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【卒論】 高速サイクリックボルタンメトリーによるリチウム二次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析
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ID⇒#183@卒論;
要約【卒論】かみむらは、2001年に、それまでの研究を高速サイクリックボルタンメトリーによるリチウム二次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析というテーマで修士論文としてまとめ、山形大学を卒業した⇒#183@卒論;。
書誌情報高速サイクリックボルタンメトリーによるリチウム二次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析
上村 潤, 山形大学  物質化学工学科, 修士論文 (2001).
学籍番号・氏名 かみむら
受理日2001/03/31
関連外部URL
シラバス卒業研究(C1-尾形研究室2003)
講義ノート結果と考 > 卒業論文 > 卒業研究について
研究室仁科研究室
指導教員C1:仁科辰夫・立花和宏
グループ尾形・仁科研究室(旧応用化学C1講座)
管理者立花 和宏
研究場所(未登録 > (未登録)
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口頭発表
 
【学会】第43回電池討論会@福岡県福岡市(博多)
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説明
高速サイクリクボルタンメトリーによるリチウム次電池正極活物質と集電体の界面現象の解析

2002平成14年度ノート1)
2001平成13年度ノート2)

○上村潤, …らは2001年に東京理科大学神楽坂キャンパスで開催された2001年電気化学秋季大会において溶融炭酸塩中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成機構について報告している3)

2000平成12年度研究ノート4)
関連講義卒業研究-電気化学2004,2000年度平成12卒業研究5)

同輩さくりん6)

じゅんは2001年にそれまでの研究フォトリソグラフィ技術用いたリチウム電池正極活物質配置制御によるレート特性改善というテーマ卒業論文してまとめ山形大学卒業した7)


(1◆2002年(平成14)研究ノート
立花和宏, 研究ノート, (2002).
(2◆2001(平成13)年度ノート
立花和宏, 研究ノート, (2001).
(3溶融炭酸塩中におけるアルミニウムの不働態皮膜生成機構
○上村潤, 立花和宏,遠藤孝志,仁科辰夫,尾形健明,2001年電気化学秋季大会, (2001).
(4◆2000年(平成12)研究ノート
立花和宏, 研究ノート, (2000).
(5緒言(C > C1履歴 > 【2000年度(平成12)卒業研究】,C1履歴
仁科 辰夫,卒業研究(C1-電気化学, 講義ノート, (2000).
(6電気エネルギー貯蔵デバイスにおける集電体金属表面の接触抵抗の解析
鈴木 智統, 修士論文, (2003).
(7フォトリソグラフィ技術を用いたリチウム電池正極活物質配置制御によるレート特性の改善
上村 潤, 卒業論文, (1999).
文献
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