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2015年10月10日 震災から復旧 米沢高等工業学校本館
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研究テーマ一覧
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籾殻燻炭、スターリングエンジン、発電、モニタリング

籾殻燻炭、スターリングエンジン、発電、モニタリング ⇒#13846@試料;

太田貴之, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

テーマ名

HN, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2018).

充放電特性から高度な電池反応特性を知り、BMSへの応用を考える

大橋悠太郎, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2017).

正極内部抵抗から見るリチウムイオン二次電池正極材料の最適な組み合わせ

正極内部抵抗から見るリチウムイオン二次電池正極材料の最適な組み合わせ リチウム電池の正極活物質の種類がアルミニウム集電体と炭素導電助材の接触抵抗に及ぼす影響(仮) 活物質の種類がアルミニウム|炭素材料の接触抵抗に及ぼす影響(仮) リチウム電池の正極においてアルミニウム集電体と炭素導電助材の接触抵抗の低減は電池の内部抵抗を小さくしてレート特性を向上できると同時に過充電抑制の効果が期待できる。そのためアルミニウム集電体に炭素材料をアンダーコートするなどの方法がとられてきた。しかしながら合材に含まれる活物質の種類がアルミニウム集電体と炭素導電助材の接触抵抗へ与える影響について十分に解明されているとは言えない。そこで本研究では合材に含まれる活物質の種類を変えて、それがどのようにアルミニウム集電体と炭素導電助材の接触抵抗に影響を与えるか調べることを目的とした。 【学会】小野寺伸也、…らは、2013年に弘前パークホテルで開催された第30回ARS弘前コンファレンスにおいてリチウムイオン二次電池の集電体アルミニウムと活材層の接触抵抗に対するCNTアンダーコートの効果について報告して

しんや, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2016).

バインダの誘電率と電解液の分解電圧の関係

アルミニウムの種類と接触抵抗 近年、リチウムイオン電池の使用用途は従来の民生用途から、車載用途へ拡大しており、リチウムイオン二次電池の更なる高出力化が求められている。高出力化のニーズに伴い、正極活物質の電位はさらに高電位化していく可能性が考えられ、電極を構成するバインダにも高い耐酸化性能が要求されると考えられる。1)  これまで、リチウムイオン二次電池に用いられる正極多孔質電極の一般的な製造方法としては、分散媒にNMPを用いた有機溶剤系スラリーを集電体に塗布する方法が主として用いられてきた。これに対して安全性や環境面、製造コストから分散媒に水を用いた製造方法の開発が求められている。2) 以前は、負極バインダとしてPVDFをNMP溶媒に溶解させた溶剤系バインダが使用されていたが、充電極板の過熱分解発熱量が低い、高容量が得やすい、サイクル特性に優れるなどの点からSBRやポリアクリレートに代表されるポリマーを水中に粒子状に分散させた水系バインダーが多く使用されるようになり、現状では市場の70%近くを占める。3)  佐藤らは、有機電解液中で電解液の分解電圧を測定し、比誘電率の高

おおうち, 山形大学 卒業論文(仁科・立花・伊藤研), (2015).

ICP-MAを用いたリチウムイオン二次電池電解液中のリチウムロスの測定

アルミニウムとフッ素の電気化学(仮) 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),【2012年度(平成24)卒業研究】⇒#3821@講義;

きみまろ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2014).

非水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討

脂溶性物質の一重項酸素消去能評価法の研究(仮) 非水溶液中における一重項酸素(Singlet Oxygen)の発生系とその捕捉剤を溶媒,補足材,光増感剤,発生物質(エンドペルオキシド)を比較検討したものである. 【材料】DRD156⇒#3589@材料;,2',4',5',7'-テトラブロモフルオレセイン, 二ナトリウム塩⇒#1192@化学種; ,DMF⇒#862@材料;,TPC⇒#3624@材料;,ローズベンガル⇒#2019@化学種; エンドペルオキシド+DRD156+PBSのESRチャート⇒#18@プロット;を示す。ここで、横軸は磁束密度⇒#40@物理量;であり、縦軸は吸収率⇒#238@物理量;であることがわかる⇒#298@グラフ;。 【関連反応式】 ・TPCと一重項酸素の反応 ⇒#522@反応; ・DRD156のラジカル化⇒#521@反応; 【化学種】DRD156ラジカル⇒#1208@化学種; 【同輩】 【卒論】荒~宙は、2013年に、それまでの研究を水溶液中における一重項酸素の発生系と捕捉剤の検討というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大

小~衣, 山形大学 卒業論文(尾形・伊藤(智)研), (2013).

フォーリン・チオカルト法とデジタル画像処理を用いた総ポリフェノール量の比色分析

フォーリン・チオカルト法とデジタル画像処理を用いた総ポリフェノール量の比色分析 【材料】フェノール試薬⇒#1898@材料; 【手法】フォーリン-チオカルト法 【装置】フラットベッドスキャナー(EPSON GT-S620,EPSON)⇒#537@測定装置; 【ソフトウェア】Adobe Photoshop CS 6 【装置】マイクロプレートリーダー(ChroMate 4300,Awareness Technology)を用いた⇒#597@測定装置;。マイクロプレートとして、標準96ウェルマイクロプレートを使用した。 【主な分析対象化学物質】Chlorogenic Acid⇒#10605@試料;, Gallic Acid⇒#8954@試料;, Phenol, Kaempferol, Catecho⇒#10427@試料;, Resorcinol, Hydoroquinone, 2,3-dihydoroxutoluene, 3,4-dihydoroxutoluene, 3,5-dihydoroxutoluene, 2,5-dihydoroxutoluene, 2,6-dihy

大~子, 山形大学 卒業論文(尾形・伊藤(智)研), (2013).

正極内部抵抗から見るリチウムイオン二次電池正極材料の最適な組み合わせ

正極内部抵抗から見るリチウムイオン二次電池正極材料の最適な組み合わせ リチウム電池の正極活物質の種類がアルミニウム集電体と炭素導電助材の接触抵抗に及ぼす影響(仮) 活物質の種類がアルミニウム|炭素材料の接触抵抗に及ぼす影響(仮) リチウム電池の正極においてアルミニウム集電体と炭素導電助材の接触抵抗の低減は電池の内部抵抗を小さくしてレート特性を向上できると同時に過充電抑制の効果が期待できる。そのためアルミニウム集電体に炭素材料をアンダーコートするなどの方法がとられてきた。しかしながら合材に含まれる活物質の種類がアルミニウム集電体と炭素導電助材の接触抵抗へ与える影響について十分に解明されているとは言えない。そこで本研究では合材に含まれる活物質の種類を変えて、それがどのようにアルミニウム集電体と炭素導電助材の接触抵抗に影響を与えるか調べることを目的とした。 電池討論会 LCO、LTO LMO 【物理量】接触抵抗⇒#302@物理量; 【関連講義】 卒業研究(C1-電気化学2004~),【2012年度(平成24)卒業研究】⇒#3821@講義; 卒業研究

しんや, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2013).

アルミニウムのアノード酸化の電気化学(仮)

かわだ⇒#467@卒論;

まさひこ, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2012).

炭素導電助材の集電体からの微小剥離と過渡電流観察(仮)

及川俊他,亀…らは、2011年に東北大学川内北キャンパス(宮城県仙台市青葉区川内27-1) で開催された平成23年度 化学系学協会東北大会においてリチウム電池過充電時の漏れ電流のゆらぎ現象(仮)について報告している⇒#295@学会;。 ○森田 茉季…らは、2010年に富山大学五福キャンパス(富山市五福3190) で開催された電気化学会第77回大会において液晶場をプローブとした炭素導電助材の表面官能基の評価について報告している⇒#269@学会;。 しゅん⇒#462@卒論; 武田浩幸,及…らは、2011年にタワーホール船堀(〒134-0091 東京都江戸川区船堀4-1-1) で開催された第52回電池討論会においてリチウムイオン二次電池過充電時のアルミニウム集電体からの炭素導電助材の剥離現象について報告している⇒#297@学会;。 【プロット】クロノアンペログラム⇒#3@プロット;

しゅんや, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2012).

酸化的ストレス負荷ラットの生体内酸化還元状態計測と抗酸化剤の効果

酸化的ストレス負荷ラットの生体内酸化還元状態計測と抗酸化剤の効果 近年,酸化的ストレス負荷が多くの疾患に関与していることが明らかになり,酸化的ストレスの軽減のための抗酸化剤に注目が集まっている.そこで,酸化的ストレス負荷時に抗酸化剤を投与したときの生体内レドックスバランスの変動を,in vivoで計測することにより,抗酸化剤の効果を定量的に評価する.とくに,本研究では,酸化的ストレスとして高純度酸素曝露(純度99.2%⇒#1997@試料;)および運動負荷(水泳運用、歩行運動)に及ぼす抗酸化剤の効果について検討する. 【後輩】城市⇒#450@卒論;、いしかわ⇒#452@卒論; 【調査】健康食品安全性の情報⇒#1258@ノート;

岡~, 山形大学 修士論文(尾形研), (2009).

アルミニウム不働態皮膜生成時における電流について

アルミニウムへの皮膜生成時の漏れ電流のぶれの原因 酸化皮膜と電解質アニオン アルミニウムへの皮膜生成時の漏れ電流のぶれの原因

おおすか, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2008).

有機電解液を用いた大容量エネルギーデバイスの体系的分類及び評価のための調査研究

有機電解液を用いた大容量エネルギーデバイスの体系的分類及び評価のための調査研究 ↑ 溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜と炭素の接触抵抗の相違 【2007年度(平成19)卒業研究】⇒#1505@講義; 【審査】生体センシング中間審査会⇒#807@ノート; 【2006年度(平成18)卒業研究】⇒#805@講義; ◆2006(平成18)年度ノート⇒#545@ノート; 【2005年度(平成17)卒業研究】⇒#474@講義; 小原大佑は、2006年に、それまでの研究をリチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度というテーマで卒業論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#346@卒論;。

小原 大佑, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2008).

エネルギー貯蔵機能を付与したゴム材料に関する研究

05520805 大木 信典  「エネルギー貯蔵機能を付与したゴム材料に関する研究」  主査:仁科 辰夫  副査:立花 和宏  副査:菅原 陸郎 蓄電性ゴム⇒#1069@講義;/ 【2007年度(平成19)卒業研究】⇒#1505@講義; S. Ohk…らは、2007年にDevelopment of Energy Storage Rubberについて報告し、各種ゴムについてゴム電池の負極動作のための検証をおこなった おおきは、2007年に、それまでの研究をエネルギー貯蔵機能を付与したゴム材料に関する研究というテーマで修士論文としてまとめ、山…と述べている⇒#17739@業績;。 ◆2006(平成18)年度研究ノート⇒#545@ノート; 【2006年度(平成18)卒業研究】⇒#805@講義; 2005年、名古屋で学会発表 ○大木信典,,蓄電性ゴムの,第46回電池⇒#194@学会;⇒#163@ノート; 住友軽金属工場見学⇒#577@講義; 2005年、京都で学会発表 第45回電池討論会@京都府⇒#80@ノート; おおき⇒#263@卒論;

おおき, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2007).

電気化学キャパシタの急速充放電時における有効容量の向上

EDLC集電体アルミニウムの表面処理と炭素の塗布条件の違いが急速充放電に及ぼす影響 キャパシタ⇒#396@講義; 05520804 及川 文成  「電気化学キャパシタの急速充放電時における有効容量の向上」  主査:仁科 辰夫  副査:立花 和宏  副査:菅原 陸郎 【2006年度(平成18)年度卒業研究⇒#805@講義;】 アルミニウム/炭素⇒#813@講義; 及川らは、2006年にで開催された2006年電気化学秋季大会において炭素担持アルミニウム電極の二重層容量に対する電極表面処理の効果について報告している⇒#206@学会;。 【2005年度(平成17)卒業研究⇒#474@講義;】 及川らは、2005年に千葉大学工学部で開催された2005年電気化学秋季大会においてEDLC集電体アルミニウムの表面処理と炭素の塗布条件の違いが急速充放電に及ぼす影響について報告している⇒#193@学会;。 なり⇒#262@卒論; 立花和宏,○,EDLC集電,2005年電⇒#193@学会; M1中間発表(C1)⇒#335@ノート; 立花和宏,○,ED

なり, 山形大学 修士論文(仁科・立花研), (2007).

車椅子用電池の充放電特性と再生に関する研究

車椅子用電池の充放電特性と再生に関する研究 指導教員:菅原陸郎教授

おがた, 山形大学 卒業論文(), (2007).

リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度

リチウムイオン二次電池正極における炭素/アルミニウム界面の接触抵抗を低減させるバインダーの塗布条件と乾燥温度 キャパシタ集電体と合材の接触抵抗についてバインダをかえてやる。ポテンショスタット・ガルバノスタット(HOKUTO DENKO HA-151)⇒#164@装置;も使いこなせるようになりました。 卒業研究中間発表会⇒#304@ノート; 平成17年度化学系9学協会連合東北地方大会@宮城県仙台市⇒#157@ノート; 【卒論】小原 大佑は、2008年に、それまでの研究を有機電解液を用いた大容量エネルギーデバイスの体系的分類及び評価のための調査研究というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#392@卒論;。 【学会】小原大佑,及…らは、2007年にで開催されたにおいて溶質の異なる有機電解液中で生成したアルミニウム不働態皮膜界面と炭素との接触抵抗の相違について報告している⇒#352@学会;。 小原大佑らは、2005年に東北大学 川内キャンパス(宮城県仙台市青葉区川内)で開催された平成17年度 化学系学協会東北大会においてリチウムイオン二次電池正極

小原 大佑, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2006).

ESR法による種々の食品の抗酸化力の評価

ESR法による種々の食品の抗酸化力の評価

お~ふ, 山形大学 卒業論文(), (2006).

リチウムイオン二次電池用有機電解液の水分濃度による正極合材が接触したAl集電体上の副反応

○大津拓也らは、2003年に大阪府堺市で開催された第44回電池討論会において リチウム電池用有機電解液における合材が接触したアルミニウム集電体上の副反応の抑制について報告している⇒#115@学会;。 有機電解液中の水分はアルミニウムの不働態化に影響を及ぼす。立花和宏らは、2000年に千葉で開催された2000年電気化学秋季大会においてリチウム電池駆動用電解液中でのアルミニウムの不働態化-水分の影響-について報告している⇒#68@学会;。 ○大津拓也,…らは、2003年に福島県福島市で開催された化学系9学協会連合東北地方大会においてリチウム電池用有機電解液における合材を接触したアルミニウム集電体への前処理による皮膜安定性の向上について報告している⇒#111@学会;。 過塩素酸リチウム⇒#473@化学種;中のアルミニウム集電体上で発生する気泡を観察した結果、が水分濃度が多くなるほど多くなりました。 水分⇒#841@講義; ●2004年度(平成16)卒業研究⇒#475@講義; ◆2004(平成16)年度ノート⇒#195@ノート; ◆2003(平成15)年度ノート⇒

オーツー, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2005).

二酸化マンガンを用いたアシンメトリックハイブリットキャパシタの特性改善

日仏のPRTRのテーマで準備中 キャパシタ⇒#804@講義; 進学⇒#370@卒論;

なり, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2005).

導電助材及び電池活物質をゴム支持体に均一に混練したリチウムイオン二次電池の正極特性の評価

2003年⇒#210@卒論;に着手したゴム電池の開発。ゴムを支持体にした電極構造の開発。フレーク状炭素、固体電解質などいろいろなフィラーをゴムにまぜてようやく正極が充放電できるようになりました。 EDLCを経て、負極の開発へ。 謝辞: 株式会社フコク http://www.fukoku-rubber.co.jp/ JSR株式会社 http://www.jsr.co.jp/ 第45回電池討論会@京都府⇒#80@ノート;

おおき, 山形大学 卒業論文(仁科・立花研), (2005).

新しい層状ナノ複合体の創製と特性評価及びそれを用いた環境改善触媒の開発

多様な有機化合物と複合体を形成しうるホスト化合物としてLDHが知られている。

おさま, 山形大学 博士論文(), (2004).

ニオブアノード酸化皮膜の絶縁性及び固体電解質による皮膜修復性能の評価

坂本君の論文をもとに⇒#176@卒論;ニオブアノード酸化皮膜の絶縁性及び固体電解質による皮膜修復性能の評価について調べました。 伊藤とともに研究しました。⇒#206@卒論; 岡田らは、2003年に固体電解コンデンサ用バルブメタル焼結体とその製造方法およびこの焼結体を用いた固体コンデンサについて報告し、固体電解コンデンサ用バルブメタル焼結体とその製造方法およびこの焼結体を用いた固体コンデンサ 共願 2003 特許特願2003-185839 固体電解質電解コンデンサにおける漏れ電流を評価するた…と述べている⇒#17711@業績;。 立花和宏,○…らは、2002年に横浜で開催された2002年電気化学秋季大会においてニオブコンデンサ用固体電解質の誘電体皮膜修復性能の評価について報告している⇒#97@学会;。 立花和宏、尾…らは、2002年に特許特願2002-266007:陽極酸化皮膜の評価方法について報告し、【請求項1】 陽極酸化皮膜を電解溶液中に浸漬し、陽極酸化皮膜のベース金属を正極、電解溶液側を負極として電圧を印加して、陽極酸化皮膜の電気的特性を評価する陽極酸化皮膜の評

岡田 和正, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研究室), (2003).

ESR スピンプローブ法によるニジマス受精卵の酸化還元機能計測

おの, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研究室), (2002).

湿式太陽電池を組み合わせた自己充電可能なアルカリ電池とそのインターネット対応評価システムの開発

アルカリ乾電池の正極合材の導電助剤として炭素分散液⇒#806@講義;を混合し、電池容量の向上を図った。 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),アルカリマンガン乾電池⇒#1660@講義;

おやまだ, 山形大学 卒業論文(尾形・仁科研究室), (2002).

クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成法確立

◆1999(平成11)年度ノート⇒#216@ノート; クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成法確立 活物質の合成

おおぬま, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2000).

Li-Mn及びLi-Niクエン酸錯体の熱分解条件と熱分解生成物のリチウム二次電池正極特性

◆1999(平成11)年度ノート⇒#216@ノート; Li-Mn及びLi-Niクエン酸錯体の熱分解条件と熱分解生成物のリチウム二次電池正極特性 ●1999年度(平成11)卒業研究⇒#808@講義; ニッケル酸リチウム⇒#840@講義;

おおかぜ, 山形大学 卒業論文(仁科研究室), (2000).

クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成と薄膜電極の作成

クエン酸錯体法によるLiNiO2の合成と薄膜電極の作成 ◆1998(平成10)年度ノート⇒#211@ノート;

おおはら, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1999).

溶融塩法によるLiCoO2薄膜の評価に関する基礎的検討

溶融塩法によるLiCoO2薄膜の評価に関する基礎的検討 ◆1997(平成9)年度ノート⇒#221@ノート;

おがわ, 山形大学 卒業論文(松木・仁科研究室), (1998).

マンガン酸化物の電気化学的研究

転入⇒#580@ノート;

おおぬま, 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1995).

各種カーボン材料へのリチウムのインターカレーションとリチウム二次電池への応用

各種カーボン材料へのリチウムのインターカレーションとリチウム二次電池への応用 【関連講義】卒業研究(C1-電気化学2004~),炭素負極(グラファイトなど)⇒#2905@講義;

おながわ, 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1995).

ジカルボン酸マンガンの熱分解について

おいかわ, 山形大学 卒業論文(松木・鈴木研究室), (1994).

ヒドロキシルカルボン酸によるマンガン化合物の生成について

ヒドロキシルカルボン酸によるマンガン化合物の生成について ◆1992(平成4)年度ノート⇒#574@ノート;

おかもと, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1993).

電池材料を指向するカーボン材料の修飾と物理化学的性質

おおはし, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1992).

電解二酸化マンガン合成用アノード電極材料の開発

HN, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1989).

アルカリ型燃料電池の酸素極に関する研究(γ-MnOOHの電極触媒特性)

アルカリ型燃料電池の酸素極に関する研究(γ-MnOOHの電極触媒特性) ◆1990(平成2)年度ノート⇒#647@ノート; ◆1989(平成元年)年度ノート⇒#558@ノート; ◆1988(昭和63年)年度ノート⇒#577@ノート;

おおの, 山形大学 卒業論文(松木・菅原研究室), (1988).

二酸化マンガンの電解析出機構について

小田島次勝, 山形大学 卒業論文(佐藤研), (1968).

卒論…