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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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研究テーマ一覧
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テーマ名

田中  真未, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2019).

IOTと化学の融合(仮)

https://edu.yz.yamagata-u.ac.jp/Public/54299/2014/tyd41807/index.html ⇒#92@物理量; ⇒#403@学会;

高橋 宏義, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

リチウム電池における正極合材スラリーの接触抵抗低減に最適な塗工状態の提案

リチウム電池における正極合材スラリーの接触抵抗低減に最適な塗工状態の提案 ICP-MAを用いたリチウムイオン二次電池電解液中のリチウムロスの測定

つよし, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2015).

常圧焼結によって作製したケイ化マグネシウムとスズ化マグネシウムの性能評価

【化学種】スズ化マグネシウム⇒#2994@化学種; 【化学種】ケイ化マグネシウム⇒#2995@化学種; 【測定装置】20130419検討中には、MINI-GASCOM(PMG-1,)を用いた⇒#587@測定装置;。 【測定装置】20130419検討中には、POWER CONTROL UNIT(KT-1534T,)を用いた⇒#400@測定装置;。

しょう, 山形大学 卒業論文(), (2014).

交流インピーダンス法による増粘剤と分散剤の周波数特性

交流インピーダンス法によるリチウムイオン電池合材スラリーのポットライフとゲル化の挙動 アンダーコート加工電極の作成 分散剤 【物理量】ポットライフ⇒#534@物理量;粘性率⇒#402@物理量;

かつひで, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2014).

電解液中に溶解したFeイオンが負極上に析出する際にセパレータが及ぼす影響

炭素材料中の鉄微粒子が電池の接触抵抗に及ぼす影響(仮) 【学会】伊藤知之、高…らは、2013年に京都教育文化センターで開催された第40回炭素材料学会においてリチウムイオン二次電池充放電時の炭素材料中の異物金属粒子の溶解と析出による化学短絡について報告している⇒#346@学会;。 【学会】伊藤知之、高…らは、2013年に弘前パークホテルで開催された第30回ARS弘前コンファレンスにおいてリチウムイオン二次電池の集電体アルミニウムと活材層の接触抵抗にスラリー中の異物金属粒子が及ぼす影響について報告している⇒#349@学会;。 【材料】鉄⇒#192@材料;四酸化三鉄⇒#668@材料;酸化鉄⇒#641@材料; 【学会】伊藤知之、高…らは、2013年に京都教育文化センターで開催された第40回炭素材料学会においてリチウムイオン二次電池充放電時の炭素材料中の異物金属粒子の溶解と析出による化学短絡について報告している⇒#346@学会;。 【試料】セパレータ⇒#13047@試料;

てつ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2014).

炭素ラジカルを指標とした電池材料の評価法の研究

電池材料のESR評価(仮) 【研究ノート】 In situ ESR測定を目指したエネルギーデバイス評価用ラミネートセルの開発⇒#1802@ノート; 【関連情報】 石炭の種類と炭素ラジカルのg値の関係⇒#11@表; 【先輩】 永~雄は、2012年に、それまでの研究をIn situ ESR測定を目指した電池材料評価用ラミネートセルの開発というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#494@卒論;。

髙~美, 山形大学 卒業論文(尾形・伊藤(智)研), (2013).

過充電時における導電助材の体積膨張に及ぼす電解組成の効果

過充電時における導電助材の体積膨張に及ぼす電解組成の効果 電池反応に伴い活物質が膨張収縮するため、集電体|合材界面には常に応力がかかる。過大な応力は集電体|合材界面の密着性を低下させ、接触抵抗を増大させ、ついには集電体からの剥離に至る。しかしながら、導電助材の炭素について体積変化について研究した例は少ない。本研究では炭素の種類と電解液の種類を変えて、過充電時の体積膨張を抑制して、集電体|合材界面の剥離を抑制する方法について模索した。 仁科辰夫, …らは、2012年にヒルトン福岡シーホークで開催された第53回電池討論会において電流遮断法によるリチウムイオン二次電池の過電圧緩和過程の解析について報告している⇒#323@学会;。 【2011年度(平成23)卒業研究】⇒#3493@講義; ○武田浩幸,…らは、2011年にタワーホール船堀(〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-1-1) で開催された第52回電池討論会においてリチウムイオン二次電池過充電時のアルミニウム集電体からの炭素導電助材の剥離現象について報告している⇒#297@学会;。 及川俊他,山…らは、

たけ, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2012).

電気化学(仮)

水平配向セル(RO)⇒#3@消耗品; 丹治尚紀,長…らは、2010年に岩手県盛岡市上田三丁目18番8号 岩手大学で開催された平成22年度化学系学協会東北大会において高分子化合物の電子伝導性と溶媒の電気分解についてについて報告している⇒#278@学会;。 テトラヒドロフラン⇒#865@材料; 【関連講義】 ピカッとさいえんす,光と色(虹と夕焼け)⇒#3110@講義; ピカッとさいえんす,菌⇒#3108@講義;

しゅう, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2012).

スキャナを用いる多検体同時比色分析法の研究 ―総ポリフェノール量の定量―

Simultaneous colorimetric analysis of multi specimen by using image scanning - Determination of total polyphenols - 現代社会の関心は健康の維持と増進に向けられている.その一つとして,「ポリフェノール」には,動脈硬化や抗酸化作用,ホルモン促進作用を向上させる働きがあることが分かったので,「ポリフェノール」を含む機能性食品に期待がよせられている.  本研究では,食品中のポリフェノール分析において簡便かつ短時間での分析を可能にするため,スキャナで画像を取り込んでの比色分析法を用いた総ポリフェノール量測定法の確立や画像処理を用いての多検体同時比色分析法の確立を行い,この分析法を用い様々な検体での総ポリフェノールの定量分析を行うことを目的とする. 画像取得には、フラットベッドスキャナー(EPSON GT-S620,EPSON)を用いた⇒#537@測定装置;。 豊田らによって,スキャン面-溶液-白色シート構成にって,感度および定量性が向上した⇒#449@卒論;.

高~大, 山形大学 卒業論文(尾形・伊藤(智)研), (2012).

エネルギーデバイス材料の電気伝導性に関する研究

ESR法によるバルブメタルアノード酸化皮膜酸素欠損の評価 ESR、コンデンサ関係 りん酸⇒#10152@試料; デンカブラックIC-3⇒#2016@試料; 【後輩】吉田⇒#425@卒論;遠藤⇒#408@卒論;小林⇒#423@卒論;まき⇒#437@卒論; 【先輩】あゆみ⇒#372@卒論; 【研究会議】ESR⇒#1059@ノート; 炭素表面処理⇒#1221@ノート; ○森田 茉季,…らは、2010年に富山大学五福キャンパス(富山市五福3190) で開催された電気化学会第77回大会において液晶場をプローブとした炭素導電助材の表面官能基の評価について報告している⇒#269@学会;。 ○高塚知行,…らは、2009年に幕張メッセ 国際会議場(千葉市美浜区中瀬2-1) で開催された第120回講演大会においてリチウム電池活物質の表面特性が粉体抵抗に及ぼす効果と電極内部抵抗の関係について報告している⇒#254@学会;。 EDLC:Au|(高比表面積・親水化AB)|1.4M TEMA・BF4/PC⇒#8@対象; たかつかは、2008年に、それまでの研究

たかつか, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2010).

交流インピーダンス法によるリチウムイオン二次電池用有機溶媒の評価

リチウムイオン二次電池正極活物質及び導電助剤と集電体界面の密着性(仮) 電池活物質凝集におよぼす分散剤の効果(仮) ⇒#244@学会; CMC&ドデシル スラリー、リチウム電池 ○武田浩幸,…らは、2009年に日本大学工学部(福島県郡山市田村徳定字中河原1)で開催された平成21年度 化学系学協会東北大会においてリチウムイオン二次電池の正極活物質と集電体界面の密着性について報告している⇒#244@学会;。 トルエン⇒#551@化学種;1-メチル-2-ピロリドン⇒#483@化学種; 1.4M TEMA・BF4/PC⇒#3149@材料; ドデシルベンゼンスルホン酸ソーダ⇒#10347@試料; カルボキシメチルセルロースナトリウム⇒#8000@試料; カルボキシメチルセルロース(CMC) NV2.2%⇒#10346@試料; Polyacrylamide 10% in water⇒#10380@試料; LBG用DME⇒#337@試料; 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),バインダ⇒#768@講義; 卒業研究(C1-電気化学2004

たけだ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2010).

In vivo ESR法によるソバの芽のストレス応答計測に関する研究

In vivo ESR法によるソバの芽のストレス応答計測に関する研究 近年、地球環境の変化のため農業の研究開発で、ストレス耐性の高い作物の品種改良や遺伝子組み換えが必要になってきている。そのため植物におけるストレス耐性の評価が重要になってくる。本研究では、in vivo ESR法によって植物に種々のストレスを与えたときの応答特性を追跡した。なお検体には安価で年中手に入るソバのスプラウトを用いて実験を行った。 これまでに当研究室で測定してきたイネ、カイワレ、ブロッコリーなどからはC-PROへの再酸化という応答を計測することができたが、ソバの芽は計測することができなかった。ソバの芽がC-PROを吸っているということ、および、アスコルビン酸が応答を示すブロッコリーよりも少ないということから、ソバの芽は他のスプラウトとは異なる応答機構を持っている可能性がある

高~介, 山形大学 卒業論文(尾形・伊藤(智)研), (2010).

鉛蓄電池電解液への有機ゲルマニウムの添加によるPbO2正極の酸素過電圧上昇について

鉛蓄電池電解液への有機ゲルマニウムの添加によるPbO2正極の酸素過電圧上昇について アルミニウムの温度依存性 鉛蓄電池のゲルマニウム添加効果 5月16日 有機ゲルマニウム添加と酸素過電圧 横井正弥⇒#416@卒論; 【学会】平成20年度化学系学協会東北大会@青森県八戸市⇒#975@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),鉛電池⇒#1585@講義; 鉛電池に関する研究(ITE)⇒#37@プロジェクト;

たま, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2009).

リチウムイオン二次電池型蓄電性ゴムの実用化に向けたイオン液体の可能性

リチウムイオン二次電池型蓄電性ゴムの実用化に向けたイオン液体の可能性 蓄電ゴムを用いたリチウム電池の短絡防止技術の開発 蓄電ゴムの開発/株式会社フコク⇒#26@プロジェクト; イソプレンゴム(IR)⇒#2603@材料;、ブタジエンゴム(BR)⇒#3102@材料;、クロロプレンゴム(CR)、スチレンブタジエンゴム(SBR)⇒#3101@材料;、アクリロニトリルブタジエンゴム(NBR)、エラストマーなどがあります。 可塑性、弾性、粘性などが気になります。SP値なども気になります。 【学会】平成20年度化学系学協会東北大会@青森県八戸市⇒#975@ノート; イオン性液体をしみこませられるゴム K. Tat…らは、2008年にEnergy Storage Rubber: Lithium Ion Battery Assembly with LiMn2O4 and TiO2 as Electrode Materialsについて報告し、蓄電ゴム、正極にマンガン酸リチウム、負極に酸化チタンを使ったアセンブルテスト。 たては、2008年に、それまでの研究をポリマーマトリ

たきもと, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2009).

ESRによるNb2O5酸素欠損の評価

ESRによるNb2O5酸素欠損の評価 ESRによるNb2O5の評価 5.ESR測定による酸化ニオブ粉…は、試料管の洗浄。液体窒素温度と室温での比較。 たは、2008年に、それまでの研究をテーマ名というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#377@卒論;。 あゆみは、200…ことが知られている⇒#1376@講義;。 ESR(電子スピン共鳴)⇒#803@講義; 酸化ニオブ(Ⅴ)のESR⇒#124@グラフ; 【学会】平成19年度 化学系学協会東北大会@山形⇒#779@ノート; ⇒#9386@スクリプト; 【2007年度(平成19)卒業研究】⇒#1505@講義;

たかつか, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2008).

ポリマーマトリクス中の物質移動が電池反応に及ぼす影響

ポリマーマトリクス中の物質移動が電池反応に及ぼす影響 ゴム電池のCVとか。 高分子と電池、ゴム、活性化剤 【2007年度(平成19)卒業研究】⇒#1505@講義; ○舘謙太,立…らは、2007年に東京工業大学大岡山キャンパスで開催された2007年電気化学秋季大会においてリチウムイオン二次電池負極としての酸化チタンを混練したアクリルゴムの電気化学特性について報告している⇒#219@学会;。 K. Tac…らは、2007年にEffect of Hydrophilic Conductive Polymers as Cathode Materials on Insulating Property of Niobium Anodic Oxide Filmについて報告し、親水性導電性高分子がニオブアノード酸化皮膜に及ぼす影響について調べた あかみねは、2007年に、それまでの研究を二オブアノード酸化皮膜の絶縁性と表面欠陥の解析というテーマで修士論文として…と述べている⇒#17736@業績;。 【2006年度(平成18)卒業研究】⇒#805@講義; 舘謙太…らは、2

たて, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2008).

安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究

田中 智  「安全な電気自動車用リチウムイオン二次電池の設計技術に関する研究」  主査:仁科 辰夫  副査:立花 和宏  副査:菅原 陸郎 リチウムイオン二次電池⇒#1064@講義;/ コッククロフトウォルトン回路を基にした二次電池充電回路の開発 電気自動車用リチウムイオン二次電池の開発。 バインダーと集電体の接触抵抗についてあきらかにした⇒#264@卒論;⇒#768@講義;。 コッククロフトウォルトン回路を基にした二次電池充電回路の開発。 集電体の溶接部の腐食について検討した。 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),パッケージ⇒#3375@講義; 電解液⇒#767@講義; エネルギー変換化学特論,高分子材料~リチウム電池のバインダーやセパレータの働き~⇒#3268@講義; K. Tac…らは、2006年にDesign and Operation verification of Integraetd Battery Assembly Charger Using Cockcroft Walton Circuitについて報告し、コ

さとる, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2007).

アルミニウムを集電体とするコンポジット電極の内部抵抗と充放電特性に対するバインダの種類とプレス圧の効果

アルミニウムを集電体とするコンポジット電極の内部抵抗と充放電特性に対するバインダの種類とプレス圧の効果 市販のリチウム電池は製造される際、高密度化、平滑化の理由によりプレスされる。このプレス処理によって自然酸化皮膜が破壊され、破壊された自然酸化皮膜の修復が行われていることが報告されている。しかし、電池の内部抵抗に及ぼす影響の報告は少ない。 プレス処理を施すことで内部抵抗の低減が見られた。プレス圧1tから3tでは大きな差は見られなかった。プレス処理を施すことで内部抵抗が135Ωから65Ωに低減した。キトサン/水よりPVdF/NMPの方がプレス処理により内部抵抗が低減した =================== 鉛蓄電池研究打ち合わせ⇒#1064@ノート; キャパシタ? バインダ⇒#768@講義; 【先輩】かずみ⇒#196@卒論; 立花和宏,佐…らは、2002年に弘前で開催された平成14年度化学系7学協連合東北地方大会においてアルミニウム集電体上への炭素導電助材の塗布圧による充放電の変化について報告している⇒#95@学会;。 【2005年度(平成1

さっちん, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2006).

デジタルハイコープによる鉛蓄電池の充放電に伴う負極劣化の可視化

デジタルハイスコープ(HIROX KH-2400)⇒#15@装置;で鉛蓄電池について微小電極の観察をやります⇒#195@学会;。 卒業研究中間発表会⇒#304@ノート; ⇒#212@学会; 【2007年度(平成19)卒業研究】⇒#1505@講義;ゴム エスアイアイ・マイクロパーツ、ダムほか@宮城県⇒#726@ノート; 【2006年度(平成18)卒業研究】⇒#805@講義;⇒#545@ノート; ◆2005(平成17)年度ノート⇒#151@ノート; 仙台市科学館@宮城県仙台市⇒#251@ノート; キトサン誘導体系バインダの架橋温度の特定 バインダの関係をやってみたいです。 キトサンバインダのTG/DTAを測定。 【関連講義】 鉛電池⇒#1585@講義; 水溶性高分子⇒#2696@講義; 鉛電池に関する研究⇒#37@プロジェクト;

舘謙太, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2006).

エネルギー貯蔵デバイスにおけるバルブメタルアノード酸化皮膜の欠陥制御

「学生時代にこんなきれいなデータにめぐり合えるなんて・・・」いえいえこちらこそありがとう!⇒#17725@業績;⇒#17727@業績; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),集電体|電解液(界面)⇒#1222@講義; Y. Tan…らは、2006年にEffect of Water Content on Insulating Property of Niobium Anodic Oxide Film in Organic Electrolyteについて報告し、ニオブのアノード酸化皮膜にあたえる水分の影響を検討した⇒#17727@業績;。 ●2005年度(平成17)卒業研究⇒#474@講義; ●2004年度(平成16)卒業研究⇒#475@講義; ●2003年度(平成15)卒業研究⇒#476@講義; ◆2005(平成17)年度ノート⇒#151@ノート; ⇒#607@ノート; エネルギー貯蔵デバイスにおけるバルブメタルアノード酸化皮膜の欠陥制御⇒#1188@講義; 論文:イオン液体中におけるアルミニウムのブレークダウン電位と漏れ電流⇒#60

よしき, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2006).

植物の屋外計測のための永久磁石一体型ESRプローブの開発

植物のストレス応答機構を解明するためには,植物が生きたままで,かつ,植物が生息している環境の中での測定を行う必要がある.これまで,植物葉のストレス応答測定に,表面コイル型共振器を持つ携帯可能な低周波ESR装置(@700MHz)が使用されている.しかし,その装置では対向型の2つの磁石が使用されているために,試料の大きさには静磁場発生用磁石の磁極間隔で決まる制限があった.そこで,より大きな葉試料に対応するために,永久磁石1個と表面コイル型共振器を一体化したESRプローブが提案された.これは聴診器のように使用できるため,より大きな葉の計測が可能である.また,より軽量小型化が可能であるためにフィールドワークに適している.しかし,装置の安定性や感度に問題があった.本研究では,このESRプローブについて,磁場の均一性を高めるための磁気回路を試作し,屋外でのインビボ(in vivo)計測への有効性を検討する.

Seed, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研), (2005).

リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性

リチウムイオン二次電池における正極合材のバインダーとアルミニウム集電体の表面接触特性 https://gb.yz.yamagata-u.ac.jp/c1/s/Lists/List/DispForm.aspx?ID=5&Source=https%3A%2F%2Fgb%2Eyz%2Eyamagata%2Du%2Eac%2Ejp%2Fc1%2Fs%2FLists%2FList%2FAllItems%2Easpx 電池討論会: ○田中智,立,リチウムイオ,第45回電池⇒#172@学会; 大学院に進学⇒#369@卒論;。 ◆2005(平成17)年度研究ノート⇒#151@ノート; ◆2004(平成16)年度ノート⇒#195@ノート;

さとる, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2005).

ニオブアノード酸化皮膜の絶縁特性に及ぼす水分の影響

●2003年度(平成15年度)卒業研究⇒#476@講義; ◆2003(平成15)年度ノート⇒#199@ノート; <緒言及び目的> 現在、小型大容量のコンデンサとしてタンタル固体電解コンデンサが実用化されているが、タンタルの資源は希少であるため、高価であり、需要の大小により価格が変動し供給安定性が悪い。そのため最近ではタンタルに変わる陽極材料として、アノード酸化皮膜の誘電率が40と高く、資源が豊富なニオブに注目が集まっている1?。しかしニオブのアノード酸化皮膜は、タンタルのアノード酸化皮膜に比べ、熱による影響を受けやすく、容量がバイアスに依存し、漏れ電流が多い等の欠点がある2?。それらの諸問題を解決すべくニオブの酸化皮膜の研究がされているが3?、絶縁特性に関して酸化皮膜/電解液界面でしか評価されてこなかった。そこで本研究では実際の固体電解コンデンサに類似した酸化皮膜/固体電解質界面での絶縁性と水分の影響について明らかにすることを目的とした。 <実験方法> ニオブワイヤ(φ0.3mm、99.9%、ニラコ製)を13cm切り取り、そのうちの10cmを渦巻状(約φ=7mm)にし電極

四式, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2004).

ハイブリッドNMR-ESR装置の開発(2MHzNMR共振器の試作)

たね, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研究室), (2003).

溶融炭酸塩中におけるアルミニウム材料の不働態化と皮膜生成機構

溶融炭酸塩中におけるアルミニウム材料の不働態化と皮膜生成機構 瀧澤 直子らは、2000年に秋田で開催された平成12年度化学系7学協連合東北地方大会において溶融炭酸塩中におけるアルミニウム材料の腐食抑制について報告している⇒#62@学会;。 瀧澤 直子さんはとても明るい性格でみんなからあねごと呼ばれて慕われました。板金修理、とジョークを飛ばしながら、研究室に遊びにやってきて、たこ焼きをご馳走してくれました。山形大学で学び、その足跡をしっかりと残しました。2003年8月⇒#744@ノート;に逝去。 燃料電池⇒#1584@講義; ◆2000(平成12)年度ノート⇒#222@ノート; 【2000年度(平成12)卒業研究】⇒#516@講義;

瀧澤 直子, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2001).

二酸化マンガンの化学分析と標準化

二酸化マンガンの化学分析と標準化

たなか, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2000).

異種接触界面の導入によるアルミニウム陽極酸化皮膜の導電性発現機構-超高速イオン導電性-

異種接触界面の導入によるアルミニウム陽極酸化皮膜の導電性発現機構-超高速イオン導電性- 小又のあとを引きつぎました⇒#136@卒論;。 微小電極⇒#810@講義;を使った溶液抵抗の測定をしました⇒#3@学会;。 炭素や二酸化マンガンを接触させてどうなるか調べました。 高木泰彦…らは、1998年に秋田市文化会館で開催された表面技術協会 第98回講演大会において異種界面接触によるアルミニウム陽極酸化皮膜の絶縁破壊について報告している⇒#8@学会;。 高木泰彦…らは、1998年に長岡技術科学大学で開催された1998年電気化学秋季大会においてアルミニウム陽極酸化皮膜の異種界面接触によるリーク電流とインピーダンス挙動の関係について報告している⇒#45@学会;。 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート; ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート; たかぎ⇒#71@卒論; 要約 たかぎは、1997年に、それまでの研究を(暫定)電池のインビーダンスの測定というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#71@卒論;。 【関

たかぎ, 山形大学 修士論文(松木・仁科研究室), (1999).

LiMn2O4正極合剤中における炭素材料の機能

LiMn2O4正極合剤中における炭素材料の機能 炭素材料 「いまどきの人は梅干なんか食わないッスよ!」 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート; 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1997年度(平成9)卒業研究】⇒#974@講義;

たかはし, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

(暫定)電池のインピーダンスの測定

電池のインピーダンスの測定 ●1997年度(平成9)卒業研究⇒#974@講義; ●1996年度(平成8)卒業研究⇒#494@講義; 高木泰彦…らは、1998年に長岡技術科学大学で開催された1998年電気化学秋季大会においてアルミニウム陽極酸化皮膜の異種界面接触によるリーク電流とインピーダンス挙動の関係について報告している⇒#45@学会;。 【進学】 たかぎは、1999年に、それまでの研究を異種接触界面の導入によるアルミニウム陽極酸化皮膜の導電性発現機構-超高速イオン導電性-というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#10@卒論;。

たかぎ, 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1997).

アルミニウム箔上への導電性高分子皮膜の析出とその応用

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1989年度(平成1)卒業研究】⇒#604@講義;

たかはし, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1990).

リチウム二次電池における正極活物質(鉄―バナジウム系酸化物)

リチウム二次電池における正極活物質(鉄―バナジウム系酸化物)

HN, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1988).

ペロブスカイト型複合酸化物上での酸素カソード還元

ペロブスカイト型複合酸化物上での酸素カソード還元

HN, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1988).

電解時における非定常系電極現象の解析

電解時における非定常系電極現象の解析 立花和宏⇒#151@人名; リチウムイオン二次電池用の正極集電体アルミニウムについて⇒#15994@業績; ◆1991(平成3)年度ノート⇒#575@ノート; ◆1986(昭和61年)年度ノート⇒#576@ノート; ◆1985(昭和60年)年度ノート⇒#648@ノート; たちばな⇒#190@卒論; 【1986年度(昭和61)卒業研究】⇒#2748@講義; 【関連講義】電気化学の庵,1990s⇒#817@講義;

たちばな, 山形大学 修士論文(松木・菅原研究室), (1987).

リチウム二次電池の正極活物質の電極挙動

リチウム二次電池の正極活物質の電極挙動 自作ポテンショスタットを作成。 ◆1986(昭和61年)年度ノート⇒#576@ノート; 【1986年度(昭和61)卒業研究】⇒#2748@講義;

だて, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1986).

光音響分析法に関する研究

【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【1984年度(昭和59)卒業研究】⇒#3458@講義

たちばな, 山形大学 卒業論文(鎌田・松木研究室), (1985).

非水溶液中における二酸化マンガンの電気化学的挙動

非水溶液中における二酸化マンガンの電気化学的挙動 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),二酸化マンガン(正極活物質&タンタル電解コンデンサカソード)⇒#811@講義;

たきざわ, 山形大学 修士論文, No.213(), (1974).

Deacon Processの一改良法

Deacon Processの一改良法

ふみたか, 山形大学 卒業論文(佐藤研), (1969).

ヂメチルシアナミドの合成

ヂメチルシアナミドの合成

としお, 山形大学 卒業論文(佐藤研), (1956).

リチウム二次電池における正極集電体アルミニウムの有機電解液中の電気化学的挙動

⇒#15994@業績;

立花 和宏, 山形大学 博士論文(), (1900).

卒論…