鷹山 (C)1996-2017 Copyright  データベースアメニティ研究所 Connected via IPv4
2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
クエン酸…
研究テーマ一覧
ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ ×
 

クエン酸錯体法によって合成したLiMn2O4の形状制御と電池特性の改善

マンガン酸リチウムの焼成温度によって活物質の粒径が異なることを見出し、活物質の粒径が小さいほど高速充放電が可能であることを明らかにしました。 雨宮らは爆発的な合成をしました⇒#185@卒論;。 クエン酸錯体⇒#815@講義; 【進学】 はらは、2007年に、それまでの研究をクエン酸錯体法によるリチウムイオン二次電池正極活物質の合成とハイレート特性評価というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#368@卒論;。

はら, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2005).

卒論…