリチウム二次電池の性能評価について報告している⇒#78@学会;。 立花和宏、仁…らは、2003年にUnderstanding the Passive Film on Aluminum Surface Coarted with Nano-Carbon(Ultra Fine Carbon) Particlesについて報告し、微粒分散炭素のリチウムイオン二次電池へアルミニウム集電体への塗布性能について調べた。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),集電体|バインダ|炭素導電助材(界面)と述べている⇒#16262@業績;。 UFC⇒#1311@材料; ●2001年度-平成13年度⇒#482@講義; ◆2001(平成13)年度ノート⇒#201@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),カーボン分散液⇒#806@講義;

まつはし, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研究室), (2002).

LiMn2O4正極合剤中における炭素材料の機能

LiMn2O4正極合剤中における炭素材料の機能 炭素材料 「いまどきの人は梅干なんか食わないッスよ!」 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1997年度(平成9)卒業研究】⇒#974@講義;

たかはし, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成と薄膜電極の作成

クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成と薄膜電極の作成 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート;

おおはら, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

遷移金属酸化物を正極に用いるリチウム二次電池とその性能評価システムの開発研究

遷移金属酸化物を正極に用いるリチウム二次電池とその性能評価システムの開発研究 ●1993年度(平成5)卒業研究⇒#980@講義; ◆1993(平成5)年度ノート⇒#422@ノート; ◆1992(平成4)年度ノート⇒#574@ノート; ◆1991(平成3)年度ノート⇒#575@ノート;

はやみ, 山形大学 修士論文(松木・鈴木研究室), (1994).

乾電池と太陽電池のハイブリッドシステムの開発

乾電池と太陽電池のハイブリッドシステムの開発 後輩:すずき⇒#69@卒論; 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),アルカリマンガン乾電池⇒#1660@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),【1995年度(平成7)卒業研究】⇒#1121@講義;

かねこ, 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1996).

電解二酸化マンガンに関する研究3

HN, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1993).

電池材料を指向するカーボン材料の修飾と物理化学的性質

おおはし, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1992).

ペロブスカイト型複合酸化物上での酸素カソード還元

ペロブスカイト型複合酸化物上での酸素カソード還元

HN, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1988).

不明(仮)

うめつ, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1987).

新しい層状ナノ複合体の創製と特性評価及びそれを用いた環境改善触媒の開発

多様な有機化合物と複合体を形成しうるホスト化合物としてLDHが知られている。

おさま, 山形大学 博士論文(), (2004).

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善

マンガン酸リチウムの焼成温度によって活物質の粒径が異なることを見出し、活物質の粒径が小さいほど高速充放電が可能であることを明らかにしました。 雨宮らは爆発的な合成をしました⇒#185@卒論;。 クエン酸錯体⇒#815@講義; 【進学】 はらは、2007年に、それまでの研究をクエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#368@卒論;。

はら, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2005).

二酸化マンガンを用いたアシンメトリックハイブリットキャパシタの特性改善

日仏のPRTRのテーマで準備中 キャパシタ⇒#804@講義; 進学⇒#370@卒論;

なり, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2005).

シリカとフェノール樹脂由来カーボンのハイブリッド材料の作製と特性評価

新~行, 山形大学 卒業論文(), (2005).

Cy5-ニトロキシルラジカルハイブリッドプローブ剤の合成と性状

滝~美, 山形大学 卒業論文(), (2005).

新規Cy5-ニトロキシルラジカルハイブリッドプローブ剤の合成研究

角~稔, 山形大学 卒業論文(), (2005).

デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化

デジタルハイスコープ(HIROX KH-2400)⇒#15@装置;で鉛蓄電池について微小電極の観察をやります⇒#195@学会;。 卒業研究中間発表会⇒#304@ノート; ⇒#212@学会; 【2007年度(平成19)卒業研究】⇒#1505@講義;ゴム エスアイアイ・マイクロパーツ、ダムほか@宮城県⇒#726@ノート; 【2006年度(平成18)卒業研究】⇒#805@講義;⇒#545@ノート; ◆2005(平成17)年度ノート⇒#151@ノート; 仙台市科学館@宮城県仙台市⇒#251@ノート; キトサン誘導体系バインダの架橋温度の特定 バインダの関係をやってみたいです。 キトサンバインダのTG/DTAを測定。 【関連講義】 鉛電池⇒#1585@講義; 水溶性高分子⇒#2696@講義; 鉛電池に関する研究⇒#37@プロジェクト;

舘謙太, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2006).

ESRスピントラップ法による 植物の葉の過酸化ラジカル 消去能評価

植物はいろいろな場所でいろいろな生態系を創る.その植物に含まれる成分は私たちの生活や他の動物たちに多大な影響を与えている.近年はその成分が体内で有意的に働き,活動するということが注目されている.本研究では,活性酸素の一種である過酸化ラジカルについて注目し,桜,スギ,カエデ,サワグルミの葉を用いて植物の葉における過酸化ラジカル消去能をX-バンド ESR装置を用いて測定し評価し示す.

い~も, 山形大学 卒業論文(), (2006).

ハイブリッドNMR-ESR装置の開発(2MHzNMR共振器の試作)

たね, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研究室), (2003).

In vivo ESR法によるソバの芽のストレス応答計測に関する研究

In vivo ESR法によるソバの芽のストレス応答計測に関する研究 近年、地球環境の変化のため農業の研究開発で、ストレス耐性の高い作物の品種改良や遺伝子組み換えが必要になってきている。そのため植物におけるストレス耐性の評価が重要になってくる。本研究では、in vivo ESR法によって植物に種々のストレスを与えたときの応答特性を追跡した。なお検体には安価で年中手に入るソバのスプラウトを用いて実験を行った。 これまでに当研究室で測定してきたイネ、カイワレ、ブロッコリーなどからはC-PROへの再酸化という応答を計測することができたが、ソバの芽は計測することができなかった。ソバの芽がC-PROを吸っているということ、および、アスコルビン酸が応答を示すブロッコリーよりも少ないということから、ソバの芽は他のスプラウトとは異なる応答機構を持っている可能性がある

高~介, 山形大学 卒業論文(尾形・伊藤(智)研), (2010).

アルミニウムの腐食に対する水分濃度とクロム被覆の影響

アルミニウムの腐食に対する水分濃度とクロム被覆の影響 アルミニウムの腐食に影響を及ぼす水分濃度とクロムめっき オリビン&アルミ http://www.ippancan.or.jp/ 耐HF層=六価クロム ひさこ@にしなけん⇒#77@ペン; 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),【2007年度(平成19)卒業研究】⇒#1505@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004~),パッケージ⇒#3375@講義;

ひさこ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2008).

交流インピーダンス法を用いたバインダのアセチレンブラック被覆性評価

交流インピーダンス法を用いたバインダのアセチレンブラック被覆性評価 バインダ膨潤量の測定 EDLCの内部抵抗関係 接触抵抗関係 2008/11/14 バインダの種類を変えて塗布実験。 【先輩】やぎぬま⇒#399@卒論; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【2008年度(平成20)卒業研究】⇒#2237@講義;

はたけやま, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2009).

卒論…